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ボルヒェルト全集 第1巻
詩集 燕泥集
野口米次郎定本詩集 第1巻 表象抒情詩
女ひと : 随筆 続
ブレイク抒情詩抄 <岩波文庫 ; 699>
自存 上田秋夫詩集 著者 上田秋夫 出版社 啓明社 刊行年 昭和2年初版・函少痛高知県生まれ。詩人。青年期に作家ロマン・ロラン、詩人マルセル・マルチネらと親交を結ぶ。帰高後は詩作とパステル画にうちこむ傍ら、詩壇の選者として後進の育成に尽力。芸術家、人道主義者として精神の高みを求め清雅に生きた。1899(明治32)土佐郡土佐町に生まれる。本名秋夫(ときお)。高知県立第一中学校(現・追手前高等学校)に進学し片山敏彦と学友になる。1925(大正14)東京美術学校木彫部卒業。1926(昭和元)ロマン・ロラン危篤の誤報が掲載された新聞記事を見て、ロランに見舞の電報を打つ。ロランから返信が届き、以後、交流を深めてゆく。1927(昭和2)第1詩集『自存』出版。題名のみ「Ce qui est」と直訳しロランやマルセル・マルチネに送る。1928(昭和3)単身フランスに渡り1年3か月滞欧。ロラン、マルチネほか作家のヴィルドラックやシャトーブリアンらと交流し帰国。1930(昭和5)『マルチネ詩選』翻訳刊行。翌年『続マルチネ詩選』翻訳刊行、詩集『五月柱』、感想集『薔薇窗』を刊行。1932(昭和7)帰高。出版社「新生社」を設立し雑誌「映画高知」「鉱脈」を発行。1936(昭和11)感想集『氷花集』刊行。以後は高知新聞記者となり詩壇の選者として後進の育成に尽力。1969(昭和44)詩と画による個展開催。(「詩画展」はその後も2回開催)1995(平成7)3月22日、土佐市蓮池で死去。96歳。
眼と眼 : 詩集
ハイネ詩集 <創元文庫> <創元文庫 ; B 第49>
詩集 花珊瑚
マチネ・ポエテイク : 詩集 限定版
詩集 海市帖 <新詩叢書>
白秋詩集 <角川文庫>
続 清岡卓行詩集 <現代詩文庫 ; 126>
僕が妊婦だったなら : 詩集<現代詩の新鋭 31>
雨の言葉: ローゼ・アウスレンダー詩集
ボルヒェルト全集 第1巻 街灯と夜と星・タンポポ・戸口の外で
定本金子光晴全詩集 限定1500部の内224番(署名入り)
ボルヘス詩集 <海外詩文庫 13>
丸山薫物象詩集
マラルメ詩集 <角川文庫 ; 第527>
マチネ・ポエティク詩集
愛書家のベル・エポック : アンリ・ベラルディとその時代 <Bibliophile series>
五感で味わうフランス文学
愛と死の詩集 <角川文庫>
山上の蝶 : 詩集
復活祭 : 詩集
詩集 山上の蝶
舞い男 : 松村由宇一第二詩集
リルケ詩集 <新潮文庫>
古韻余響 1 署名入 <ふらんす堂文庫>
「愛書家のベル・エポック」 アンリ・ベラルディとその時代 <Bibliophile series>
五感で味わうフランス文学 時にマンディアルグとともに豊穣な海の幸を味わい、コレットが醸し出す濃厚な花の香りに酔う。また時にネルヴァルが追憶する古い土地の歌に耳傾け、マキーヌが心惹かれたピアノの音に、地獄を見てきた者の音色を感じ取る。堀口大學訳のグールモンの詩にあからさまに官能をくすぐられ、マンガレリの静謐な世界に死の影の谷を行く…… 名翻訳家にして読書の達人、野崎歓は前著『フランス小説の扉』で、極めつけの名作から知られざる逸品まで、その味わいを見事な手際で語ったが、ここにふたたび彼が誘い込むフランス文学の名作の森にさまよううちに、読者は書物のなかに人生のすべてが語られていることを知り、自らの次なる読書の指針を与えられるだろう。ちょっと大げさに言えば、ウェルギリウスにみちびかれるダンテのように。 ロートレアモンからバルトまで、ここに取り上げられた21冊は、読む快楽が生きる快楽につながることをあらためて教えてくれる。
静かなる炎 : 詩集 <新詩叢書> 初版
山村暮鳥詩集 室生犀星選
金子光晴詩集 <世界の詩 ; 44>
山村暮鳥詩集 初版
断腸詩集
現代詩手帖 12(3)
ブレイク抒情詩抄 : 改訳 <岩波文庫 ; 699> 改版
芳水詩集(少年少女詩集) カバー付
悪霊の群 ロマン・ブックス
古韻余響 1 中村真一郎 <ふらんす堂文庫> 名訳詩選 <限定1000部、中村真一郎署名入り> 216番
悪霊の群 <ロマン・ブックス>
白居易排律詩編年浅釈
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