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日本の水彩画 : 鑑賞画集
大雄山誌
美術手帖 1957年12月号臨時増刊 No.135 <美術年鑑1958>
太陽 17巻5号=No.193 (1979年5月) <特集 : 書と文具>
閑情の賦 : 随筆集
『芸術新潮』1998年7月号 [特集:ケルトに会いたい!]
美術手帖 1958年3月号 No.138 <特集 : 「東洋ブーム」の問題点>
藝術新潮 1977年6月号 第28巻 第6号 <特集 : アクセサリーの冒険>
霊華画集 続篇
芝と上野浅草
日夏耿之介選集
国文学 : 解釈と鑑賞 川柳合戦史 31(15)(387)
美術手帖 1964年7月号 No.238 <特集 : ピカソ展>
日本歴史 第558号 平成6年11月号
源氏物語の構想と鑑賞
藝術新潮 1971年3月号 第22巻 第3号
小咄選集
明治文学全集 94
南宋江湖の詩人たち : 中国近世文学の夜明け <アジア遊学>
『台湾愛国婦人』<明治編>【復刻版】 全38巻・別冊1愛国婦人会台湾支部機関誌〈1909(明治42)年~1912(明治45)年
徳川思想史の研究 情理と他者性
源家三代
二十四世観世左近
明治功臣詩集
日本画入門 <カラーブックス>
芸術新潮 41巻5号(1990年5月) 特集 美女と芸術
美術手帖 44号 1951年6月号
明治紀行文学集 <明治文学全集 94>
文学三昧
芸術新潮 1982年8月 33巻8号
炭礦読本 改訂版
建築知識 1995年5月増刊号 阪神大震災に学ぶ地震に強い建築の設計ポイント
芸術新潮 278号(1973年2月)特集 今日と明日の「絵の値段」
朗廬文鈔 全3冊
追悼私記
婦人グラフ 第4巻第2号
改訂増補 明治大正詩史 全3冊揃
書窓雑記
芭蕉 : その鑑賞と批評 [第1] <一時間文庫>
真宗源流史論
東京名所図会 芝公園・東京総説之部
開化用文
俳人一具全集
月刊 日本及日本人 第142号 昭和3年1月15日 ・萬機公論有終の美 ・愚庵廿五回忌追憶
ホトトギス 第12巻第6号
歌集 筑摩野
斉藤昌三直筆原稿(舌三昧掲載400字詰原稿3枚)+生写真2点+茅ヶ崎市立図書館名誉館長名刺斎藤昌三(1887年3月19日 - 1961年11月26日)日本の古書学、蒐集家、発禁本研究などで「書痴(英語版)」と呼ばれた人物。猥褻本の研究、編訳でも知られる。 神奈川県高座郡座間村に商人の子として生まれ、政三と名づけられるが、関東大震災後「昌三」と改名。神奈川県立第三中学校を1905年に中退、横浜の生糸商・原合名会社に勤務。銀行訪問が主な業務で、当時銀行に勤めていた小島烏水や礒萍水と知りあうきっかけとなった。1910年頃勤務をやめ職を転々とした。1915年同人誌『樹海』を創刊、この雑誌は何度かの改題を経て続いた[4]。また『明治文藝側面鈔』を密かに刊行し、発禁となった小説類を紹介する。1920年には、趣味人の先輩にあたる加山道之助と組み、趣味誌『おいら』を創刊、三田平凡寺が主宰した趣味人の集団「我楽他宗(がらくたしゅう)」にも加わった。しかし1923年、関東大震災で多くの資料財産を失い、茅ヶ崎に移住した。三田とも関係性が悪化、「我楽他宗」からも脱退した。1923年9月『おいら』をやめ、雑誌『いもづる』を発刊。梅原北明と親しくなりその企画になる「変態十二史」のうち二冊を執筆。1925年10月『愛書趣味』を創刊。柳田泉、木村毅らと明治文学の研究に手を染めた。1931年7月『書物展望』を創刊。書物展望社は単行本の刊行もはじめ、1932年には斎藤の編集した内田魯庵『紙魚繁盛記』、淡島寒月『梵雲庵雑話』などを刊行した。『書物展望』は戦時中の中断を経て復活し1951年まで続いた。晩年は茅ヶ崎の文化人として過ごし、1959年4月には茅ヶ崎市立図書館の名誉館長に就任した。
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