JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
ツェランの詩を読みほどく
ニック・ケイヴ著作 邦訳・洋書併せて4冊 ブロマイド付:『詩集 キング・インク』『神の御使い I巻』『And the Ass Saw the Angel』2種
立原道造の生涯と作品 改版
鵜崎博詩集
中原中也悲しみからはじまる <理想の教室>
茨木のり子集 言の葉 1 <ちくま文庫> 1 <ちくま文庫 い32-4>
春の蛇 小島禄琅第一詩集
イヴ・ボヌフォワ詩集 <双書・20世紀の詩人 3>
私の女性詩人ノートⅡ 2
鴛鴦行 <限定 800部>
岩野泡鳴研究
現代世界文学全集 6 (リルケ篇) マルテの手記・ロダン
エレンブルグ
増岡敏和全詩集
室生犀星 <筑摩叢書>
明治詩人集 2 <明治文學全集 61>
自存 上田秋夫詩集 著者 上田秋夫 出版社 啓明社 刊行年 昭和2年初版・函少痛高知県生まれ。詩人。青年期に作家ロマン・ロラン、詩人マルセル・マルチネらと親交を結ぶ。帰高後は詩作とパステル画にうちこむ傍ら、詩壇の選者として後進の育成に尽力。芸術家、人道主義者として精神の高みを求め清雅に生きた。1899(明治32)土佐郡土佐町に生まれる。本名秋夫(ときお)。高知県立第一中学校(現・追手前高等学校)に進学し片山敏彦と学友になる。1925(大正14)東京美術学校木彫部卒業。1926(昭和元)ロマン・ロラン危篤の誤報が掲載された新聞記事を見て、ロランに見舞の電報を打つ。ロランから返信が届き、以後、交流を深めてゆく。1927(昭和2)第1詩集『自存』出版。題名のみ「Ce qui est」と直訳しロランやマルセル・マルチネに送る。1928(昭和3)単身フランスに渡り1年3か月滞欧。ロラン、マルチネほか作家のヴィルドラックやシャトーブリアンらと交流し帰国。1930(昭和5)『マルチネ詩選』翻訳刊行。翌年『続マルチネ詩選』翻訳刊行、詩集『五月柱』、感想集『薔薇窗』を刊行。1932(昭和7)帰高。出版社「新生社」を設立し雑誌「映画高知」「鉱脈」を発行。1936(昭和11)感想集『氷花集』刊行。以後は高知新聞記者となり詩壇の選者として後進の育成に尽力。1969(昭和44)詩と画による個展開催。(「詩画展」はその後も2回開催)1995(平成7)3月22日、土佐市蓮池で死去。96歳。
遠き山脈 詩集
十九世紀英詩人とトマス・ハーディ <中央大学学術図書 55>
ともしびの歌 : 第一詩集
夜学生 献呈署名入
ヴァレリー全集 1 詩集
ヴァレリー全集 第1 −12巻+補巻
安西均全詩集
薄田泣菫の世界 (岡山文庫 245)
朝倉宏哉詩選集一四〇篇<コールサック詩文庫 vol.2>
くにさだきみ詩選集一三〇篇<コールサック詩文庫 vol.3>
イリュミナシオン: ランボオ詩集 (角川文庫 ラ 7-1)
リルケ詩抄 初版
リルケ詩抄
<<前へ 16 17 18 19
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。