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弘道館記述義 回天詩史 第2輯 <皇国精神講座>
標註弘道館記述義 (上下)
水戸烈公と藤田東湖『弘道館記』の碑文 水戸の碑文シリーズ2
倫理講談 弘道館記述義要旨
弘道館記述義 下巻
会沢正志斎先生歿後百五十年 会沢正志斎『退食間話』と『弘道館記』
弘道館記述義小解
弘道館記述義 <日本思想叢書>
弘道館叢書 告志篇・弘道館記及述義詳解・公道館則ほか
弘道館記述義 訳註
弘道館叢書 告志編、弘道館記述義詳解、退食間話他
日本教学の神髄を高揚した弘道館記新講 読み方・口訳付
弘道館記 藤田東湖墨帖
弘道館記と其の述義 <日本文化>
弘道館記と其の述義 <日本精神叢書49>
水戸学精髄
弘道館記及述義詳解
弘道館記と其の述義 日本精神叢書四十九
校註 弘道館記述義
弘道館記述義 回天詩史 第2輯 <皇国精神講座> 小林一郎著 昭和16年初版 出版社 平凡社 ページ数 402p サイズ 22cm 藤田東湖 1806-1855幕末期の水戸藩士。尊皇攘夷推進派の巨頭。名は彪、字は斌卿、東湖は号。幼名武次郎、虎之介と称し、のち藩主より誠之進の名を賜る。水戸藩儒官藤田幽谷の子で幼時より文武の修練に励み、父の死後彰考館に入り一時総裁代理となる。藩主徳川斉昭をたすけ藩政改革に尽力。藩校弘道館設立は藩主斉昭と共に成し遂げたものであり、水戸学を振興しその中心人物となった。遺された「弘道館記」は東湖の草案によるものである。安政2年10月に起こった大地震の時、母親を助けようとして逃げ遅れ圧死した。年50。「回天詩史」他著書多し。
水戸学の復興 <水戸史学選書>
水戸の碑文シリーズ 全5冊
藤田東湖 <維新勤皇遺文選書>
会報 第1号 附 名簿 水戸青年同志会
書斎 第十六号 (読書八境、七夕祭と中元に就いて、妙貞問答について、旧弘道館記、滑稽といふ事、浅草海苔の話、藤樹書院訪問記、藤樹書院)
標註代表国民道徳書彙編 上巻
日本の原影を求めて
藤田東湖全集 第2巻 (弘道館記述義)
水戸の學風 : 特に栗田寛博士を中心として <水戸史学選書>
水戸学と明治維新
水戸弘道館小史 <五浦歴史叢書 3>
水戸学と明治維新 <歴史文化ライブラリー 150>
水戸学の研究 : 明治維新史の再検討
水戸学派 : 其他 大日本文庫 ; 勤王篇
皇道精神と水戸学
新定 東湖全集・東湖先生之半面 復刻版
日本思想の精髄
「公共する人間 3 横井小楠」 公共の政を首唱した開国の志士
佐藤一斎とその時代
国体論
本朝名家詩文 : 訓釈 <漢文註釈全書 ; 第2編>
日本精神読本
改訂増補 水戸学入門
水戸学再認識
日本師道と学校訓育
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