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芸術と進歩―進歩理念とその美術への影響―
芸術と進歩 : 進歩理念とその美術への影響
美術史 第133冊 神聖ローマ皇帝マクシミリアン一世の「凱旋門」における「エジプト象形文字の神秘」の図像学的解釈/ギュスターヴ・モローの「出現」に就いて/一八九〇年代のモネの連作における光/インドにおける変化観音の成立と展開
美術史 第131冊 止利式仏像の服制についての一考察/敦煌壁画における北周・隋代の山岳表現/甲冑図考 高橋由一の新出作品をめぐって/藤島武二の風景画への展開 「装飾画」を軸にして/港湾風景を表したVatican, Belvedereの石棺の図像解釈
西洋の名画展 スイス ビューレー・コレクション特別公開 1990-1991 開館1周年記念 Impressionist and Other Master Paintings from the E. G. Buhrle Collection. (マネ、モネ、ドガ、セザンヌ、ゴーギャン、ゴッホ等、印象派・後期印象派を中心に構成)
美の司祭と巫女
美の司祭と巫女 : 西洋美術史論叢
初唐仏教美術の研究
美術史 第135冊 「アルノルフィーニ」夫妻像について/阿弥陀二十五菩薩来迎図の成立/北野天神縁起承久本第九巻白描下絵に関する研究/高山寺における義湘絵の制作と恵日坊成忍/土佐派の犬追物図屏風について
美術史 第140冊 サン・ホアン・デ・ラ・ペーニャ・マスターとその周辺 ウエスカ、サン・ペドロ・エル・ビエーホ教会回廊柱頭について/ルーベンス作「高徳の英雄」と「酔っぱらったヘラクレス」をめぐって/カンディンスキー作「白い縁取りのある絵」 その構成をめぐる問題について
美術史 第138冊 近代陶芸における装飾意匠の改革 板谷波山の作陶を中心にして/アンドレア・ポッツォの遠近作図法/プッサン作「マナの収集」について/ファンタン=ラトゥールの「ドラクロワ礼賛」再考/シンポジウム 十五年戦争と「大構図」の成立
日本近代美術史論 講談社学術文庫
新輯鴎外箚記
故宮博物院蔵 清代宮廷繪畫
物語る仏教絵画 童子・死・聖地
古代ローマの記念門
大江戸異人往来 <丸善ブックス 36>
木村重信著作集第3巻 美術探検
美術史 第149冊 ●「源氏物語絵巻」の情景選択に関する一考察――早蕨・宿木・東屋段をめぐって――/稲本万里子 ●東京国立博物館普賢菩薩絵像の図像と表現/増記隆介 ●歓喜光寺本「一遍聖絵」の絵画表現について――御影堂本との比較から――/仙●義之 ●政庁装飾画としてのシモーネ・マルティーニ作《マエスタ》――「マエスタ」としての幼児キリストを中心とした一考察/出佳奈子 ●犠牲の血――カラヴァッジオ《洗礼者ヨハネの斬首》の図像解釈――/宮下規久朗 ●クアラントーレ祝祭装置の分析――対抗宗教改革期ローマのイエズス会付属信徒会主催祝祭――/新保淳乃 ●ヴァトーの「画中彫刻」表現についての一考察/杉山奈生子 ●ゴーギャンと一九世紀の彫刻家たち――/一九世紀後半に於ける彫刻の諸問題――/廣田治子
論集 東大寺法華堂の創建と教学 ザ・グレイトブッダ・シンポジウム論集第7号
日本近代美術史論 (講談社学術文庫941)
性なる仏教 アジア遊学300
逸脱する絵画 <20世紀芸術学講義 1>
東西美術史 : 交流と相反
木村重信著作集 第3巻 (美術探検)
美学事始 : 芸術学の日本近代
なにも見ていない : 名画をめぐる六つの冒険
江戸東京学への招待 【1・2・3揃】 NHKブックス <NHKブックス 750>
浙江大学芸術与考古研究 第4輯
美術手帖 1993年10月号(677) 特集 美術の本600冊(鹿島茂 悲しき永久革命者/学としての美術史の基礎付け問題/美術史学の新しい動向/日本美術を考え直すために/現代美学の最前線/もっと快感 美術評論/建築の「ポストモダン」をつかまえて
木村重信著作集 第5巻 (世界美術史)
會津八一 <中公叢書>
中国の妖怪 <岩波新書>
歴史をどう書くか : 東大駒場連続講義 <講談社選書メチエ 359>
画説 昭和12年2・3・6・7・11・12月、昭和13年1月、昭和14年5・11月號 9冊
十五世紀プロヴァンス絵画研究 : 祭壇画の図像プログラムをめぐる一試論
わたしの美術館 : 美を想う女性群像
講座 日本美術史(5) 〈かざり〉と〈つくり〉の領分
美術史 第154冊 JOURNAL OF ART HISTORY VOL52 NO.2
美術史 第169冊 JOURNAL OF ART HISTORY VOL.60 NO.1
美術史 第150冊 ●狩野定信筆「武家邸内図屏風」について/泉万里 ●菱川師宣の職人尽絵模本成立について――大英博本「職人尽図巻」と模本「職人盡倭畫」をめぐって/内田欽三 ●北野恒富の画風形成に関する一考察――明治末期の作品を中心に――/川西由里 ●テル・ブリュッヘン作《笑うデモクリトスと泣くヘラクレイトス》――世界球・地球儀・天球儀の表現をめぐって――/深谷訓子 ●創造主礼賛図としてのジローナの『天地創造の刺繍布』/金沢百枝 ●ルネサンスのイタリアにおける子どもの視覚体験/岡田温司 ●江戸市民の絵画環境と浮世絵版画/浅野秀剛 ●小さな観客――日本近代美術の実例から/水沢勉 ●ロンドン万博(一八六二年)における日本美術への反応について/渡辺俊夫 ●ポンピドゥー・センターの来館者研究と都市展の観衆――/岡部あおみ ●美術展覧会と観衆――話題提供と総合討議の報告――/五十殿利治・木下直之 ●『役行者と修験道の世界』展について/田辺三郎助
影の歴史
二玄社版日本書道辞典 二玄社版 初版
美術史 133 <VOL.XLⅡ NO.1>
浙江大学芸術与考古研究 第2輯
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