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薩摩琵琶正曲集(中)難あり 蓬莱山/六號潜水艇/乃木将軍
大石兵六夢物語 薩摩琵琶歌稽古本
続 絃に生きて 薩摩琵琶正絃会 ( 池田天舟 )
薩摩琵琶正曲集 上巻
薩摩琵琶歌藪鶯
薩摩琵琶歌 軍神 橘大隊長
東京経済雑誌 第473号(明治22年6月8日)―利用すべき財源(前号の続き)、薩摩琵琶を聴く、蒸気力の利用・労力者の前途(関輪正路)ほか
流行歌大入 附 大正琴音譜
薩調四弦 愛吟集 巻之二、巻之三 二冊
絃に生きて 薩摩琵琶正絃会 ( 池田天舟 ) 正続2冊
薩摩琵琶 愛吟練磨集 (上下合本)
改訂増補 名曲集 全(錦心流宗家印)作曲者 永田 錦心 刊行年 昭和5年 全102頁 本吉屋発行永田 錦心(ながた きんしん、明治18年(1885年)12月1日 - 昭和2年(1927年)10月30日)は、明治時代から大正時代にかけての薩摩琵琶演奏家、日本画家。来歴東京府芝区虎ノ門の出身。本名は永田武雄といった。画号は武州、茶道の雅号は櫻水、俳名は牛骨。父は永田一右衛門。母はきよ子。まず16歳の時に田口米作に入門するが、1903年、19歳の時に田口が没したため、小林清親及び寺崎広業に師事して日本画を習得する。その後、明治36年(1903年)、19歳の時に薩摩琵琶に転じ、正派の肥後錦獅に師事、翌年、20歳で薩摩琵琶の吉水錦翁から錦心の号を受けた。明治39年(1906年)には帝国黄嘴会を組織した。明治41年(1908年)、一水会を結成して毎週、新橋倶楽部で演奏会を開き、多くの門弟を育てたほか、明治42年(1909年)4月5日に神田和強楽堂で第1回の演奏会を開催、以降、毎年演奏会を行っている。内国勧業博覧会に「那須与一」を出品、入賞を果たした。大正3年(1914年)の文展に出品した「野武士」が初入選をし、大正6年(1917年)の文展にも「仏敵」を出品、入選をしている。その間、大正4年(1915年)には錦心流を創始、琵琶の一般大衆化に貢献する。代表作として「石童丸」が挙げられる。著書に『愛吟琵琶歌之研究』全2巻がある。また、文学、能楽、弓道、馬術、易学などに造詣が深かった。享年43。墓所は多磨霊園。
新撰薩摩琵琶歌 第2集
財団法人 齋藤報恩会 時報 第百七十四号 昭和16年6月
東洋蓄音器株式会社吹込み芸人寄書帖
写本 薩摩琵琶歌集
薩摩琵琶四絃界 前
平圓盤音譜目録 明治43年9月
[公演パンフレット] メルボルン交響楽団日本公演
大越中佐小伝 全
大越中佐小伝 (福島県いわき市)
薩摩琵琶百曲集
佐渡丸遭難記念誌
日本の伝統芸能講座 音楽
日本音楽文化史
『水聲』 3号~71号内53冊
南海物語 : 西郷家の愛と哀しみの系譜
日本音楽通 <通叢書 ; 第20巻>
秘蔵講演実録 安岡正篤人間学シリーズ CD24枚 七無 素心規 啾啾吟 家に伝える宝 六中観 孔明の生い立ち 世中百首(伊勢物語論) 両忘 挨拶 盧青年の夢 相と人 吉凶禍福 伝家宝 終戦の詔勅 玉音放送 四省・四慎 素読・赤壁の賦 素読・出師の表 素読・帰去来の辞 素読・聞学自警 畠山重忠薩摩琵琶 世に知られざる使命 お粗末 六験 八観
日本の音楽
ぼくの音楽論 : とくにお母さんのために
【書籍】古今琵琶正譚 井上巒洲著 桂林堂 大正12年 普門叢書
吹上郷土史 中巻
是枝柳右衛門 : 幕末志士
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