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小学生の漢字はかせ : 藤堂方式 おぼえやすい漢字の辞典 1・2・3年用 改訂新版.
漢字の語源研究
漢字語源辞典
中国の素顔を語る
漢字語源辞典/漢字の起原 (二松学舎大学東洋学研究所別刊1) の2冊
漢字の語源研究 上古漢語の単語家族の研究
漢字の語源研究著者 藤堂明保 出版社 學燈社 刊行年 昭39 函 経年変化 約3200年前の「殷」時代に生まれた甲骨文字や金文を基に、文字の成り立ちや意味の変遷を解明。許慎の『説文解字』から始まり、「上古漢語の単語家族」による分類など、構造・形・音の3面から科学的に分析。 藤堂 明保(1915年9月20日 - 1985年1月2日)、日本の中国語学者・中国文学者。三重県阿山郡生まれ。家系は津藩伊賀上野城代の藤堂家。父の赴任により大連で育つ。1938年東京帝国大学支那哲学科卒業後、外務省研修員として北京へ留学する。そのまま応召し、1941年に現地で除隊、さらに通訳として軍務に従事する。敗戦を南京で迎え、その翌日には軍命でハノイへ飛び、1947年に中国経由で復員する。帰国後は第一高等学校教授を経て、1950年に東京大学文学部専任講師、1954年に同助教授、1963年に同教授。東大紛争で全共闘支持を表明し、1970年、強行排除に抗議して辞職、その直後から『11PM』に出演して「女へんの漢字」を解説したり、1971年からはNHKテレビの『中国語講座』講師を担当するなど、マスコミでも活躍した。1972年より早稲田大学政治経済学部客員教授、1976年から日中学院長。
國文學 : 解釈と教材の研究 9(14) 特集:軍記物語の世界
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