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葡萄酒の色 吉田健一詩集 <垂水叢書3>
うつむく青年: 詩集 サンリオ 谷川 俊太郎
大岡信詩集 <今日の詩人双書 ; 第7>
岩野泡鳴研究
ニーチェ全詩集
愛の詩集
特集中原中也 「月刊ポエム」創刊号(1巻1号)
近代文藝 創刊号
新中国詩集 ピポー叢書71
本の手帖 特集 堀口大学 6巻3号
北原白秋歌集 <岩波文庫> 初版1刷
中原中也悲しみからはじまる <理想の教室>
葡萄酒の色 : 吉田健一訳詩集 限定版
ランボオ詩集 創元選書 ; 158 <創元選書 ; 158>
葡萄酒の色 吉田健一訳詩集
d?j?-vubis 写真と批評デジャ=ヴュ・ビス 隔月刊2号
自存 上田秋夫詩集 著者 上田秋夫 出版社 啓明社 刊行年 昭和2年初版・函少痛高知県生まれ。詩人。青年期に作家ロマン・ロラン、詩人マルセル・マルチネらと親交を結ぶ。帰高後は詩作とパステル画にうちこむ傍ら、詩壇の選者として後進の育成に尽力。芸術家、人道主義者として精神の高みを求め清雅に生きた。1899(明治32)土佐郡土佐町に生まれる。本名秋夫(ときお)。高知県立第一中学校(現・追手前高等学校)に進学し片山敏彦と学友になる。1925(大正14)東京美術学校木彫部卒業。1926(昭和元)ロマン・ロラン危篤の誤報が掲載された新聞記事を見て、ロランに見舞の電報を打つ。ロランから返信が届き、以後、交流を深めてゆく。1927(昭和2)第1詩集『自存』出版。題名のみ「Ce qui est」と直訳しロランやマルセル・マルチネに送る。1928(昭和3)単身フランスに渡り1年3か月滞欧。ロラン、マルチネほか作家のヴィルドラックやシャトーブリアンらと交流し帰国。1930(昭和5)『マルチネ詩選』翻訳刊行。翌年『続マルチネ詩選』翻訳刊行、詩集『五月柱』、感想集『薔薇窗』を刊行。1932(昭和7)帰高。出版社「新生社」を設立し雑誌「映画高知」「鉱脈」を発行。1936(昭和11)感想集『氷花集』刊行。以後は高知新聞記者となり詩壇の選者として後進の育成に尽力。1969(昭和44)詩と画による個展開催。(「詩画展」はその後も2回開催)1995(平成7)3月22日、土佐市蓮池で死去。96歳。
小熊秀雄詩集
塚本邦雄の青春 <ウェッジ文庫>
佐竹蓬平
ペーター・フーヘルの世界
壷井繁治詩集(青木文庫 185)
ランボオ詩集
少国民海洋詩集
江戸詩人選集 第10巻
小熊秀雄詩集 初版
マラルメ探し
民友社文学・作品論集成
John Milton ミルトン <新英米文学評伝叢書>
月の世
塚本邦雄の青春 <ウェッジ文庫 く016-1>
農民詩集 <農村新書>
千の風になって
世界文学全集 46063
春の蛇 小島禄琅第一詩集
宮沢賢治詩集 世界の詩10
瓦斯灯文芸考
土の祭り
森の詩人 : 日本のソロー・野澤一の詩と人生
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