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蒹葭堂小傳
甲骨文墨場必携 集殷虚文字楹帖彙編
中國書法全集 72 清代編 楊沂孫、翁同龢、呉大澂、王懿栄巻
希古楼金石萃編 金石文献叢刊
金石萃編 全4冊 金石文献叢刊
中国書道史 下巻
五体字書 〔復刻版〕
文字・書道 <玄耳庵支那叢書>
東大寺山古墳と謎の鉄刀
芸文叢刊 第3輯 全15冊
「東大寺山古墳と謎の鉄刀」
古史考存(劉節作品系列)
漢語文字学史
南宋的蔵書与蔵書家(南宋全書・南宋叢書)
欧陽修資料彙編 上中下 古典文学研究資料彙編
莫友芝全集 全12冊
毛詩注疏校勘記 全2冊(中華経解叢書:清経解 整理本)
漢文の基礎 昭和42年初版カバー 著者 赤塚忠 全382頁 出版社 旺文社 赤塚 忠(1913年〈大正2年〉4月9日[1] - 1983年〈昭和58年〉11月28日)、日本の中国学者。東京大学名誉教授。古代中国哲学・中国文学・金石学に広く業績がある。角川書店『新字源』編者の一人。 1913年、茨城県取手市に生まれた。東京帝国大学支那哲学科で学び、学生時代は宇野哲人や塩谷温に師事した。1936年に大学を卒業し、1937年から1941年まで同大学大学院で学びつつ、郁文館中学と神戸商業大学(神戸経済大学)予科に勤務。二度応召して中国大陸に赴き、陸軍大尉として敗戦を迎えた。戦後、神戸大学と神戸経済大学に勤務。神戸時代には京都大学人文科学研究所の貝塚茂樹の研究会に参加した。1955年、東京大学文学部助教授となった。1962年に学位論文「周代文化の研究」を東京大学に提出して文学博士の学位を取得。1964年に教授昇進。東京大学では、加藤常賢の後任として、宇野精一と並んで戦後の中国哲学研究室の中心を担う一方で[3]、二松學舍大学をはじめ諸大学の講師も兼任した。1974年、東京大学を定年退官し名誉教授となった。その後は二松學舍大学教授となり、教鞭をとった。二松學舍では学校法人二松學舍評議員や附属図書館長などの要職を務めた。学界では日本中国学会理事長、東方学会評議員などを務め、国際的に知られた。1983年11月28日逝去。
中国音楽文物大系・陝西 天津巻
万斯同集校注 全2冊(中国歴史文集叢刊)
中国歴代墓誌全集 北魏巻 全2冊
河南省宋代碑刻編年集成
山東嘉祥武氏祠石刻畫像(附宋山小祠堂)
大垣市図書館和漢書目録 昭和4年6月至昭和7年12月
晉甯河泊所封泥(特別版,全2冊)
秦淮広紀(全二冊)南京文献精編
邵武歴代碑銘集録
近畿現存中國近人書目(孔版上製改装本)
封泥考略(上下)篆刻小叢書
中國青銅器辞典(修訂版,全6冊)
莫友芝全集(全11冊)遵義沙灘文化典籍叢書
中國歷史研究入門 上下
中国古代書法史断代図録・商周巻
芸風堂友朋書札 (全2冊) 中国近現代書信叢刊
国家図書館蔵陳介祺蔵古器物拓本全編(普通版)全4冊
古文字證史錄(全2冊)
宗師施教:晩清学政与近代学術
中国古代物質文化史-書法.篆刻
古刻華章:首都師範大學圖書館藏倉永齡舊藏曆代石刻拓片
五体字書
甲骨文墨場必携 : 集殷虚文字楹帖彙編
文字・書道<玄耳庵支那叢書>
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