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所さんのまもるもせめるも アクアク大冒険 <双葉文庫 ファミコン冒険ゲームブックシリーズ 15>
砲塵 上海事変山砲兵第九聯隊戦記
話の特集 第85号 昭和48年3月
フランシス・カルコ傑作選集 「追ひつめられる男 [第2]
新建築 1965年08月号
巻頭随筆 Ⅲ 文春文庫
インテリア Japan Interior Design No.196 1975年7月 <特集 : 世界のテーブルウェア>
物語英文学史
IDと私 : JIDA40周年記念 : 1992
光をかかげて 日本篇
デザイン No.124 1969年8月 <特集 : グラフィックデザインの変容② ポスター>
少年日露戦史 第七編 大石橋の卷
あの人がいた
天の虫 天の糸-蚕からの着物づくり
教育時論 305号~310号、400号、401号、421号、423号、446語~451号 16冊合本 306号ジョン・ロック石版肖像口絵入
文芸春秋 15巻3号、5号~8号、10号 6冊
歴史よもやま話 東洋篇
文学のおくりもの 13冊 ③ぼくの村④セルビアの白鷲⑥皮商売の冒険⑧ハロウィーンがやってきた⑩丘の上のカシの木⑪サンタクロース殺人事件⑭世界のかなたの森⑯人間喜劇⑱ぼくのハシントおじさん⑲文なし横丁の人々⑳メキシコの黄金㉑ズボンをはいたロバ㉒大泥棒と結婚すれば
総理の娘 : 知られざる権力者の素顔
詳解紀伊郷土文献拾遺
春秋生活学 生活文化を考える総合誌 第2号 「豊かさ」への問い 現代の人間関係からの生活診断
小説新潮 昭和22年9月~25年9月(第1巻第1号~4巻9号)のうち計29冊―砂手本(里見弴)、あしのうら(舟橋聖一)、続・橘屋(長谷川伸)、風雪(石川達三)、露伴翁の永眠に対して(山本有三)、天皇陛下の御前に文芸を語る(谷崎潤一郎×吉井勇×新村出×川田順)、続雪国(川端康成)、河内山(尾崎士郎)、昼狐(火野葦平)、文学の曠野に(太宰治)、原子爆弾ニュース(春山行夫)、辰野隆・内田百閒対談(河盛好蔵・司会)、鏡の話(武者小路実篤)、石中先生行状記(石坂洋次郎)、雪夫人絵図(舟橋聖一)、残照(中山義秀)、眉山(太宰治)、朝富士(鏑木清方)、青春(梅崎春生)、柳暗(井上友一郎)、カルメン(藤澤桓夫)、上野介正信(山本周五郎)、女神(池田みち子)、結婚(芝木好子)、別れ話(耕治人)、カストリを飲まざるの弁(尾崎一雄)、不良少女(田村泰次郎)、寝台(中里恒子)、贋作吾輩は猫である(内田百閒)、柘榴をんな(藤原審爾)、李白(石川淳)、湖上の薔薇(藤原審爾)、或る夫人の像(小田嶽夫)、かれ毎日欲情す(獅子文六)、焔の構造(十和田操)、蛇と狂人(田中英光)、をんなごころ(井伏鱒二)、たんぽぽ(佐多稲子)、椅子のきしみ(武田泰淳)、黒い花(梅崎春生)、路傍(川崎長太郎)、看護婦殺人事件(木々高太郎)、椿小路(阿川弘之)、実説艸平記(内田百閒)ほか
命がけの夢に生きた日本人 : 世界の国々に刻まれた歴史の真実
桂太郎関係文書目録 <憲政資料目録 ; 第3>
指揮官と参謀 : コンビの研究 <文春文庫>
創作広告図案集 <商店界 臨時増刊>
話の特集 第100号 昭和49年6月
気候変動から読みなおす日本史 第1巻 新しい気候観と日本史の新たな可能性
指揮官と参謀 : コンビの研究 <文春文庫> 初版
日本海軍の驕りの始まり : 元連合艦隊参謀の語る昭和海軍
建築 1969年5月 第104号
C&D No. 8 (1971年3月) <特集 : 彷徨する虚像 アジア地域開発博>
月刊 絵本 1976年9月号 特集/絵本づくり<展開>
空に雲うかび地に花咲けり
勝負と決断 : 海軍士官に見る勇気と明察
鋭角・黒・ボタン : 1958年・アヴァンギャルド詩集
書物三見
書物三見 特装版
書物三見 特装愛蔵版 限定百
14冊 ENERGEIA ドイツ文法理論研究会 12号13号14号16号17号18号20号21号22号23号24号25号26号27号 昭和62年〜2002年 「ドイツ文法理論研究会」は、その前身である 「ドイツ文法理論懇話会」が1966年12月4日に大阪日独協会で第1回の研究会をもったことに端を発する。 エネルゲイア第1号の巻頭論文は、Hans Eggers氏 による „Zur Erforschung der deutschen Sprache“ であり、言語の計数的分析の意義とその方法に関するものであった。なお、第1号には、 勇康雄氏(青山学院大学)による「生成文法理論の長所と欠陥について」 と井上和子氏(国際キリスト教大学)による「言語学の二つの方向」が特別寄稿として掲載されている。発足時、 生成文法が芽吹いて間もない時期であり、 積極的にドイツ語の分析に生成文法をどう取り入れるかが議論されていたことが当時の記録からわかる。同時に、 エネルゲイア第1号の編集後記にあるように「日本の諸学会の交流を活発」にする端緒となること、 「できるだけ多くの立場と方法を包括し、研究の幅と層をひろげること」 を目指している。
男の雑誌 サンジャック St-Jacques 1977年2月号 (通巻 第21号)
明治哲学思想集 〈明治文学全集80〉
文芸 1969年9月号 第8巻第9号
秘録 大東亜戦史 大陸篇
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 81号 オーストリア文学と社会 世紀転換期から両大戦にかけて (世紀転換期文学研究の動向/両大戦間の文学傾向と社会的・政治的展開/シュニッツラーと三つの「古き良き言葉」/ホフマンスタールの「視線」と「瞬間」)
『ヨーロッパと世界』 (邦訳題『近代ヨーロッパ史、世界史の成立』) 初版 1937年 ハンブルク刊 / Brandenburg, Erich, Europa und die Welt, Europa Bibliothek, Hamburg, Hoffmann und Campe Verlag, 1937
朝日新聞 昭和22年1月1日、3日~31日 30部 「日本国民へ・マ元帥年頭の辞」「今年は食えるか?」「新人プロフィル梅川文男氏」「全官公庁スト突入・2月1日午前零時期し」「ソ連から岩田義道氏の遺児帰る」「なぜゼネストをやるか」「朝日賞に輝く人々・朝永振一郎山内リエ嬢他」他
話の特集 第83号 昭和48年1月
外交販売十則
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