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存在の秋 吉野に棲む歌聖の詩心と思索を綴る名随筆集吉野山中で林業を営みながら、四季の移ろいの中で自然に対する畏怖、古代土俗信仰との交霊を謳う歌人が、静かな生活のうちに人間存在の根源を瞑想する山家日記抄 <講談社文芸文庫>
吉野鳥雲抄 署名
うたの風景 : 古典と現在
歌集 鳥獣蟲魚
佐佐木幸綱大特集 「短歌」42巻9号 (平成7年9月号)
白洲正子を読む
大和の古道
吉野鳥雲抄
木々の声
歌集 縄文紀 (短歌新聞社文庫)
歌のコスモロジー―数奇と伝統
日本発見 心のふるさとをもとめて NO.34 万葉の里 古人の歌ごころの原郷を求めて
魂の居場所を求めて
感じる歌人たち
万葉びとの歌ごころ
歌集縄文紀 初函帯 函少シミ有
病猪の散歩 初カバー帯 帯少スレ
前登志夫の歌 カバー
明るき寂寥 初カバー帯
吉野鳥雲抄 初カバー帯
明るき寂寥 Sペン献呈署名入 初カバー帯
現代詩手帖 第16巻第10号 1973年10月号 表紙・本文カット/司修 特集:詩としての定型空間/日常で書くー物と言葉=金子兜太 詩の外形・未解決の宿題=梅本建三 何も書けない心境ー伝承的短歌論=前登志夫 対談・規則と非定型/鮎川信夫×佐佐木幸綱 特集:現代詩の翻訳/原詩と訳詩のあいだ=中桐雅夫 現代詩の翻訳ー共同討議<日本の詩とアメリカの詩〉パネリスト/トマス・フィッツシモンズ、 ハロルド・ライト、 レント・孝子 司会/金関寿夫、 新倉俊一 発言/吉増剛造、田村隆一、飯島耕一、山際文夫、宮本陽吉 他
現代新鋭歌集 初函帯 函帯少痛少日焼
歌集樹下集 初カバー函帯 函天少シミ有 帯背少痛
朝日旅の百科 奈良 大和路 南部
空ゆく雲 : 王朝から中世へ : 久保田淳座談集歌の流れ、歌のひろがり 久保田淳座談集
知命と成熟 : 13のレクイエム
国文学 解釈と教材の研究 昭和53年10月号(23巻13号) 萩原朔太郎・詩の生理 (「郷土望景詩」讃/対談 朔太郎の新しい貌/可能と限定/罪びとまで 「浄罪詩篇ノオト」への註/春の感覚について/思想と意匠/歌なる源泉/ほか)
存在の秋 (1977年) 前 登志夫
山河慟哭 筆ペン識語署名入 初カバー帯 カバー少日焼 帯少痛
藝文往来
いま、古事記は - 作品世界へ
総合雑誌 短歌 平成12年5月号
旅宿の花 謡曲平家物語/ユリイカ 1999年2月臨時増刊 総特集 白洲正子 二冊一括
現代歌人の世界 : 作家の顔・作品の力 <短歌ライブラリー 1>
総合雑誌 短歌 平成15年1月号
魂の居場所 : 祖母・白洲正子
白洲正子の贈り物 <ほたるの本>
西行 まだ見ぬかたの花をたづねむ
熊野、魂の系譜 : 歌びとたちに描かれた熊野
雁(映像+定型詩) 第1、3、5~14号(1972年1月~1979年3月) 計12冊―水(佐佐木幸綱)、見る女(大岡信)、食辞(加藤郁乎)、霜漉き歌(馬場あき子)、〈おまえが墳丘にのぼれば〉(吉本隆明)、十三月(河原枇杷男)、帰還(平井弘)、短歌行(山中智恵子)、贖(岡野弘彦)、断念(石原吉郎)、夏の雫(永田和宏)、スピーチ・バルーン(清水哲男)、龍の水(葛原妙子)、蛙田、ほか(飴山実)、旗の歇むまで(荒川洋治)ほか
現代短歌をよみとく : 主題がときあかすうたびとの抒情
関西こころの旅路
花の古典文学誌 古代神話から江戸の劇空間まで
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