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半難民の位置から 戦後責任論争と在日朝鮮人 初版2刷
汝の目を信じよ! : 統一ドイツ美術紀行
教養の再生のために 危機の時代の想像力
ディアスポラ紀行:追放された者のまなざし(岩波新書新赤版961)
影書房通信 1993年1月 No.1 インタビュー〈わたしと朝鮮〉-岡部伊都子さんに聞く/徐京植(聞き手・構成) 屈服への誘いと抵抗/西村誠
影書房通信 1995年9月 No.8 インタビュー〈いま「民衆」はどこにいるのか-朴聖?さんに聞く/徐京植(聞き手・構成) アルジェリア、なぜ?/鵜飼哲
分断を生きる 「在日」を超えて
過ぎ去らない人々:難民の世紀の墓碑銘
子どもの涙 : ある在日朝鮮人の読書遍歴 <小学館文庫>
石原都知事「三国人」発言の何が問題なのか
ソウル-ベルリン玉突き書簡 : 境界線上の対話
季報 唯物論研究 2000年 11月 第74号 秋 特集/ジェンダーとナショナリティ/帝国のフェミニズム/鈴木裕子/難民としての在日朝鮮人/徐京植
思想の科学 放浪の事典 1994年12月 No.23(通巻519号)
奪われた野にも春は来るか 高橋 哲哉? 徐 京植; 鄭周河
影書房通信 1997年9月 No.16 インタビュー〈廃墟は死んでいない〉-宮田毬栄さんに聞く/徐京植(聞き手・構成) 全てを奪う「暴力」に抵抗するということ/慎蒼宇
半難民の位置から : 戦後責任論争と在日朝鮮人
現代思想 31巻14号 臨時増刊 総特集:サイード
分断を生きる:在日を超えて
グアテマラ ある天使の記憶 ダニエル・エルナンデス-サラサール写真集
現代思想 特集:難民とは誰か 2002年 11月号 第30巻第13号
民族を読む:20世紀のアポリア
断絶の世紀 証言の時代 :戦争の記憶をめぐる対話
京城のモダンガール 消費・労働・女性から見た植民地近代
プリーモ・レーヴィへの旅 徐 京植
徐京植 回想と対話
京城のモダンガール
越境画廊 私の朝鮮美術巡礼
特集・戦争と性 「新日本文学」532号(47巻10号)
影書房通信 1995年12月 No.9 インタビュー〈ベルリンで考える戦後50年〉-梶村太一郎さんに聞く/徐京植(聞き手・構成) どこまでも異者であり続けること-エドワード・W・サイード『知識人とは何か』(平凡社)を読んで/慎蒼健
飛礫 第12号 特集 問われる歴史責任と日韓条約 進行する危機 現代日本学生に根をはる新たな排外主義/徐京植 小特集 新琉球処分-特別立法を撃つ 普天間基地返還に連動するKC130空中給油機の岩国移転に関連して/田村順玄
影書房通信 1996年3月 No.10 インタビュー〈藤田省三小論集『戦後精神の経験Ⅰ・Ⅱ』及び『[新編]天皇制国家の支配原理』を編集して〉-飯田泰三・宮村治雄さんに聞く/徐京植(聞き手・構成) 「中東和平」のかげで-あるイスラエル人浮世絵収集家のパレスチナ問題/臼杵陽
『京城放送局(JODK)ラジオプログラム集成』 1・2巻、別冊
思想 1996年1号 カルチュラル・スタディーズ 新しい文化批判のために (1)(859)
ポリティーク・労働法律旬報別冊 Vol.04 特集:新自由主義国家とネオ・ナショナリズム
抵抗する知性のための19講
季刊前夜 2004年秋 創刊号
英霊に祷る
アレクシエーヴィチとの対話 : 「小さき人々」の声を求めて
ナショナル・ヒストリーを超えて
質問本草新釈 本草質問新釈 上下冊
収集の弁証法 +未完の可能性: 久保覚遺稿集(現代思潮社・お茶の水書房)
百年の中国人
宋史研究論文集 1982年年会編刊
週刊日本医事新報 3413 Japan medical journal 1989年09月23日
士一居印存
20世紀中国科幻小説史(增補版)
表象の限界 文学における主体と罪、倫理
日本民族と天然
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