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すばらしい愚かもの : 熊谷昭吾詩集
南陵詩集 (副読本) 1955
詩集 空に翳す(佐賀中学柔道教師のち文学者処女出版本)
小野十三郎草稿
小詩集 暦刷り
童話集 狐の提灯 長崎刊 土田耕平宛署名
望雲閣詩集遺書第一集
せきたん 大牟田市児童文詩集 9~14号
東京物理学校同窓会会報 昭和10年1月~12月 1年分(第57~68号)―支那人の観たる日本人(加藤光三)、ブック・レビュウ続(相下充)、我が詩集より(千葉多喜二)、沖縄初冬描写(山里和弘)、満洲奥地の教育状態(竹田生)ほか
秒のなかの全て 板橋謙吉詩集
山懸巌詩集 迎え雪
少女純情詩集
自由詩のひらいた地平 (「白秋がえらんだ子どもの詩」別巻)
月刊文芸誌(文学学校解題) 樹林 1984年12月号 '84総目次
『みつばち』1953年3月(3号)〔兵庫/学校文集〕
詩集 ざしきわらし <かど創房創作文学シリーズ詩歌>
大地と風の子どもたち 感動の文・詩集
ふぶきの中にー山びこ学校の詩集
府川清詩集 花水川物語2
安城の新美南吉 花のき特集号
辻征夫詩集 <芸林21世紀文庫>
山崎榮治詩集
麻生徹男・喜久歌集
詩集・虫歯のなかへ(稗田菫平宛署名)
詩集 星とあやとり <かど創房創作文学シリーズ詩歌 15>
逆流の中の歌 詩的アナキズムの回想
詩集あのくも
米沢時代の吉本隆明について 1-10内9冊 ※「その10」に私家版詩集『草莽』影印復刻
中原中也全集 第5巻 (翻訳)
こども詩の学校 No.5 昭和34年11月
D.H.ロレンス詩集 第1巻
少年少女詩集 1953年
『あぜみち文化』1950年8月(1号)〔学校文集〕
立原道造手書詩集『日曜日』と『滑稽読本』普及判500部
D.H.ロレンス詩集 全6巻揃
詩集 なんきんはぜ 昭48年~56年作品
中野重治 : 人と文学 <日本の作家100人>
自存 上田秋夫詩集 著者 上田秋夫 出版社 啓明社 刊行年 昭和2年初版・函少痛高知県生まれ。詩人。青年期に作家ロマン・ロラン、詩人マルセル・マルチネらと親交を結ぶ。帰高後は詩作とパステル画にうちこむ傍ら、詩壇の選者として後進の育成に尽力。芸術家、人道主義者として精神の高みを求め清雅に生きた。1899(明治32)土佐郡土佐町に生まれる。本名秋夫(ときお)。高知県立第一中学校(現・追手前高等学校)に進学し片山敏彦と学友になる。1925(大正14)東京美術学校木彫部卒業。1926(昭和元)ロマン・ロラン危篤の誤報が掲載された新聞記事を見て、ロランに見舞の電報を打つ。ロランから返信が届き、以後、交流を深めてゆく。1927(昭和2)第1詩集『自存』出版。題名のみ「Ce qui est」と直訳しロランやマルセル・マルチネに送る。1928(昭和3)単身フランスに渡り1年3か月滞欧。ロラン、マルチネほか作家のヴィルドラックやシャトーブリアンらと交流し帰国。1930(昭和5)『マルチネ詩選』翻訳刊行。翌年『続マルチネ詩選』翻訳刊行、詩集『五月柱』、感想集『薔薇窗』を刊行。1932(昭和7)帰高。出版社「新生社」を設立し雑誌「映画高知」「鉱脈」を発行。1936(昭和11)感想集『氷花集』刊行。以後は高知新聞記者となり詩壇の選者として後進の育成に尽力。1969(昭和44)詩と画による個展開催。(「詩画展」はその後も2回開催)1995(平成7)3月22日、土佐市蓮池で死去。96歳。
蛭田昭 遺稿集とハガキ10枚
詩集 手向け草 2種 非売品
李魁賢詩集 全6冊
詩の上州展 草野心平と群馬の詩人たち
啄木の詩歌と其一生
冬夜 : 詩集 ;限定350部 謹呈署名入
鴎の歌 : 淵江淳一詩集 第2版.
D.H.ロレンス詩集 押韻詩集 1・2 2冊揃 第1~2巻
詩と断想
働く若人の詩(うた) 仙台図南高」
学校詩集 1929年版
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