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日本文学研究 第40号記念特集 (日本の七世紀(3) 浜田清次、志貴皇子の世界 その2 六四番歌 森下幸男、源氏物語における「おそろし」について 光源氏造型と密着させながら 藤田加代、夏目漱石の百年 沢英彦、森鷗外「妄想」にみられる死生観・覚書 阿部眞司、藤村 「ある女の生涯」論 稲垣安伸、寺田寅彦と連句4 榊原忠彦)
日本文学研究 第44号 (日本の七世紀(8) 浜田清次、志貴皇子の世界 その6 一四六六番歌 森下幸男、空海「即身成仏義」の「六大」に関する覚書 阿部眞司、女三宮」造型を考える 「あえか」のイメージを中心に 藤田加代、井原西鶴を覗く2 織田作之助と西鶴(上) 榊原忠彦、芭蕉 「塚もうごけ」考 稲垣安伸、辻邦夫の永遠 沢英彦)
魂のたそがれ : 世紀末フランス文学試論
日本文学研究 第37号 (「信濃道者 伊麻能波里美知」について 森下幸男、「大和物語」の末尾 その遍路の「もの語り」について 松本猛彦、光源氏覚え書き 「ゆゆし」と「ひかる」に関わって 藤田加代、中江兆民と西園寺公望(続篇) 高橋正、藤村と近松-お種・おげん-稲垣安伸、漱石と寅彦(5) 沢英彦、寺田寅彦と連句 榊原忠彦
事典 プルースト博物館
日本文学研究 第21号 ●孝徳天皇(3) 浜田清次●「書陵部蔵本・業平集」における二元的迫筆の意味 松本猛彦●「めざましき」人 源氏物語における「めざまし」の語義研究とその語の人物造形とのかかわりについて 藤田加代●「おくのほそ道」 二・三の問題点 稲垣安伸●胡蝶研究余聞 雨声会の経緯と大町桂月(1) 高橋正●夏目漱石 「純一無雑」の境界について 沢英彦●神道論と詩と 折口信夫研究ノート 杉本瑞井●
文学の草の根 : 漱石から有正へ <ちゅうせき叢書 14>
漱石と寅彦
はじめてのロシア語 (講談社現代新書 1054) 講談社 中澤 英彦
Tarzan ターザン No.89/合併特大号 1990/1/10,24
日本文学研究 第22号 ●孝徳天皇(4) 浜田清次●源氏物語の世界(その1)北山の垣間見をめぐって 篠原義彦●源氏物語・作中人物の和歌について 森下幸男●「あぢきなき」思い 紫上の想念を中心にして 藤田加代●藤原孝標女の物語受容 更級日記ノート10 西本貞●「嵯峨日記」小見 稲垣安伸●夏目漱石(2) 「仏我一如」の位相から 沢英彦●雨声会の経緯と大町桂月(続稿) 高橋正●迢空歌における「静謐」主として千樫の歌との関連において 杉本瑞井●その後の田宮文学 榊原忠彦
マスコミ学がわかる。 <Aera mook やわらかアカデミズム「学問がわかる。」シリーズ 2>
日本文学研究 第35号記念特集 (伊勢神宮祭祀における中臣氏の役割-祝詞を中心に- 阿部眞司、憶良等者 今昔将罷 小将哭 其彼母毛 吾乎将待曽(三三七)について 森下幸男、海ゆかば 浜田清次、屏風歌の歌人考 「大和物語」第百四十七段の場合 松本猛彦、藤原実方集の研究(11) 朝日山ふもとをかけて(二五~二七番歌) 徳満澄雄、源氏物語の「藤」-「柳」との関連において- 藤田加代、漱石と寅彦(3)-新体詩「水底の感」を巡って- 沢英彦、「破戒」新論 稲垣安伸、森鷗外と「侃諤の議論」 篠原義彦、二人の「とらひこ」をめぐって 榊原忠彦、高知方言の語法(6) 形容詞・形容動詞について 岡崎有鄰)
日本文学研究 第27号 ●天日槍の神性 天日槍伝承と奉斎氏族を通して 阿部真司●「大祓詞」と「遷却崇神」と 杉本瑞井●大友皇子(上) 浜田清次●春秋の論 額田王と紫式部 森下幸男●藤原実方家集の研究(3) 昔見し心ばかりを(五・六番歌) 徳満澄雄●源氏物語の世界(その4) 浮舟の母中将君の問題 篠原義彦●「軽み」の論(4) 芭蕉の「道建立」 稲垣安伸●大町桂月対与謝野晶子 「君死にたまふこと勿れ」をめぐって 高橋正●夏目漱石の恋(3) 「饗宴」的構造 沢英彦●高知方言の語法(その3) 「チ」の系列(チ・タチ・ヂャチ・チヤ等)について 岡崎有鄰●秦山詩選注(中) 北山真人
日本文学研究 第30号記念特集 西本貞先生追悼特集 ●ヤマタノオロチ神話と忌部氏 「書記」第八段第四・第五の一書を中心に 阿部眞司●「風」の歌 万葉集四八八番歌・四八九番歌の表現を中心に 藤田加代●山部赤人の作品(923~925)について 森下幸男●藤原実方家集の研究(6) 今日よりは露の命も(九・十・十一番歌) 徳満澄雄●芭蕉 千年の悲しみ 稲垣安伸●鹿持雅澄の思想についての覚書 序説 前提としての志学 それ以前の基盤 榊原忠彦●韮生潰壊の歌 浜田清次●田岡嶺雲の初期文芸評論 批判的リアリズムを提唱 高橋正●漱石文学の愛の構造(6) 「夏目漱石の恋」改題 沢英彦
日本文学研究 第28号 ●ヒレ振りの峯の物語の形成 山上憶良の詠と肥前国風土記の語りより 阿部真司●萬葉集巻一巻頭歌について 森下幸男●藤原実方家集の研究(4) 「いにしえの光とし見れば」(七番歌) 徳満澄雄●「空蝉」の物語 空蝉造型の特異性について 藤田加代●徒然草と論語「ものぐるほし」と「狂簡」 稲垣安伸●夏目漱石の恋(4) 「饗宴」的構造 沢英彦●高知方言の語法(その4) 接続表現の「~(する)ナラ」・「~(す)リャー」・「~(し タラ」「~(する)ト」等について 岡崎有鄰●秦山詩選注(下) 北川真人●追悼 木戸昭平さんのこと(1) 榊原忠彦●鹿持雅澄先生生誕二百年にあたって 浜田清次
日本文学研究 第26号 ●伊福部氏とその伝承 「書記」の膽吹山と廬城部連伝承より 阿部真司●「カムロギ・カムロミ」の周辺 折口説に沿って 杉本瑞井●伊勢物語における業平の周辺 松本猛彦●藤原実方家集の研究(2) のどけくもたのまるるかな(二・三・四番歌) 徳満澄雄●葵の巻について 森下幸男●百人一首99番歌の表現するもの 「をし」の表現性を中心に 藤田加代●夏目漱石の恋(2) 「饗宴」的構造 沢英彦●田宮文学と土佐 母の里、香宗付近を主にして 榊原忠彦●高知方言の語法(その2) 「オランク」の「ク」と「オンシノガ」の「ガ」 岡崎有鄰●秦山詩選注(上) 北川真人●「日本文学研究」とともに(下) 回顧三十年 浜田清次
日本文学研究 第25号 三十周年記念特集 ●夜刀神伝承への一考察 阿部真司●天皇の祭祀と大祓詞 杉本瑞井●藤原実方家集の研究(1) 「紫の雲のたなびく」(一番歌) 徳満澄雄●源氏物語作中人物の和歌について 新編国家大観との関わり 森下幸男●源氏物語における「をこ」のイメージするもの 藤田加代●源氏物語の世界(その3) 「橋姫」の巻の垣間見 篠原義彦●「仁勢物語」考 その「もじり」の方向を探って 松本猛彦●芭蕉に投影した杜甫 稲垣安伸●夏目漱石の恋(1) その待つ「饗宴」的構造 沢英彦●漱石のヒューマニズム 榊原忠彦●高知方言の語法(その1) 「ユー」と「チュー」についての考察 岡崎有鄰●龔自珍の文学思想(続) 北川真人●「日本文学研究」とともに(上) 回顧三十年 浜田清次
月刊プレイボーイ (PLAYBOY 日本版) 1990年1月特大号(175) 樋口可南子(新シリーズ・ピクトリアル)/丸山明代(プレイメイト・ジャパン)/雅子(妖精の森)/祝! PLAYBOY ハンガリー版創刊
博報堂120年史 ペーパーバック版
日本文学研究 第43号 (日本の七世紀(7) 浜田清次、志貴皇子の世界 その5 一四一八番歌 森下幸男、井原西鶴を覗く 寺田寅彦と西鶴 榊原忠彦、「荒海や佐渡によこたふ天河」の詩想 杜詩の心を求めて 稲垣安伸び、森鴎外の安楽死の思想 「高瀬舟」再論 阿部眞司、森有正の経験 沢 英彦)
40才からの老いの探検学
博報堂120年史
1992年の読み方日本と世界
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