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森と水辺の甲虫誌
築地座 19号口絵林慎一郎撮影写真「三人姉妹」田村秋子杉村春子堀越節子他~22号、24号、28号、29号故東屋三郎氏追悼 7冊 附築地座大阪公演プログラム(文楽座)/大阪後援会規約申込書
肉体美大全
ヴェネツィア帝国への旅
《漢語大詞典》詞目補訂
鐵冶志(中国科技典籍選刊)
山海経詳注(挿図本)(中国古典名著訳注叢書)
人づくり風土記 : 全国の伝承・江戸時代 13・48 <聞き書きによる知恵シリーズ>
国際法と共に歩んだ六〇年 : 学者として裁判官として
写楽の意気 浮世絵ギャラリー4 <浮世絵ギャラリー 4>
裁判例に見る特別受益・寄与分の実務
開戦前夜の近衛内閣 : 満鉄『東京時事資料月報』の尾崎秀実政治情勢報告
近代の見なおし ポストモダンの建築1960-1986
生きている日本語 : 方言探索 <講談社学術文庫> 初版1刷
ヨーロッパ覇権以前 上 下
明治のこころ モースが見た庶民のくらし
はんこ <ものと人間の文化史 178>
仏像のかたちと心 : 白鳳から天平へ
奥州の古瓦 : 特別陳列
f23120052〇銅版画 日本合戦図 小牧陣の図 小牧・長久手の戦い 日本外史 明治初年 羽柴秀吉陣営と織田信雄・徳川家康陣営〇和本古書古文書
絵で見る幕末日本 <講談社学術文庫>
グローバルに考えローカルに行動せよ
アイデンティティと暴力 運命は幻想である
日暹交通史考
美術手帖 1983年11月号 No.517 <特集 : 芸術の街ソーホー>
愛山文集 <時文叢書 ; 第2編>
古事記・祝詞・風土記 <有朋堂文庫>
中国伝統色主題配色事典(木馬藝術)
FP別冊 エフ・ピー 商空間&インテリア No.10 1990年11月号 特集:京都・ホスピタリティ商空間
日本名著全集 江戸文芸之部 第30巻 (風俗図絵集)
子どもの権利と少年法: 少年法改正問題を考える
都市へ <日本の近代 10> <日本の近代 / 伊藤隆 ほか編 10>
太陽 25巻11号=No.313 (1987年11月) <特集 : モダンシテォ・ストーリー [東京・大阪・神戸]>
和紙のある空間 : 堀木エリ子作品集 <建築と都市 2007年11月臨時増刊>
東京新川の今昔
あの日、あの味 : 「食の記憶」でたどる昭和史
鑑賞魚大図鑑 第1刷
トヨタの経営精神<PHP文庫 き26-2>
東京の窓から日本を
戦術学図例集 昭和十六年十月 : 豊橋陸軍予備士官学校
毛詩紬義(中華経解叢書:清経解 整理本)
高等小學補修 漢文軌範 全
天一閣・月湖詩詞精選注釈(天一閣・月湖文叢)
戦いの日本史 : 武士の時代を読み直す <角川選書 515>
宋本臨川先生文集 全10冊 国学基本典籍叢刊
中世日本の諸相 上下巻
学士会会員氏名録 平成13年・14年用(2001・2002) 解説 B5判1410頁厚冊 一般社団法人学士会、国立七大学(北大・東北大・東大・名大・京大・阪大・九大)の卒業生・学生・教員など、約5万人の会員からなる合同同窓団体。七大学の総長も会員で、各大学支部の支部長。旧帝国大学の流れを汲む大学の出身者によって構成されている学士会。その創立は、1886(明治19)年に遡る。この年は官立の旧東京大学が帝国大学令の公布を受けて改組され、「帝国大学」(後の東京帝国大学、現・東京大学)と名称を改めた年に当たる。以来、学士会は各地に創設された帝国大学と共に、その卒業生らを会員として130余年の歴史を歩む。学士会の誕生のきっかけであり、いまも底流で脈々と受け継がれてきているもの。それは、いわば謝恩の情です。まず、学士会の黎明期を語る上では、欠かすことのできない2人の「恩師」の存在があります。1人は加藤弘之・旧東京大学初代総理。そして、もう1人は、加藤氏の旧東京大学総理時代に補佐を務め、後に帝国大学総長となった濱尾新氏です。2人は偶然にも但馬(現・兵庫県豊岡市)の出身で、共に日本最初の総合大学の礎を築いた立役者ですが、学士会の草創に深く関わった人物でもあるのです。加藤氏は、江戸期の1860(万延元)年に東京大学の淵源である蕃書調所の教官となったのを始めとして、改称された開成所、東京開成学校などで教鞭を執り、東京開成学校(法・理・文の3学部)と東京医学校(医学部)が統合した旧東京大学の総理(当初は綜理)に就任しました。日本で初めて立憲思想を紹介した『鄰草』を著すなど、時流であった西洋の学術と研究を進めてきた一方で、国学や漢学の教師を養成するために文学部に古典講習科を設けるなど、幅広い視野でわが国近代の教育界を先導しました。その後に官・学界の多くの要職を担い、明治の総帥ともいわれる加藤氏でしたが、その人柄は良く、学生生活にもきめ細かい配慮を見せていました。統合当初、法・理・文の3学部と沿革の異なる医学部の孤立を解消するため、ボート部員に医学部の学生を積極的に勧誘させるなど、学生間の交流やスポーツの奨励にも心を砕きました。また、好きな哲学の話になると、学生と友達のように接して意見を交換したといわれています。
インテリア Japan Interior Design No.110 1968年5月 <another-VIEW 磯崎新 (万国博関連資料)>
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