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佐藤清:詩稿
薔薇窓
薔薇窓のあかりに
薔薇窓 : 高田博厚論集
詩集 旅の薔薇窓 (サイン入)
薔薇窓 葛原妙子歌集
詩集 薔薇窓のあかりに
薔薇窓 限定№7番
薔薇窓 高田博厚論集
詩集 薔薇窓
旅の薔薇窓 (詩集)
薔薇窓 葛原妙子歌集 (サイン入)
高田博厚著作集 全4巻揃
薔薇窓 (高田博厚著作集:2)
薔薇窓―高田博厚論集 (1969年)
薔薇窓 高田博厚論集 高田博厚 美術出版社
同時代 39 1981年12月号 特集*高田博厚 思索:高田博厚 、 クラマールの友:高田博厚、静寂と冷気の中で:串田孫一、1930年代の高田さん:朝吹三吉、アトリエの話:野見山暁治、高田博厚のこと:桑原武夫、博厚さんのこと:菊池一雄、「薔薇窓から」:宇佐見英治、本特集をめぐる身辺雑記:矢内原伊作 他 表紙・口絵=高田博厚、エッセイ:富士川英郎・清水茂・牛尾美江、詩:加島祥三・大重徳洋・高内壮介・中村邦生・古志秋彦 他
薔薇猫ちゃん
季刊「銀花」 第82号 夏
多田智満子歌集:遊星の人 栞付
パリ近郊の小さな旅 イル・ド・フランスの魅惑
句集薔薇窓 限180函外函 毛筆句署名落款入 函少シミ有 外函日焼
いしゅたる 1991,春 No.11
曇時々晴
探詩縹渺 <詩論・エッセー文庫 / 小海永二 企画監修 13>
火燈窓
季節の手帖 : 博物 <串田孫一集 / 串田孫一 著 第4巻>
愛書家のベル・エポック : アンリ・ベラルディとその時代 <Bibliophile series>
自存 上田秋夫詩集 著者 上田秋夫 出版社 啓明社 刊行年 昭和2年初版・函少痛高知県生まれ。詩人。青年期に作家ロマン・ロラン、詩人マルセル・マルチネらと親交を結ぶ。帰高後は詩作とパステル画にうちこむ傍ら、詩壇の選者として後進の育成に尽力。芸術家、人道主義者として精神の高みを求め清雅に生きた。1899(明治32)土佐郡土佐町に生まれる。本名秋夫(ときお)。高知県立第一中学校(現・追手前高等学校)に進学し片山敏彦と学友になる。1925(大正14)東京美術学校木彫部卒業。1926(昭和元)ロマン・ロラン危篤の誤報が掲載された新聞記事を見て、ロランに見舞の電報を打つ。ロランから返信が届き、以後、交流を深めてゆく。1927(昭和2)第1詩集『自存』出版。題名のみ「Ce qui est」と直訳しロランやマルセル・マルチネに送る。1928(昭和3)単身フランスに渡り1年3か月滞欧。ロラン、マルチネほか作家のヴィルドラックやシャトーブリアンらと交流し帰国。1930(昭和5)『マルチネ詩選』翻訳刊行。翌年『続マルチネ詩選』翻訳刊行、詩集『五月柱』、感想集『薔薇窗』を刊行。1932(昭和7)帰高。出版社「新生社」を設立し雑誌「映画高知」「鉱脈」を発行。1936(昭和11)感想集『氷花集』刊行。以後は高知新聞記者となり詩壇の選者として後進の育成に尽力。1969(昭和44)詩と画による個展開催。(「詩画展」はその後も2回開催)1995(平成7)3月22日、土佐市蓮池で死去。96歳。
「愛書家のベル・エポック」 アンリ・ベラルディとその時代 <Bibliophile series>
季刊銀花 82号 (1990 夏) 特集 沖縄人の食卓=水と土と光を食す(沖縄、食の知恵 過去、現在、そして 尚弘子/沖縄野菜賛歌 大竹昭子)/想いと意志を織る=ファイバー・ワークの今(熊井恭子 佐伯和子 小林尚美 橋本京子/糸にひかれて 四人の仕事は今)
表象 創刊号
季刊銀花 第82号 1990年夏 <特集①沖縄人の食卓=水と土と光を食す ; 特集②想いと意志を織る=ファイバー・ワークの今>
季刊 銀花 第82号 特集/沖縄人の食卓/想いと意志を織る=ファイバーワーク
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