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映画の友人
植草甚一works4 <この映画を僕はこう見る> <Screen library 004>
小型映画パンフレット 悪人と美女 ラナ・ターナー/カーク・ダグラス 他 出版社 MGM 刊行年 昭28 解説 裏面 黒龍 原節子 B5判 裏面若干しみMGMで華やかなミュージカル映画作品を多く監督していたヴィンセント・ミネリが手がけたハリウッド内幕物映画。カーク・ダグラス扮する野心家の辣腕プロデューサーを軸に、彼のエゴイズムによって公私にわたり翻弄されて痛手を受け、苦汁を呑まねばならなかった3人の映画人――映画監督(バリー・サリヴァン)、女優(ラナ・ターナー)、シナリオライター(ディック・パウエル)――それぞれの回想を交えて描いた作品である。この時代に幾つかつくられたハリウッド内幕物作品でも、ビリー・ワイルダー監督の『サンセット大通り』、ジョーゼフ・L・マンキーウィッツ監督の『イヴの総て』(いずれも1950年製作)と並ぶ著名な傑作で、1952年度アカデミー賞ではグロリア・グレアムの助演女優賞のほか、脚本、撮影なども評価され、合計5部門で受賞した。デイヴィッド・ラクシン作曲の流麗なメインテーマ曲は "Love Is For The Very Young" の題名を与えられ、スタンダードナンバーとなっている。
新編われわれはなぜ映画館にいるのか 新編
それはまた別の話
レイモンド・チャンドラー読本
現代アメリカ芸術論
大草原のローラに会いに : 「小さな家」をめぐる旅 <Earth book>
オードリーを愛した名監督たち : ウィリアム・ワイラーからスピルバーグまで <スクリーン・デラックス>
ハリウッド帝国の興亡 : 夢工場の1940年代
アメリカの名作を英語で読む
あのころ、映画があった : 外国映画名作100本への心の旅
コラムは誘う : エンタテインメント時評1995~98
オードリー・ヘプバーン:私のスタイル
現代演劇 (11)
岩波世界児童文学集 全30巻
キネマ旬報 1327号3通巻2141号 2001年3月上旬号
芸術生活 191号 17巻2号
仕事場の芸術家たち : Portraits of writers,filmmakers,playwrights,and other artists at work
キネマ旬報 639号 通巻1453号 1974年9月上旬号
仏教大学研究紀要 第65号
演劇の新風 [演劇講座 第3巻]
「きょうのシネマは」 シネ・スポット三百六十五夜
アメリカ/キルトの世界 America's glorious quilts
シネマの名匠と旅する「駅」 : 映画の中の駅と鉄道を見る <交通新聞社新書 003>
スクリーンSCREEN/1969/09 24(15)(305)
小林信彦の仕事 : <第Ⅱ期小林信彦>への完全研究読本
オードリー・ヘプバーン:私のスタイル (図録)
映画芸術 6(4) (126) 1958年04月
淀川長治集成 1 (私が知った愛した監督とスタア)
わがアメリカ文学誌
コラムの冒険 : エンタテインメント時評1992~95
続 子どもの本棚 子供に読ませたい良書案内
[演劇パンフレット34点] 劇団はぐるま公演 : 『守銭奴』:第3回公演 1957年10月13日、岐阜市公会堂 演出=こばやしひろし B5判14ページ 『風化』:創立五周年記念公演 1959年12月6日、岐阜市公会堂 作・演出=こばやしひろし B5判24ページ 『ジャックと豆の木』:第8回公演 1960年5月7日、徹明公民館 脚色・演出=こばやし・ひろし 約21×19.8cm、全6ページ 『スカパンの悪だくみ』:第9回公演 1960年5月28日・29日、岐阜市徹明公民館 演出=松岡直太郎 約21.4×19.8cm、12ページ チラシ付き 『渇いた湿地』:第10回公演 1960年12月4日、岐阜市公会堂 作・演出=こばやしひろし B5判24ページ 『十二夜』:第13回公演 1962年4月8日、岐阜市公会堂 演出=田村貫 約21×18.8cm、16ページ 『三角帽子』:第17回公演 1963年9月15日、岐阜市公会堂 演出=田村貫(千代の手紙:作=原みや子 潤色=こばやしひろし) 約21.3×18.8cm、16ページ チケット(招待券)付き 『ひとりっ子』:第18回公演 1963年12月8日、岐阜市公会堂 作=家城巳代治、寺田信義 演出=山北康志、松岡直太郎、吉永貴代子 約21.3×18.9cm、16ページ 『どん底』:10周年記念公演 第19回公演 1964年4月25日・26日、岐阜市公会堂 演出=こばやしひろし 約21.3×18.9cm、28ページ 『守銭奴』:第21回公演 1965年4月3日・4日、岐阜商工会議所ホール 演出=松岡直太郎 約21.8×19.1cm、16ページ 『郡上一揆』:第1回名演自主企画 1965年7月23日~25日、名鉄ホール 作=こばやしひろし 演出=松岡直太郎 約21.7×19.2cm、28ページ 『書けない黒板』:第22回公演 1965年11月20日~22日、岐阜市公会堂 作=こばやしひろし 演出=松岡直太郎 約21.5×18.8cm、16ページ ※全体を2つ折りにした跡が残っています。 『ひとりっ子』:第23回公演 1966年4月18日・19日・21日~24日、徹明公民館 演出=松岡直太郎、近藤康子、たなかけいこ 約21.5×18.8cm、16ページ ※小さな丸じるしの書き込みがあります。
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