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「健康 名古屋大学出版会」の検索結果
5件

世界史のなかの産業革命 : 資源・人的資本・グローバル経済

株式会社 徒然舎
 岐阜県岐阜市美殿町40
3,300 (送料:¥300~)
アレン ロバート・C. 著 ; 眞嶋史叙, 中野忠, 安元稔, 湯沢威 訳、名古屋大学出版会、201・・・
初版、帯:わずかにスレよごれ、カバ:わずかにスレ端ヨレ、前見返し・本文:角折れ多少、書込なし
【送料】基本「ネコポス 300円」→規定サイズを超える場合「宅急便コンパクト 520円」→規定の梱包材に収まらない場合「宅急便 520円~」 ■代金引換(ヤマト運輸宅急便のみ、手数料600円) ■公費(後払い)歓迎→「ご連絡いただきたい事項」を書店ページでご案内しております ■インボイス発行事業者登録済 ■丁寧な梱包で迅速に発送します
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3,300 (送料:¥300~)
アレン ロバート・C. 著 ; 眞嶋史叙, 中野忠, 安元稔, 湯沢威 訳 、名古屋大学出版会 、2017年 、365p. 、21cm
初版、帯:わずかにスレよごれ、カバ:わずかにスレ端ヨレ、前見返し・本文:角折れ多少、書込なし
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ポーランドにおける法と道徳 <南山大学学術叢書>

弘南堂書店
 北海道札幌市北区北12条西4丁目
1,320 (送料:¥200~)
アントニ・コシチ 著、名古屋大学出版会、1986、262p、22cm、1冊
函付 函に薄ヤケ有 本冊・本文ともに状態良好です。
公費にてご購入の場合は、必要書類・必要事項を[お客様コメント]欄にお書き添え下さい。(後払公費でのお取引は1点2,200円以上)*ネコポス200円(3㎝・1㎏まで)・日本郵便レターパックライト420円/プラス600円・佐川(小型)陸便610円~・ゆうパック/ヤマト宅配便1,300円(東北)~2,000円(九州・沖縄)*「日本の古本屋」サイトを通してお申込みください。それ以外でのご注文は代金引換(手数料250円~660円)でのお送りとなります。店頭にてお受取をご希望の場合は、前日までにご連絡ください。
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ポーランドにおける法と道徳 <南山大学学術叢書>

1,320 (送料:¥200~)
アントニ・コシチ 著 、名古屋大学出版会 、1986 、262p 、22cm 、1冊
函付 函に薄ヤケ有 本冊・本文ともに状態良好です。
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原典ルネサンス自然学 上下2冊揃

クラリスブックス
 東京都世田谷区北沢3-26-2-2F
15,000
池上俊一 監修、名古屋大学出版会、2017年、638,2p、23cm、2冊
カバー帯付 初版 下巻の帯の端に少イタミ

*ゆうパックでの発送になります。
税込価格になります。送料について→1キロ以内・厚さ3センチ以内は200円。それ以上のサイズはレターパックプラス(600円)か、ゆうパック(900円〜)になります。 迅速に発送いたします。店頭でのお支払い、お受け取りも可能です。どうぞよろしくお願いいたします。 *はがき、ファックスでのご注文・在庫確認はお受けしておりません。
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15,000
池上俊一 監修 、名古屋大学出版会 、2017年 、638,2p 、23cm 、2冊
カバー帯付 初版 下巻の帯の端に少イタミ *ゆうパックでの発送になります。

知識経済の形成 産業革命から情報化社会まで

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
5,940
ジョエル・モキイア 著  長尾伸一 監訳  伊藤庄一 訳、名古屋大学出版会、2019年9月、410p・・・
モキイア氏、2025年「ノーベル経済学賞」受賞!

経済成長やイノベーションを持続させるものは何か。——「有用な知識」を軸に科学・技術と経済の歴史を架橋することで、ビッグ・クエスチョンに鮮やかな解を提示、西欧近代の再定位を図ると同時に、現代社会の行く末をも展望する注目の書、待望の邦訳。
(原書名 The Gifts of Athena: Historical Origins of the Knowledge Economy)

目次

 序 文

第1章 技術と人間の知識の問題
     はじめに
     有用な知識 —— いくつかの定義
    「有用な知識」の理論
     有用な知識の歴史的進化
     有用な知識と社会科学

第2章 産業啓蒙主義
      —— 経済発展の根源
     はじめに
     産業革命期の知識、科学、技術
     知識革命
     結 び

第3章 産業革命とそれを越えて
     はじめに
     第1次産業革命
     第2次産業革命
     第3次産業革命か?
     有用な知識と経済成長

第4章 技術と工場制
     はじめに
     産業革命と工場の勃興
     工場化の意義
     工場化の説明
     産業革命以後の工場
     将来の展望

第5章 知識、健康、家庭
     はじめに
     家庭の知識と健康の単純モデル
     3つの科学革命
     知識、説得、家庭行動
     家政学と家事労働
     補 遺

第6章 知識の政治経済学
      —— 経済史におけるイノベーションとそれに対する抵抗
     はじめに —— 選択と知識
     制度と技術
     市場か政治か? 抵抗の経済史
     政治経済学と産業革命
     カードウェルの法則再考
     結 び

第7章 制度、知識、経済成長

 参照文献
 監訳者あとがき
 図表一覧
 索 引

納入までに3週間ほどかかります。
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5,940
ジョエル・モキイア 著  長尾伸一 監訳  伊藤庄一 訳 、名古屋大学出版会 、2019年9月 、410p 、A5判
モキイア氏、2025年「ノーベル経済学賞」受賞! 経済成長やイノベーションを持続させるものは何か。——「有用な知識」を軸に科学・技術と経済の歴史を架橋することで、ビッグ・クエスチョンに鮮やかな解を提示、西欧近代の再定位を図ると同時に、現代社会の行く末をも展望する注目の書、待望の邦訳。 (原書名 The Gifts of Athena: Historical Origins of the Knowledge Economy) 目次  序 文 第1章 技術と人間の知識の問題      はじめに      有用な知識 —— いくつかの定義     「有用な知識」の理論      有用な知識の歴史的進化      有用な知識と社会科学 第2章 産業啓蒙主義       —— 経済発展の根源      はじめに      産業革命期の知識、科学、技術      知識革命      結 び 第3章 産業革命とそれを越えて      はじめに      第1次産業革命      第2次産業革命      第3次産業革命か?      有用な知識と経済成長 第4章 技術と工場制      はじめに      産業革命と工場の勃興      工場化の意義      工場化の説明      産業革命以後の工場      将来の展望 第5章 知識、健康、家庭      はじめに      家庭の知識と健康の単純モデル      3つの科学革命      知識、説得、家庭行動      家政学と家事労働      補 遺 第6章 知識の政治経済学       —— 経済史におけるイノベーションとそれに対する抵抗      はじめに —— 選択と知識      制度と技術      市場か政治か? 抵抗の経済史      政治経済学と産業革命      カードウェルの法則再考      結 び 第7章 制度、知識、経済成長  参照文献  監訳者あとがき  図表一覧  索 引 納入までに3週間ほどかかります。

健康朝鮮 植民地のなかの感染症・衛生・身体

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
7,260
林 采成 著、名古屋大学出版会、2024年2月、564p、A5判上製
スペイン・インフルエンザのパンデミックを経験した植民地は、いかにしてその医療衛生システムを構築し、人々の健康を管理しようとしたのか。学校・工場・農村・軍・遊郭などの実態を、スポーツやレクリエーションも視野にトータルに解明、帝国下での医療の社会化の光と影をとらえた渾身の成果。

目次

 凡 例
 地 図

序 章 植民地朝鮮における疾病・衛生と身体

  第Ⅰ部 感染症と公衆衛生

第1章 スペイン・インフルエンザの大流行
      —— 疾病と死亡の構造

第2章 結核の流行とその背景
      —— 社会経済的優位のパラドクス

第3章 遊廓の導入と花柳病の流行
      —— 植民地「亡国病」と身体的管理

  第Ⅱ部 労・農・軍の衛生

第4章 煙草工場と労働衛生
      —— 朝鮮総督府専売局

第5章 熊本農場と農村衛生
      —— 慈恵診療所の設置と運営

第6章 朝鮮駐箚軍・朝鮮軍の衛生と医療
      —— 植民地と日本軍

  第Ⅲ部 身体と鍛錬

第7章 学校体育と運動会
      —— 普通学校・小学校・国民学校

第8章 労働者の身体と体育
      —— 朝鮮総督府逓信局と企業スポーツの起源

第9章 朝鮮簡易生命保険とラヂオ体操の普及
      —— 社会体育の生成

  第Ⅳ部 衛生インフラの光と影

第10章 水道の普及と経営分析
      —— 感染症・水質論争の検証

第11章 温陽温泉の近代化と朝鮮京南鉄道
      —— 湯治と娯楽

第12章 阿片中毒と阿片専売
      —— 植民地住民と総督府の麻薬政策

終 章 衛生の帝国と植民地

 あとがき
 注
 参考文献
 図表一覧
 索 引

お届けに1~2週間お時間をいただきます。
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7,260
林 采成 著 、名古屋大学出版会 、2024年2月 、564p 、A5判上製
スペイン・インフルエンザのパンデミックを経験した植民地は、いかにしてその医療衛生システムを構築し、人々の健康を管理しようとしたのか。学校・工場・農村・軍・遊郭などの実態を、スポーツやレクリエーションも視野にトータルに解明、帝国下での医療の社会化の光と影をとらえた渾身の成果。 目次  凡 例  地 図 序 章 植民地朝鮮における疾病・衛生と身体   第Ⅰ部 感染症と公衆衛生 第1章 スペイン・インフルエンザの大流行       —— 疾病と死亡の構造 第2章 結核の流行とその背景       —— 社会経済的優位のパラドクス 第3章 遊廓の導入と花柳病の流行       —— 植民地「亡国病」と身体的管理   第Ⅱ部 労・農・軍の衛生 第4章 煙草工場と労働衛生       —— 朝鮮総督府専売局 第5章 熊本農場と農村衛生       —— 慈恵診療所の設置と運営 第6章 朝鮮駐箚軍・朝鮮軍の衛生と医療       —— 植民地と日本軍   第Ⅲ部 身体と鍛錬 第7章 学校体育と運動会       —— 普通学校・小学校・国民学校 第8章 労働者の身体と体育       —— 朝鮮総督府逓信局と企業スポーツの起源 第9章 朝鮮簡易生命保険とラヂオ体操の普及       —— 社会体育の生成   第Ⅳ部 衛生インフラの光と影 第10章 水道の普及と経営分析       —— 感染症・水質論争の検証 第11章 温陽温泉の近代化と朝鮮京南鉄道       —— 湯治と娯楽 第12章 阿片中毒と阿片専売       —— 植民地住民と総督府の麻薬政策 終 章 衛生の帝国と植民地  あとがき  注  参考文献  図表一覧  索 引 お届けに1~2週間お時間をいただきます。

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