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物語日本文学 [第1期] 第21巻 (一茶一代物語)
飛鳥・白鳳・天平の美術 <日本歴史新書> 増補版
国文学 : 解釈と鑑賞 二葉亭四迷のすべて 28(6)(334)
国文学 : 解釈と鑑賞 清少納言と枕草子 付-文部省発表「送りがなのつけ方」 24(10)(281)
国文学 : 解釈と鑑賞 森鷗外 作家論と作品論 24(9)(280)
国文学 : 解釈と鑑賞 72(5)[(912)]
国文学 : 解釈と鑑賞 65(10)[(833)]
日本の美術 311 十一面観音像・千手観音像/313 閻魔・十王像/314 文殊菩薩像/315 毘沙門天像/316 弥勒像/317 吉祥・弁財天像 の6冊
国語と国文学 961号(平成15年12月号 80巻12号) (「夜半の寝覚」末尾欠巻部の内容 近年出現した資料の位置づけを中心に/清原宣賢自筆「長恨歌・琵琶行抄」の成立/「新花摘」句日記部分の類想句/ほか)
国語と国文学 664号(昭和54年6月号 56巻6号) (本地物周辺の室町期物語 明石物語ほか武家物諸篇について/宮廷詩人と律令官人と 嵯峨朝文壇の基盤/伏見宮連歌会と源氏寄合 「須磨」の巻による付合の意味するもの/藤村における「夏草」の位置/ほか)
国語と国文学 638号(昭和52年4月号 54巻4号) (遊里のことばの体系の変遷 吉原の遊女のことばを中心として/源氏物語「明石」巻の一解釈 准拠論における道真伝説の再検討/森田思軒の出発「嘉坡通信報知叢談」試論/ほか)
国語と国文学 618号(昭和50年8月号 52巻8号) (「舞姫」の比較文学的一考察 鴎外とツルゲニエフ/人麻呂の表記の展開 「将」字の用法から/初稿本「詞八衢」その内容と成立について/二つの「たき火」/写生文体の創始 指導理論と「俳」的要素)
日本の美術 423号 環境考古学 (環境考古学の魅力/土壌学と考古学/植物学と考古学/歴史時代の動物考古学/トイレの考古学/遺跡における探査の例/コラム 遺跡土壌の微細形態学的解析 (宮路淳子) プラントオパール (鄭雲飛))
日本の美術 193号 正倉院の木工芸 (木工芸品の伝来と意義/樹種の判定の問題/多様な材種/木工芸品の種類 調度類 櫃・箱類 仏具 僧具 献物几 献物箱 楽器類 遊戯部 その他/特別寄稿 正倉院木工品の接合技法について (木村法光))
日本の美術 97号 染付 (はじめに/染付のはじまり/中国の染付/安南の染付/朝鮮の染付/日本の染付 有田の初期染付(初期伊万里) 古伊万里染付 柿右衛門染付 鍋島染付 京焼の染付 瀬戸の染付/日本各地の染付)
日本の美術 62号 舞楽面 (伎楽と舞楽 日本の仮面 伎楽 左方楽と右方楽ほか/舞楽面の種類と現存遺品/舞楽面の技法/舞楽面の銘記と作家 仏師沙門行明 仏師定慶 仏師印勝 仏師法印運慶 仏師法眼院賢 信貴山行円 その他/舞楽の地方への普及)
日本の美術 51号 志野と織部 (美濃窯の概観/志野 志野の名称と起源 志野の特色 志野の種類 志野の窯/織部 美濃の新窯 織部好み 織部の種類 織部意匠の一特質 織部の窯 窯じるしと新兵衛)
国語と国文学 第212号 (昭和16年12月号) (副詞「いつそ」の語彙学的研究/「ことさけば」の「こと」の語義について・下/上代生活歌 主として農業歌と狩猟歌との系列に就いて/栄花物語の「あはれ」について/文耕堂の浄瑠璃)
国語と国文学 第211号 (昭和16年11月号) (「ことさけば」の「こと」の語義について・上/近世和歌と海洋意識/近世の一国学者に関する探究 野村尚房に就て/教育に於ける道徳の問題 高校の入学試験より観たる)
日本の美術 69 初期水墨画 / 金沢弘
現代のエスプリ NO.211 マージナルマン 境界・周辺領域にたたずむ人々
日本の美術 249 肉筆浮世絵2(明和〜寛政) (目次項目記載あり)
日本の美術250号-肉筆浮世絵3(化政~明治)
日本の美術248号-肉筆浮世絵1(寛文~宝暦)
俳文学考説
国は一つなり
日本の美術 305号 金工--伝統工芸 / 大滝幹夫
本は如何に読むべきか <学生教養新書> 初版
川柳とは何か : 川柳の作り方と味い方 <学生教養新書>
国文学 : 解釈と鑑賞 宮沢賢治謎の世界 2000年2月号 65(2)[(825)]
日本の美術 1971年7月 舞楽面 (62)
国文学 : 解釈と鑑賞 平成3年7月号 特集:ことばと女性 座談会:田村すず子・井出祥子・遠藤織枝 56(7)[(722)]
国文学 解釈と鑑賞 詩と<ことば> 1976年12月号
國文學 解釋と鑑賞 昭和作家研究法 1975年7月号
・ユリイカ 1978年九月号 第十巻第十号 特集 : 堀辰雄 死と生と愛 /・国文学 昭和三十二年二月 特集 : 堀辰雄における人間と風土 -没後10年、その人間・生活・文学風土をさぐる- /・国文学 解釈と鑑賞 昭和三十六年三月号 堀辰雄 作家論と作品論/・国文学 解釈と鑑賞 1974年2月号 憧景の美学 堀辰雄と福永武彦/・文芸 昭和二十八年八月 特集 : 堀辰雄追悼号/・解釈と鑑賞 別冊 現代のエスプリ (第四巻第十七号)第十七号 堀辰雄/・臨時増刊 文芸 昭和三十二年二月 堀辰雄読本
国語と国文学 956号(平成15年7月号 80巻7号) (八犬士の終焉 江戸読本のシンクレティズム/仁徳天皇と八田若郎女の贈答歌について/「うつほ物語」俊蔭女の「尚侍物語」 仲忠への女一宮降嫁からいぬ宮入内へ/ほか)
国語と国文学 690号(昭和56年8月号 58巻8号) (自敬表現のゆくえ ロドリゲス「日本古典」の自敬表現記述から古代的自敬表現の終焉まで/曽丹集中の「三百六十首」の特質について/女一宮物語の彼方へ 源氏物語「負」の時間/ほか)
日本の美術 141号 正倉院の金工 (はじめに/さまざまな用途 調度品 飲食器 服飾具 遊戯具 楽器 年中行事具 武器・武具 仏教関係品 雑金具 工匠具/舶載品と本邦製品/対談 正倉院の中の新羅文物(李蘭暎・中野政樹)/正倉院文書にみる奈良時代の鋳鏡法)
日本の美術 93号 柴田是真 (はじめに/生立ちと修業/エピソードよりみた是真の人間像/是真の芸術について 四条派からの薫陶 開拓した技法 変塗 蒔絵と絵画との関係 蒔絵史上における是真 古美術工芸品の模写模造 工芸品の造形性)
日本の美術 2 絵巻物 / 奥平英雄 編
現代国語の総合研究 保坂弘司(著) 学燈社 保坂弘司(1906年4月10日 - 1983年2月3日)、日本の国文学者。学燈社社長、昭和女子大学名誉教授。新潟県生まれ。早稲田大学国文科卒。欧文社(旺文社)に勤務、国語漢文部長。1948年學燈社を創業、受験雑誌『学燈』を創刊し、自著のほか、国語漢文関係の参考書、「学燈文庫」を刊行する。1956年『國文學 解釈と教材の研究』を創刊し、至文堂の『国文学 解釈と鑑賞』と双璧をなす国語国文学雑誌とした。昭和女子大学教授、1977年定年、名誉教授。学習書協会理事長、日本書籍出版協会常任理事、日本出版クラブ評議員などを務めた。
日本の美術 250号 1987年3月
現代のエスプリ №226
國學 : その成立と國文学との関係
國學―その成立と國文學との関係―
近代詩 <日本文学教養講座 ; 第3巻>
をんなの座 : 妻・妾・後家 <日本文学新書>
国語と国文学 615号(昭和50年5月号 52巻5号) (漢語研究上の一問題 かな書きの場合と、意味の推移の場合と/新田山嶺にはつかなな/浮舟論への試み/中古和文資料における動詞の音便形 源氏物語のイ音便ウ音便を中心に/ほか)
国語と国文学 580号(昭和47年6月号 49巻6号) (中古文学の「末世」/蔵人所の文学的活動について 宇多・醍醐・村上朝を中心に/「蜻蛉日記」と「多武峰少将物語」 道綱殿と愛宮との贈答について/ほか)
国語と国文学 511号(昭和41年9月号 43巻9号) (「しほといふ文字は何れの偏にか侍るらん」/在り嶺よし対馬の渡/源氏小鏡作者説の吟味・続 「一条の大閤の御弟南禅寺の長老」説その他/正徹の恋 正徹研究ノート)
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