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『真相の街』1956年8月~1978年1月号、不揃24冊分
雄勝町史
キネマ旬報 1999年1月下旬号 追悼・淀川長治
日本古代奴婢の研究
藝術新潮 昭和28年10月号 第4巻 第10号 <モードは如何に生れるか 世界一のデザイナーが語る職業の祕密>
犯罪の縮図 : 検察38年の回想
「大阪の曲がり角」
広町 : 地誌 続編
運命学大成 第4巻 訂正6版
山口圖幅地質説明書
史料纂集古文書編 第15回配本 朽木文書2
史料纂集古記録編 第36回配本 北野社家日記6
新修学旅行手帖 関東(東京・江ノ島・鎌倉・横浜・箱根・日光・尾瀬) 九訂版 鳥瞰図「大東京観光案内図」「江ノ島・鎌倉」「箱根」「日光」「東照宮山内図」「尾瀬ガ原・尾瀬沼」折り込み
日本生活風俗史 : 江戸風俗 [第4]
武顕戦跡画集
幕末維新・群像の死に際 <小学館ライブラリー>
SD : Space design : スペースデザイン ドイツのインダストリアル・デザインの動向--グーテ・フォルム′69-′77<特集 (156)
福沢諭吉伝 2
八幡市史 続編
千葉県の歴史 <県史シリーズ 12>
SD スペースデザイン No.289 1988年10月 <特集 : 素材と技術のコレクション>
中日古典学ワークショップ論集 文献・文学・文化(第1巻)
立川町の歴史と文化
壁 <ものと人間の文化史 45>
史実探訪日本冤罪史
書簡集録武家興亡観 <興亡史論 ; 第2期 第10巻> 4版
白石城著者 片倉信光 出版社 白石市文化財愛護友の会 刊行年 昭57「図録解読」欠 白石で片倉といえば、仙台藩祖伊達政宗の忠臣、小十郎景綱。片倉信光(1909~85)は、白石城主片倉家の15代目に当たる。天正19年(1591)豊臣秀吉は、伊達氏の支配下にあったこの地方を没収し、会津若松城とともに蒲生氏郷に与えた。蒲生氏家臣蒲生源左衙門郷成は、白石城を築城し城主となった。慶長3年(1598)上杉領となるや上杉氏家臣甘糟備後守清長は白石城の再構築を行い居城した。慶長5年(1600)関ヶ原合戦の直前、伊達政宗は白石城を攻略し、この地方は再び伊達領となり、伊達氏家臣片倉小十郎によって大改修がなされ、以後明治維新まで260余年間片倉氏の居城となった。白石城は標高76メートルの最頂部には本丸・二ノ丸・中ノ丸・西曲輪、中段には沼ノ丸・南ノ丸・巽曲輪・帯曲輪・厩曲輪を置き丘の上に館堀川を巡らし、南は空堀で斤陵を切断、館堀川を隔てた平地には三ノ丸・外曲輪を配置した平山城である。本丸は高さ9メートル余の石垣の上に土塁を囲み三階櫓・巽櫓・坤櫓・大手門・裏三階門を備え、御成御殿・表・奥の諸建物があった。二ノ丸以下はすべて土塁で囲み、木柵をまわした崖を利用する等中世と近世城郭を併用した縄張であった。元和の一国一城令以後も仙台藩は仙台城と白石城の二城が許され、明治維新には奥羽越列藩同盟がこの城で結ばれ、公議府が置かれ輪王寺宮が滞城された。その後按察府の設置、兵部省兵隊屯所になるなど、日本の歴史の変転期には一役を担う重要な城であった。白石城主「片倉氏」初代片倉小十郎景綱は、伊達輝宗(政宗の父)に見出され、梵天丸(後の政宗)の傅役となり、終生政宗につかえました。小田原参陣の時、時期の遅れを説いて秀吉との対決も辞さずとした成実と和平を説いて参陣を主張した景綱の話は有名。
「日本仏教史概説」
行田史譚
史料纂集古記録編 第10回配本 教言卿記1〔オンデマンド版〕
三州諸家史(氏の研究)薩州満家院史
閩中理学淵源考(全2冊)泉州文庫
むらだより Vol.21 1995年12月(妙高高原村)
写真・メキシコ : 遺跡の中の青春 <現代教養文庫>
ディテール 74号 (1982年10月 秋季号) <特集① 改修のディテール ; 特集②玄関の表情を変える手法>
美術手帖 1980年6月号
平安朝歌合大成 全10巻
羣書類従 第3輯 (帝王部) 訂正版
意識学の夜明け : 夢と仏教とニューエイジ
國文學 : 解釈と教材の研究 方丈記の問いかけるもの (鴨長明の世界) 25(11)(363)
大史 : 邦訳マハー[ヴァ]ンサー
東京名所図会 芝公園・東京総説之部
山田守建築作品集 <初版>
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