文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

古書を探す

三島由紀夫の長編小説・短編小説

三島由紀夫の文学は、彼自身の内面と日本文化の深層を反映した多様な作品群が特徴です。タブ「長編小説」では、代表作『金閣寺』や『潮騒』など、彼の独特な視点を持つ物語が並び、個々の作品は心の葛藤や美への探求を描いています。一方、「短編小説」では、短い中にも鋭い洞察が詰まった作品が揃い、読者に深い思索を促します。また、「テーマ・形式」タブでは、対談や全集など、彼の思想や言葉をより深く理解できる資料が豊富に掲載され、三島由紀夫の魅力を多角的に味わうことができます。

※このページに掲載されている商品は定期的に集計されています。集計のタイミングによって、既に商品が売り切れや掲載停止になっている場合があります。

更新日 2026年4月24日

長編小説 アイコン

長編小説

» 潮騒

知日45:這就是三島由紀夫
知日45:這就是三島由紀夫
¥3,960

中国書店

茶烏竜主編、中信、2017年8月、平装
知日·這就是三島由紀夫 簡體書 茶烏龍主編 知日 第45期 这就是三岛由纪夫; 茶烏龍主編 · 中信出版社 中国国内唯一の日本のメディアブランド専門誌。今回は鬼才、三島由紀夫を特集。彼の文学作品や詳細な年譜、割腹自殺や、彼が愛した俳優、“美”への執着など様々な角度からひも解く。 专门关注日系内容的超人气品牌「知日 ZHIJAPAN」推出《知日》特集第45弹! “你在放荡的孤独中闪光。”——三岛由纪夫 *三岛由纪夫人生轨迹与人物关系,三岛爱慕的四大名伶,带你了解三岛的传奇人生; *三岛由纪夫珍贵手稿,土门拳、筱山纪信镜头下的三岛由纪夫,与川端康成的书信往来,为你展现最真实的三岛由纪夫; *从《金阁寺》到《潮骚》《春雪》《近代能乐集》,与被遗忘的《青色时代》,带你感受三岛作品中独特的美学观,古典主义与悲剧性,肉体与精神的永恒对抗; *好友横尾忠则、三岛由纪夫文学馆馆长佐藤秀明、译者许金龙将带来他们对三岛的解读; *三岛由纪夫文学散步,人生最后的晚餐,一览那些不可错过的三岛地景。 一本《这就是三岛由纪夫》,带你洞悉最具才气与争议性的三岛由纪夫,走进这位日本“海明威”的奇妙世界。 编辑推荐 他拥有毋庸置疑的才华,人生中三度获得诺贝尔文学奖提名,与夏目漱石、川端康成、安部公房、太宰治、芥川龙之介等一起构建了日本现代文学的大厦。他作品中的古典主义与悲剧性、肉体与精神的对抗、“美”的炙热与精致,令无数读者沉醉。 他拥有不可估量的国际影响力,是海外知名度最高的日本近现代作家,被誉为日本的“海明威”。他的作品被翻译成多语种持续再版,《萨德侯爵夫人》《鹿鸣馆》以及《近代能乐集》中的诸多作品被搬上戏剧舞台,另有十多部作品被改编成电影,人们一次次地对他进行解读、分析与研究。 他至今仍被一些人唾弃,而被另一些人奉上神坛,也被更多的年轻人们所不解。困惑的是,他究竟是谁?或是爱之深而无法用言语传达,或是恨之深而不屑一提,或是被错误地认为不过是耍耍笔杆子的一介文人,或是被错误地认为是思想扭曲、极度变态的恶人。1970年那场精心谋划的自杀,不仅令整个日本瞠目结舌,让世界文坛为之错愕,更是成为了正确认识并推广三岛文学的绊脚石。 而超越了生与死、政治与派别之争、文学的边境之后,呈现在我们面前的,是艺术家三岛由纪夫。一位将文学才能发挥到极致、将“
2017年01月

» 金閣寺

日本文学の英訳研究 「日本的なもの」は英語でどう表現されうるか?
日本文学の英訳研究 「日本的なもの」は英語でどう表現されうるか?
¥4,180

中国書店

堀部秀雄、ひつじ書房、2024年08月、200p、A5判上製カバー装
「翻訳困難な日本語」をどうすべきだろうか? 原文の異質性を尊重する「異質化」と訳文の自然さを重視する「同化」などの翻訳方略理論を踏まえつつ、漱石、谷崎、川端、三島などの小説の英訳作品から具体例を引きながら、日本文化固有の事象や概念、あるいは日本語に特徴的な表現が、SeidenstickerやKeeneなどの翻訳家たちによって、どのような創意工夫や発想の転換を通して英語で表されているかを検討し、翻訳の可能性と限界を考察する。 【目次】 日英言語文化学会叢書 第1巻刊行に寄せて まえがき 第1章 「同化」の功罪―Seidenstickerの翻訳方略を巡って 第2章 川端文学は英訳可能か?―その「主客一如主義」を巡って 第3章 暗示的な日本語表現をどう翻訳するか? ―川端康成『雪国』における性描写を巡って 第4章 何が、何故引かれたのか? ―三島文学のSeidensticker訳を巡って 第5章 訳文は原文より理解しやすいか? ―三島由紀夫『金閣寺』の英訳を巡って 第6章 「甘え」を英語でどういうか? ―日本文学の翻訳作品に基づく一考察 第7章 「日本文化」は英語でどう表現できるか? ―「坊ちゃん」の三種類の翻訳における翻訳方略に関する一考察 第8章 「日本文化」は英語でどう表現できるか? ―日本文学の翻訳を通しての一考察 あとがき 納入までに3週間ほどかかります。
2024年01月

» 盗賊

» 仮面の告白

» 純白の夜

» 愛の渇き

» 青の時代

» 禁色

藝術新潮 昭和34年9月号 第10巻 第9号 <特集:調査ブームは何を發見したか 戰後の文化財調査總決算>
藝術新潮 昭和34年9月号 第10巻 第9号 <特集:調査ブームは何を發見したか 戰後の文化財調査總決算>
¥1,650

パージナ

編 : 佐藤義夫 ; 文 : 中原佑介、三島由紀夫、新潮社、1959、290p、A5判、1冊
藝術新潮欄 神々の変貌⑤/アンドレ・マルロー、小松淸 現代人のためのLP300選⑨/吉田秀和 現代寫眞作家十二人集 埠頭/佐藤明 新劇の運命③/安部公房 現代の夢魔 前衛ダンスの圧巻(「禁色」土方巽)/三島由紀夫 エスプリの遊び 何故コラージュをやるか/J・P・ダルナ 父の遺してくれたもの/岸田麗子 映画 試写室にて(「いとこ同志」「尼僧物語」) LP/井戸剛、今田智憲、荒谷正雄 かみがた通信/岡部伊都子 個展(熊谷守一、中川一政) 8ミリ/荻昌弘他 モダニズム書道批判/宇佐見英治 観山展所感/寺田透 ロン・チボー・コンクールの舞台裏/粕谷宏 劇場の革命 フィンランドのタンペレ野外劇場/吉田謙吉 人間国宝の怒り/松原福与 原色版:世界の近作 タマヨの「プロメテ」 芸術界(秋の制作(前田青邨「御水取」・他)三文オペラ、真夏の夜のショー、江藤俊哉、中村時蔵) 特集:調査ブームは何を發見したか 戰後の文化財調査總決算 ・1新発見・発掘ベスト・テン ・2どのように調査されたか ・3総合調査団の内幕 ぴいぷる/内山雨海、川端竜子、福田豊四郎、森田元子、中川紀元、辻輝子、服部良一、諸井誠、菊岡久利、田中千禾夫、鈴木力衛、和田夏千、観世喜之、友竹正則、松山樹子、淡島雅吉 転換期にある現代彫刻 アントワープ国際野外彫刻展を見て/土方定一 「御水取」絵巻を描く/前田青邨、林武、鳥海靑兒、北川民次、福澤一郞 前田常作 明日を創る人⑨ 「夜①」/瀧口修造 東と西の交差点 イドラ島にて/清家清 素人画礼賛 中垣虎児郎の絵/江崎誠致 文芸映画専門の弁/豊田四郎 質問手帖 (漫画映画のデザイン盗用) テレビに演出はない テレビ演出家へもの申す/市川崑 「こんな批評家」に応えて 観念批評家の買いことば 実利主義の陥し穴/針生一郎、瀬木慎一 特集:シェイクスピアのクライマックス 写真特集 ハムレット、オセロー、マクベス、リチャード三世、ヴェニスの商人、夏の夜の夢、十二夜、他/福田恆存 ルポルタージュ:兒童画をめぐる混亂 美術教育批判 兒童画をこう見る/中原佑介、岡本太郞、宮本三郞、小島信夫 特集:江藤俊哉における藝術の探求 1私の信条/江藤俊哉 2演奏を聴いて/吉田秀和、岩淵龍太郎 扉・写真 「水の幻想」/古川昌雄
1959年01月

» 夏子の冒険

» につぽん製

» 恋の都

» 女神

» 沈める滝

» 幸福号出帆

» 永すぎた春

» 美徳のよろめき

1_ 美徳のよろめき 三島由紀夫 大日本雄弁会講談社 昭和32年 初版 1957年 120013
1_ 美徳のよろめき 三島由紀夫 大日本雄弁会講談社 昭和32年 初版 1957年 120013
¥1,500

盛高書店

【並下】の商品です。 経年劣化、ヤケ、汚れ、シミ、キズ等、中古の使用感がありますが、使用に問題が無いと判断し出品しております。 完璧にはチェックしておりませんので、見落としの可能性が有る事をご理解頂き、ご検討下さい。 商品の詳細について知りたい場合は、お問合せ下さいませ。 ■I■注意事項■I■ クリーニングしておりません。ホコリや汚れは現状になります。 基本的にお振込を確認した翌日発送となりますが、土・日・祝日は発送作業出来ませんのでご了承ください。 お問い合わせの回答は当日に回答出来ない場合があり、翌日が土・日の場合は月曜日、祝日の場合は次の日になる場合があります。 ■I■キャンセル・返品について■I■ 商品説明や注意事項に記載している内容に関する返品や返金には一切お応え出来ません。 ■I■落札後の取引について■I■ 基本的にお振込を確認した翌日発送となりますが、土・日・祝日は発送作業出来ませんのでご了承ください。 落札後48時間以内にご連絡がない場合、5日以内にご入金いただけない場合はご購入を取り消させて頂く場合があります。 ■I■同梱発送について■I■ 同梱発送は対応しておりません。
ゆうメール、ネコポス、クリックポスト、レターパックライト、レターパックプラス、ヤマト宅急便、ゆうパックのいずれかでの発送となります。

» 鏡子の家

» 宴のあと

1_ 宴のあと 三島由紀夫 昭和35年 初版 1960年 新潮社 160129
1_ 宴のあと 三島由紀夫 昭和35年 初版 1960年 新潮社 160129
¥1,500

盛高書店

【並】の商品です。 やや傷や汚れ、スレなどの使用感がある商品です。 完璧にはチェックしておりませんので、見落としの可能性が有る事をご理解頂き、ご検討下さい。 商品の詳細について知りたい場合は、お問合せ下さいませ。 ■I■注意事項■I■ クリーニングしておりません。ホコリや汚れは現状になります。 基本的にお振込を確認した翌日発送となりますが、土・日・祝日は発送作業出来ませんのでご了承ください。 お問い合わせの回答は当日に回答出来ない場合があり、翌日が土・日の場合は月曜日、祝日の場合は次の日になる場合があります。 ■I■キャンセル・返品について■I■ 商品説明や注意事項に記載している内容に関する返品や返金には一切お応え出来ません。 ■I■落札後の取引について■I■ 基本的にお振込を確認した翌日発送となりますが、土・日・祝日は発送作業出来ませんのでご了承ください。 落札後48時間以内にご連絡がない場合、5日以内にご入金いただけない場合はご購入を取り消させて頂く場合があります。 ■I■同梱発送について■I■ 同梱発送は対応しておりません。
ゆうメール、ネコポス、クリックポスト、レターパックライト、レターパックプラス、ヤマト宅急便、ゆうパックのいずれかでの発送となります。

» お嬢さん

週刊女性 1巻1号 (昭和32年3月17日)= 通巻1号 <福島慶子連載対談① あの人この人 ゲスト 三島由紀夫 (創刊号)>
週刊女性 1巻1号 (昭和32年3月17日)= 通巻1号 <福島慶子連載対談① あの人この人 ゲスト 三島由紀夫 (創刊号)>
¥4,400

パージナ

河出書房(河出孝雄) : 編 ; 東郷青児 : 表紙、河出書房、1957、74p、B5判、1冊
特集 独身女性は不道徳か 今週の話題 ・食生活にも逆コースの兆し ・尊属殺人事件の判決 ・もういいエロ・ブーム ・さわぎすぎる南極探検 週間すぽっと/今井正 特集 運命は十本の指で決定する オムニバス恋受ノート 貞操は利害関係/石川逹三 暮しへの提案 分娩を夫と共に 総合人生診断室 嫁と姑との確執をどうする パリのお嬢さん① 佐野繁次郎 月給一万五千円の献立 連載小説 ・若い蝶/石原慎太郎 ・緑の年月/曾野綾子 ・わが心鳴りやまず/藤原審爾 ノンフィクションストーリー 未亡人を踏台にした? 中学校長 福島慶子連載対談① あの人この人 ゲスト 三島由紀夫 連載マンガ ・いさくちゃん①/横山隆一 ・S野G子さん①/西川辰美 夜のメモ①お寝巻について/ドクトルチエコ はだかのスター ディーンは変質者だった? 観覧席 わたしの本棚 街のアンテナ グラビア ・こんな暮し 自動車のセールス・ウーマン ・セブンルックちゃん(一週間の着こなし) ・たベられるオブジェ(盛リつけのエ夫) ・ちょっとそのままで「大阪物語」の香川京子さん ・私のダンナさま:(芥川也寸志氏) うわさ雀 昧の名店街 くらしの中の花 買物案内: でぱあとがいど うちの重宝なもの 賞金五万円 “レデイス・パズル” 表紙 東郷青児
1957年01月

» 獣の戯れ

» 美しい星

» 愛の疾走

» 肉体の学校

1_ 肉体の学校 三島由紀夫 1967年 集英社 コンパクトブックス 280056
1_ 肉体の学校 三島由紀夫 1967年 集英社 コンパクトブックス 280056
¥1,100

盛高書店

【並下】の商品です。 経年劣化、ヤケ、汚れ、シミ、キズ等、中古の使用感がありますが、使用に問題が無いと判断し出品しております。 完璧にはチェックしておりませんので、見落としの可能性が有る事をご理解頂き、ご検討下さい。 商品の詳細について知りたい場合は、お問合せ下さいませ。 ■I■注意事項■I■ クリーニングしておりません。ホコリや汚れは現状になります。 基本的にお振込を確認した翌日発送となりますが、土・日・祝日は発送作業出来ませんのでご了承ください。 お問い合わせの回答は当日に回答出来ない場合があり、翌日が土・日の場合は月曜日、祝日の場合は次の日になる場合があります。 ■I■キャンセル・返品について■I■ 商品説明や注意事項に記載している内容に関する返品や返金には一切お応え出来ません。 ■I■落札後の取引について■I■ 基本的にお振込を確認した翌日発送となりますが、土・日・祝日は発送作業出来ませんのでご了承ください。 落札後48時間以内にご連絡がない場合、5日以内にご入金いただけない場合はご購入を取り消させて頂く場合があります。 ■I■同梱発送について■I■ 同梱発送は対応しておりません。
ゆうメール、ネコポス、クリックポスト、レターパックライト、レターパックプラス、ヤマト宅急便、ゆうパックのいずれかでの発送となります。

» 午後の曳航

» 絹と明察

» 音楽

» 春の雪〈豊饒の海・第一巻〉

» 複雑な彼

» 三島由紀夫レター教室

» 夜会服

» 奔馬〈豊饒の海・第二巻〉

» 命売ります

» 暁の寺〈豊饒の海・第三巻〉

» 天人五衰〈豊饒の海・第四巻〉

1_ 三島由紀夫の本 花盛りの森から天人五衰まで 城市郎 300119
1_ 三島由紀夫の本 花盛りの森から天人五衰まで 城市郎 300119
¥1,400

盛高書店

【並】の商品です。 やや傷や汚れ、スレなどの使用感がある商品です。 完璧にはチェックしておりませんので、見落としの可能性が有る事をご理解頂き、ご検討下さい。 商品の詳細について知りたい場合は、お問合せ下さいませ。 ■I■注意事項■I■ クリーニングしておりません。ホコリや汚れは現状になります。 基本的にお振込を確認した翌日発送となりますが、土・日・祝日は発送作業出来ませんのでご了承ください。 お問い合わせの回答は当日に回答出来ない場合があり、翌日が土・日の場合は月曜日、祝日の場合は次の日になる場合があります。 ■I■キャンセル・返品について■I■ 商品説明や注意事項に記載している内容に関する返品や返金には一切お応え出来ません。 ■I■落札後の取引について■I■ 基本的にお振込を確認した翌日発送となりますが、土・日・祝日は発送作業出来ませんのでご了承ください。 落札後48時間以内にご連絡がない場合、5日以内にご入金いただけない場合はご購入を取り消させて頂く場合があります。 ■I■同梱発送について■I■ 同梱発送は対応しておりません。
ゆうメール、ネコポス、クリックポスト、レターパックライト、レターパックプラス、ヤマト宅急便、ゆうパックのいずれかでの発送となります。

短編小説 アイコン

短編小説

» 雨のなかの噴水

» 海と夕焼

» 英霊の聲

» 女方

» 鍵のかかる部屋

» 家族合せ

» 軽王子と衣通姫

» 月澹荘綺譚

» 剣

藝術新潮 昭和33年3月号 第9巻 第3号 <特集 : 藝術学校 藝術豫備軍に與う>
藝術新潮 昭和33年3月号 第9巻 第3号 <特集 : 藝術学校 藝術豫備軍に與う>
¥1,650

パージナ

編 : 佐藤義夫 ; 文 : 三島由紀夫ほか、新潮社、1958、302p、A5判、1冊
敦煌芸術研究 世界が注目する敦煌/常書鴻 敦煌と法隆寺壁画 世界が注目する敦煌/福田豊四郎 再現・敦煌壁画 世界が注目する敦煌/棟方志功 世界の彫刻⑰/アンドレ・マルロー ; 小松清 日本美術の再検討③/矢代幸雄 黄の世界/村井正誠 藝術新潮欄 紐育シティ・バレエ / 三島由紀夫 岡田謙三をめぐる日本とアメリカの評価/山田智三郎 私の演劇白書⑨/福田恒存 海老原喜之助 現代を担う人③/土方定一 わが創作の秘密/スーラージュP. ; 吉川英治 ヨーロッパに行く日本現代絵画/瀬木慎一 民間外交のむずかしさ/山未知 映画 試寫室にて「眼には眼を」「白夜」「突撃」 日本映画豫想 スリラー映画・何故つまらない/松本清張 世界の実験映画 ブリュッセル実験映画祭出品作をめぐって/植草甚一 LP 新譜ガイド・正しく聽くために LP隨筆/小川マリ子 ; 五味康祐・他 グッド・デザイン・コーナー 船室/剣持勇 個展(川端實展他) 8ミリ(D・リッチイ他) 「異端の画家」はいない みなおした日本画壇史展をみて/岡本謙次郎 歌舞伎・最後のわき役 中村吉之丞の死/戸板康二 コクトオ壁画を描く/ニクッチA. 信楽/向井良吉 現代美術入札展/杉本亀久雄 特集 : 藝術学校 藝術豫備軍に與う 芸術は学校で学べるか/飯沢匡 ・入試案内 ・上野の杜の眠りを覺すもの ・藝術學校繁昌記 ・天才のための藝術學校 ・卒業はしたけれど <原色版> 世界の壁画「國連ビル・會議室」、海老原喜之助「春眠」、岡田謙三「朝」 <目次・1> 「窓」/黑田利郞 ぴ・い・ぷ・る(藝術家通信) <特集> 文化外交が國辱的だというが 柱(世界カメラ漫歩)/吉田穂高 紐育シティ・バレエ 見たままの記/三島由紀夫 「ニワカ庭師」の失敗/流政之 質問手帳 フランスに帰化する中国画家の手記/芳賀徹 ; 趙無極 自叙伝のための終楽章/ワルターB. ; 吉田秀和 黃の世界(ゴッホ、デュフィ、マチス、クレー、ヴァザルリィ、黃不動、黃瀨戶、木米作急須)、敦煌の壁画 藝術界(コクトオ 日本デザインの海外進出 丹下健三 ザォ・ウー・キー スーラージュ フルニエ 梅村聖子)、柱、敦煌の塑像
1958年01月

» 荒野より

» サーカス

» 志賀寺上人の恋

» 詩を書く少年

» スタア

» 煙草

» 中世

» 仲間

» 橋づくし

» 花ざかりの森

» 百万円煎餅

» 真夏の死

» 三熊野詣

» 岬にての物語

» 憂国

「憂国忌」の五十年
「憂国忌」の五十年
¥1,980

中国書店

三島由紀夫研究会 (著, 編集)、啓文社書房、2020年10月、176p
――「三島不在」で満たされた日本―― 私たちにとって、憂国忌とは何なのか? 運動を支えた者、次世代につなごうとする者 多くの証言が明かす、それぞれの50年 いま、三島さんの遺した作品を読むと、何と美しい日本語であろうかと思う。 私たちの役目は、三島さんの文学と行動の重みを語り部として後輩に語り継いで行くことであろう。 憂国忌はそのために存在すると、私は理解している。(作家 藤島泰輔) 目次 檄――三島由紀夫 憂国忌趣意書――林 房雄 語り継ぐべきもの――作家・藤島泰輔 プロローグ 私にとっての憂国忌五十年――三島由紀夫研究会代表幹事 玉川博己 第一章 あれから50年、三島由紀夫に熱い視線――評論家・ジャーナリスト 宮崎正弘 第二章 三島由紀夫に斬られた男――(社)日本郷友連盟顧問 神奈川県郷友会副会長 元陸上自衛隊中央会計隊長・陸将補 寺尾克美 第三章 二人の自衛官 菊地勝夫と西村繁樹――三島由紀夫研究会事務局長 評論家 菅谷誠一郎 第四章 切腹と介錯――三島由紀夫研究会会員 居合道五段 首藤隆利 第五章 憂国忌の五十年――三島由紀夫事件前史、そして「以後」――評論家・ジャーナリスト 宮崎正弘 第六章 憂国忌運動が生んだ国会議員・中西哲の証言――参議院議員 外務大臣政務官 中西 哲(聞き手・菅谷誠一郎) 第七章 憂国忌の今後――三島由紀夫研究会事務局長 評論家 菅谷誠一郎 「追悼の夕べ」発起人名簿 「憂国忌」発起人名簿(令和二年八月現在) あとがき――三島由紀夫研究会幹事 比留間誠司
2020年01月

» 蘭陵王

テーマ・形式 アイコン

テーマ・形式

» 対談

週刊女性 1巻1号 (昭和32年3月17日)= 通巻1号 <福島慶子連載対談① あの人この人 ゲスト 三島由紀夫 (創刊号)>
週刊女性 1巻1号 (昭和32年3月17日)= 通巻1号 <福島慶子連載対談① あの人この人 ゲスト 三島由紀夫 (創刊号)>
¥4,400

パージナ

河出書房(河出孝雄) : 編 ; 東郷青児 : 表紙、河出書房、1957、74p、B5判、1冊
特集 独身女性は不道徳か 今週の話題 ・食生活にも逆コースの兆し ・尊属殺人事件の判決 ・もういいエロ・ブーム ・さわぎすぎる南極探検 週間すぽっと/今井正 特集 運命は十本の指で決定する オムニバス恋受ノート 貞操は利害関係/石川逹三 暮しへの提案 分娩を夫と共に 総合人生診断室 嫁と姑との確執をどうする パリのお嬢さん① 佐野繁次郎 月給一万五千円の献立 連載小説 ・若い蝶/石原慎太郎 ・緑の年月/曾野綾子 ・わが心鳴りやまず/藤原審爾 ノンフィクションストーリー 未亡人を踏台にした? 中学校長 福島慶子連載対談① あの人この人 ゲスト 三島由紀夫 連載マンガ ・いさくちゃん①/横山隆一 ・S野G子さん①/西川辰美 夜のメモ①お寝巻について/ドクトルチエコ はだかのスター ディーンは変質者だった? 観覧席 わたしの本棚 街のアンテナ グラビア ・こんな暮し 自動車のセールス・ウーマン ・セブンルックちゃん(一週間の着こなし) ・たベられるオブジェ(盛リつけのエ夫) ・ちょっとそのままで「大阪物語」の香川京子さん ・私のダンナさま:(芥川也寸志氏) うわさ雀 昧の名店街 くらしの中の花 買物案内: でぱあとがいど うちの重宝なもの 賞金五万円 “レデイス・パズル” 表紙 東郷青児
1957年01月

1_ 三島由紀夫対談集 源泉の感情 300120
1_ 三島由紀夫対談集 源泉の感情 300120
¥1,400

盛高書店

【並】の商品です。 やや傷や汚れ、スレなどの使用感がある商品です。 完璧にはチェックしておりませんので、見落としの可能性が有る事をご理解頂き、ご検討下さい。 商品の詳細について知りたい場合は、お問合せ下さいませ。 ■I■注意事項■I■ クリーニングしておりません。ホコリや汚れは現状になります。 基本的にお振込を確認した翌日発送となりますが、土・日・祝日は発送作業出来ませんのでご了承ください。 お問い合わせの回答は当日に回答出来ない場合があり、翌日が土・日の場合は月曜日、祝日の場合は次の日になる場合があります。 ■I■キャンセル・返品について■I■ 商品説明や注意事項に記載している内容に関する返品や返金には一切お応え出来ません。 ■I■落札後の取引について■I■ 基本的にお振込を確認した翌日発送となりますが、土・日・祝日は発送作業出来ませんのでご了承ください。 落札後48時間以内にご連絡がない場合、5日以内にご入金いただけない場合はご購入を取り消させて頂く場合があります。 ■I■同梱発送について■I■ 同梱発送は対応しておりません。
ゆうメール、ネコポス、クリックポスト、レターパックライト、レターパックプラス、ヤマト宅急便、ゆうパックのいずれかでの発送となります。

» 座談

芸術新潮 9巻5号(昭和33年5月)
芸術新潮 9巻5号(昭和33年5月)
¥1,010

ハナ書房

新潮社、21cm
愛するピカソ <グラビヤ特集>ライフ第一線寫眞家による特寫 / D・D・ダンカン / 世界の彫刻-19- / マルロオA. ; 小松清 / 日本美術の再検討-5- / 矢代幸雄 / 藝術新潮欄(美術 演劇 音樂 カメラ ラジオ 建築 流行) / ビュッフェをめぐって渦まくフランス批評界 / 高階秀爾 / ビュッフェをこう見る–焦点に立つ画家ビュッフェ / 福島繁太郎 ; 田村泰次郞 ; 岡本謙次郞 ; 麻生三郞 / 異説・近代芸術論 / ダリS. ; 滝口修造 / 私の演劇白書-11- / 福田恒存 / 鳥海青児–現代を担う人-5- / 寺田透 ; 佐藤正彰 ; 他 / ルオーと日本人–日本にあるルオー展をみて / 本多顕彰 / 児玉希望は何故うけたか / 富永惣一 / ミロのアトリエ / 谷口吉郎 / 映画 映画の話題 試寫室にて 日本映画豫想 日本映画の問題點<特集記事> / LP 新譜ガイド 正しく聽くには LP隨筆 / 五味康祐 ; 宇佐見英治 / グッド・デザイン・コーナー 民藝調のすまい / 加藤恭平 ; 他 / 個展 / 中川一政 ; 他 / 8ミリ / 沖中陽明 ; 他 / 商品としての美術 / 北川桃雄 / 箏の近代化は可能か 好評だつたカーネギーホールの琴演奏 / 唯是震一 / 女流プロデューサーの失敗 / 吉田史子 / 「能」に喰われた人々 / 北岸佑吉 / 新旧バレエ論争(座談会) / 蘆原英了 ; L・カースチン ; V・ブラウン ; 三島由紀夫 / 日展スキャンダルは粛正されたか / 香取正彦 ; 大須賀喬 / 挑戦のための来日(座談会) / タピエM. ; 岡本太郞 ; 瀨愼一 / 芸術家と人気 / 伊藤整 / 画家の人気と美術市場 / 土方定一 / その他・・・ ヤケ、背少イタミ

» 討論

» 翻訳

» 全集

» 選集

» 短編小説

» 長編小説

» 戯曲

劇作家 三島由紀夫 「お芝居」のなかの告白
劇作家 三島由紀夫 「お芝居」のなかの告白
¥2,640

中国書店

柴田勝二、花書院、2024
小説の面白さと戯曲の面白さの違いは何だろうか。かつて芥川龍之介と谷崎潤一郎が小説の筋をめぐる論争をおこなった際、谷崎が小説の条件として「構造的美観」を重視した(『饒舌録』)のに対して、芥川が志賀直哉の『焚火』などを念頭に置いて、「「話」らしい話のない小説」を「詩に近い小説」として称揚し、「構造的美観」をもちうるのは小説よりもむしろ戯曲であると主張した(『文芸的な、あまりに文芸的な』)ことはよく知られる。 この論争がおこなわれる少し前に誕生した三島由紀夫は、谷崎の称揚する「構造的美観」を備えた小説を容易に書きうる技量を持った作家であり、それゆえ優れた戯曲の書き手でもあったというのは分かりやすい議論である。序論の冒頭に述べたように、三島文学については小説よりも戯曲の方に軍配を上げる見方が古くからあり、私自身もその小説作品を愛好する一方で、三島戯曲こそが戦後演劇の最高の達成であるという思いを持っていた。そして三島が優れた劇作家であるのは、台詞の華麗さに加えて「構造的美観」をもたらす条件であるプロット構築の巧緻さが際立っているからであり、反面その巧緻さが、小説ではしばしば作り物的な印象を醸す要因にもなっていると考えていた。 もちろんこれは奥野健男など諸家の語る、三島文学についての常識的な評価にすぎない。三島文学に対する膨大な言説が積み上げられているにもかかわらず、その戯曲世界への探求がまだ十分におこなわれていないという不満を覚えていたこともあって、この常識を辿り直すに終わるかもしれないと思いつつ、三島の代表的な戯曲作品をあらためて読み直し、論じることを始めてみた。すると見えてきたのは、三島戯曲の魅力は芥川が戯曲の美点として評価した「構造的美観」もさることながら、登場者たちがその場のいることの必然性に促されておこなう発話のやり取りのなかに、それぞれの人物が抱えた内面がしばしば思いがけない形で浮上する展開に、より大きな面白さがあるということが見えてきた。その内面は発話の主体自身も意識していないものであ ることがあり、それが主体に新しい自己認識をもたらすと同時に、それを崩壊に導くこともあるのだった。
2024年01月

俳優・松村達雄 私家版アルバム「劇団創造劇場(通称50人劇場)時代」全3冊揃
俳優・松村達雄 私家版アルバム「劇団創造劇場(通称50人劇場)時代」全3冊揃
¥150,000

月の輪書林

松村達雄写真貼込&自筆解説文貼込、昭和29~31年、3冊(重さ7.5キロ)
松村達雄は、昭和58年5月、佼成病院への入院を前にして、自らの俳優生活の記録の整理をはじめる。手元に眠っていた生写真やスチール写真を大判のアルバムに貼り思い出を書く。 ●「劇団創造劇場(通称50人劇場)の主要なメンバーは、東京演技アカデミー出身者が多い。私達の力で建てた新劇の常打小屋50人劇場は、修練の場であると同時に、劇団創造劇場公演の場でもあった。5年后の昭和32年には借財が重なって劇場を失い、解散に追いこまれるが、とにかく私達は自分達の小屋を持つ喜びに狂喜していたのである」(松村達雄自筆文貼込)。 ●第1冊。【昭和29年】50年劇場(外景、内部、配電盤、稽古場風景/高円寺3の262番地)写真26枚。●『シラノ・ド・ベルジュラック』50人劇場完成こけら落とし公演写真27枚。●実篤作『愛慾』稽古風景2枚(中村正也撮影/24×29cm)。●『愛慾』公演写真21枚。 ●第2冊。『ジョルジュ・ダンダン』公演写真28枚。●【昭和30年】森本薫作『怒涛』公演写真21枚。●『怒涛』日本紡績千住工場公演写真4枚。●『怒涛』日本紡績全国工場旅公演写真16枚。●『凾谷関』(加藤精一演出/於第一生命ホール/11月18日)公演写真1枚。●「一日だけの公演である。『凾谷関』は思想劇で、長い一幕劇だった。演出は加藤精一氏。装置、照明ともに良く、まさに本格の舞台だった。加藤先生の応接間で読み合わせをし、うちのアトリエで充分の立ち稽古をした。島村抱月や沢田正二郎をよく知っている先生から古い芝居ばなしを聞くことの出来たのは有難かった」(自筆文貼込)。 ●第3冊【昭和30~31年】『その妹』(実篤作)、『おふくろ』(田中千禾夫作)、『燈台』(三島由紀夫作)、『天国泥棒』(加藤道夫作)、『婚期』(秋元松代作)、『白蟻の巣』(三島由紀夫作)他公演写真73枚。●「三島由紀夫さんから研究生公演の戯曲上演の許しを得ようと訪ねたが、留守であった。代わりに出て来られた三島さんのお母さんの品位と暖かい応対はやはり忘れることの出来ないことだった」(自筆文貼込)。 ●アルバム3冊計226枚写真貼込。●松村達雄29歳~31歳のこと。●若き米倉斉加年、野呂圭介の姿が舞台にある。

1_ 鹿鳴館 戯曲集 三島由紀夫 昭和32年 1957年 初版 創元社 110021
1_ 鹿鳴館 戯曲集 三島由紀夫 昭和32年 1957年 初版 創元社 110021
¥4,500

盛高書店

【並下】の商品です。 経年劣化、ヤケ、汚れ、シミ、キズ等、中古の使用感がありますが、使用に問題が無いと判断し出品しております。 完璧にはチェックしておりませんので、見落としの可能性が有る事をご理解頂き、ご検討下さい。 商品の詳細について知りたい場合は、お問合せ下さいませ。 ■I■注意事項■I■ クリーニングしておりません。ホコリや汚れは現状になります。 基本的にお振込を確認した翌日発送となりますが、土・日・祝日は発送作業出来ませんのでご了承ください。 お問い合わせの回答は当日に回答出来ない場合があり、翌日が土・日の場合は月曜日、祝日の場合は次の日になる場合があります。 ■I■キャンセル・返品について■I■ 商品説明や注意事項に記載している内容に関する返品や返金には一切お応え出来ません。 ■I■落札後の取引について■I■ 基本的にお振込を確認した翌日発送となりますが、土・日・祝日は発送作業出来ませんのでご了承ください。 落札後48時間以内にご連絡がない場合、5日以内にご入金いただけない場合はご購入を取り消させて頂く場合があります。 ■I■同梱発送について■I■ 同梱発送は対応しておりません。
ゆうメール、ネコポス、クリックポスト、レターパックライト、レターパックプラス、ヤマト宅急便、ゆうパックのいずれかでの発送となります。

» 歌舞伎

太陽 2巻11号=No.17号(1964年11月) <特集 : 歌舞伎 ; メキシコ>
太陽 2巻11号=No.17号(1964年11月) <特集 : 歌舞伎 ; メキシコ>
¥1,100

パージナ

編 : 小林祥一郎 ; 表紙アートディレクション : 原弘 ; 写真 : 早崎治、平凡社、1964、・・・
歌舞伎再発見竹之丞の演技 / 郡司正勝 ; 東松照明 舞台 名場面の俳優の表情 / 戸板康二 ; 三木淳 ; 林嘉吉 女形 虚構のエロティシズム / 中村雀右衛門 ; 加賀山直三 ; 渡部雄吉 おんながた礼讃 / 三島由紀夫 ; 片岡我童 団十郎家の人びと / 千谷道雄 歌舞伎よ かぶけ / 岡本太郎 ; 徳川夢声 ; 花田清輝 ; 広末保 歌舞伎小辞典 / 河竹登志夫 レコード・ガイド 歌舞伎の名曲 / 田辺秀雄 HOME GALLERY⑮江戸の役者絵 / 菊地貞夫 神話と革命の共和国 / 利根山光人 ; 石田英一郎 ; 利根山光人 ; 二川幸夫 太陽の国の恋人たち / 中川迪彦 ; 三木淳 ; 長谷川元吉 メキシコ画壇の思い出 / 北川民次 今日はメキシコの日本人 / 長谷川四郎 私のメキシコ めきしこあんない / 編集部 アメリカ大陸意地悪旅行②メキシコで次期オリンピックを占う / 飯沢匡 ; 近岡善次郎 コートの百科 25種のスタイルブック / 春山行夫 ; 豊崎保夫 ; 三木晶 ; 吉田大朋 コートの作らせ方・買い方 / 編集部 コートは演技する-思い出の映画から / 南部圭之助 激動するベトナム / H.ソチュレーク ; 小西久弥 ベトナム戦争従軍手帳 / 岡村昭彦 現代の家族 300トンを牛耳る日本一の運転手 / 島内英佑 ; 編集部 産業にっぽん/ウィスキー 長い眠りののちに / 菊池俊吉 ; 編集部 ユーモア写真 車上の将軍 / F.フロリアン 太陽ハンドブック 朝飯の味 / 羽田敏雄 ; 杉靖三郎 くらしの散歩 / 立石鉄臣 ; 山本夏彦 人体①筋肉の運動とスポーツ / 猪飼道夫 ; 横地千仭 ; 丹野章 ; 岸本健 ; 松井希通 ; 坂本真典 日本の民話狼石 / 木下順二 ; 田島征三 ちょっと気になること
1964年01月

» 随想

美術手帖 1958年11月号 No.149 <特集 : ゴッホ展>
美術手帖 1958年11月号 No.149 <特集 : ゴッホ展>
¥1,100

パージナ

編 : 大下正男 ; 文 : 瀬木慎一、秋山邦晴ほか、美術出版社、1958、158p、A5判、1冊
ゴッホ展特集 ・グラビヤ ゴッホの作品 日本へ! 作品の系譜とその周辺 ・クロラ・ミュラー美術館とゴッホ・コレクション / 益田義信 ・<随想>ゴッホの人間性と芸術 / 瀬木慎一 ・日本人のなかのゴッホ / 中山公男 ・ゴッホ展 結実まで八年 / 海藤日出男、村上徳之 ・ゴッホ遍歴図 附・略年譜 前衛美術の方向と技術の変革 / 阿部展也、徳大寺公英、藤松博 フォト・インタビュー<11人の作家> / 阿部展也 土方定一 ぶらり見参 / 竹林賢 知友交歓 / 東山魁夷、三島由紀夫 知友交歓 / 田沼武能、中野淳 シェーンベルクと表現主義 / 秋山邦晴 彫刻材質の自由な試み 技法問答 / 向井良吉 靉光論 近代日本美術の異彩⑤ / 針生一郎 手帖通信 建築 絵画・彫刻 漫画 工芸 写真 デザイン 映画 がいらいご・がっさいぶくろ 書架 展覧会だより ディテール・クイズ 海外の話題 秋季展 ひらく 展望と選評 ・行動 / 中原佑介 ・二科 / 瀬木慎一 ・院展 / 中村溪男 ・青龍 / 河北倫明 ・一陽 / 嘉門安雄 ・一水 / 柳亮 ・新制作 / 徳大寺公英 野々村仁清 / 中川千咲 展覧会選評 「作品」 「風」 「シュミーズを脱ぐ女」 「無音」 J・A・N展 / 宮崎万平、宮地龍、野見山暁治、榎本和子 世界の美術雑誌 マルグ / 植村鷹千代 原色版 ・糸杉と星の道 / ゴッホ ・郵便配達夫ルーラン / ゴッホ ・アトリエのタピエス ・パブロ・カザルス像 / ココシュカ ・馬 / 靉光 ・呪 / 長谷川晶 ・青の植物 / 田渕安一 ・雉香炉 / 仁清
1958年01月

» 自伝

» エッセイ

日本SF・原点への招待 Ⅱ 「宇宙塵」傑作集 三島由紀夫「一SFフアンのわがままな希望」 斎藤守弘 /野田昌宏/田中春光/戸倉正三/草川隆/真城昭/大多和粛夫/安岡由紀子/山野浩一/島岡光昭/高斎正/家室広司/田島研一/杉山佑次郎/美苑ふう/奥野拓美 講談社 [単行本] 小松左京 豊田有恒 平井和正 田中光二 三島由紀夫 講談社
日本SF・原点への招待 Ⅱ 「宇宙塵」傑作集 三島由紀夫「一SFフアンのわがままな希望」 斎藤守弘 /野田昌宏/田中春光/戸倉正三/草川隆/真城昭/大多和粛夫/安岡由紀子/山野浩一/島岡光昭/高斎正/家室広司/田島研一/杉山佑次郎/美苑ふう/奥野拓美 講談社 [単行本] 小松左京 豊田有恒 平井和正 田中光二 三島由紀夫 講談社
¥2,980

株式会社 wit tech

講談社、1977/1/1
書名:日本SF・原点への招待 Ⅱ 「宇宙塵」傑作集 三島由紀夫「一SFフアンのわがままな希望」 斎藤守弘 /野田昌宏/田中春光/戸倉正三/草川隆/真城昭/大多和粛夫/安岡由紀子/山野浩一/島岡光昭/高斎正/家室広司/田島研一/杉山佑次郎/美苑ふう/奥野拓美 講談社 [単行本] 小松左京 豊田有恒 平井和正 田中光二 三島由紀夫 講談社 著者: 出版元:講談社 刊行年:1977/01/01 版表示: 説明:「日本SF・原点への招待 Ⅱ 『宇宙塵』傑作集」は、1977年に講談社から刊行された単行本で、日本SFの初期作品や作家たちに焦点を当てたアンソロジーです。三島由紀夫のエッセイ「一SFフアンのわがままな希望」も収録されており、斎藤守弘や野田昌宏、田中春光ら複数の作家による短編を通じて、当時のSFの多様な表現やテーマに触れられます。小松左京や豊田有恒、平井和正などの名も見られ、昭和期の日本SFを知る一助となる内容といえそうです。 状態:
1977年01月

交響するテクスト 文学・メディア・翻訳
交響するテクスト 文学・メディア・翻訳
¥6,600

中国書店

杉本章吾・江口真規(編)、水声社、2025年11月、414p、A5判上製
小説、映画、ドラマ、漫画、教典、劇…… 多様な地域・時代が紡ぎ出したあらゆる言葉を糸として、交織されたテクスト群。 そこに聞こえる多層的な声と思想・文化の響きが、比較文学研究のダイナミズムを作り出す。 目次 序文 第1部 翻訳と翻案、メディアミックスの多層性 連続テレビ小説『なつぞら』に描かれた「漫画映画」と動物 ドリトル先生ソ連へ行く 『罪と罰』の初期マンガ翻案が語るもの 「角川アイドル映画」と戦後日本映画産業の再編 日本の若者世代におけるK‐エッセイの受容 第2部 人種・ジェンダー表象の再編 シェイクスピア崇拝とサラ・シドンズ 『ウエスト・サイド・ストーリー』から考える、人種、ジェンダー、植民地支配 桜庭一樹の『赤朽葉家の伝説』 〈大衆天皇制〉から読む三島由紀夫文学 『嫌われ松子の一生』における「主体性」の問題 第三部 帝国の残響と災厄の記憶 村山知義の1945年における朝鮮・満洲滞在 戦後日本の引揚者問題と「民主主義」教育 何とも知れない未来への言葉 高度成長期における冷戦の後景化と怪獣映画の脱歴史化 災害の記憶を紡ぐ 第四部 テクストの生成と知の編成 「金光明経」と日本古代 概念的思考と第二次の意味作用 書けない小説家、小説を書く 「空中の殺人」にみる科学の語られ方 弱い人間と弱いロボットと 入荷まで3週間ほどかかります。
2025年01月

» コラム

土方巽の舞踏 : 肉体のシュルレアリスム身体のオントロジー
土方巽の舞踏 : 肉体のシュルレアリスム身体のオントロジー
¥2,200

パージナ

川崎市岡本太郎美術館, 慶應義塾大学アート・センター : 編、慶應義塾大学出版会、2004、198p・・・
第2刷、 カバー、 帯、CD-ROM付き(未開封) 恩寵と重力 人形振りの土方巽 種村季弘 土方巽と暗黒舞踏 見出された肉体 国吉和子 土方巽の怪奇な輝き 石原慎太郎 舞踏活動1957年~1963年 オブジェを噛みくだく肉体の叛乱 現代美術と土方巽 ヨシダ・ヨシエ 現在の処理場としてのキャンパス、そして舞台 水谷勇夫 舞踏活動1963年~1966年 土方巽を語る 意識の変革を目指した舞踏家 笠井叡 中西夏之 舞台空間メモ 美術と舞踏の幸福なエンカウンター 鎌鼬 細江英公写真集 舞踏活動1967年~1970年 稲妻を借着して 土方巽と滝口修造、そして詩人たち 鶴岡善久 〈風の関節を折る〉言葉と舞踏 宇野邦一 肉体の超写真主義「私の作品は私」石元泰博・細江英公・藤森秀郎・高梨豊・石黒健治 舞踏活動1972年 「疱瘡譚」第六場:「牧神の午後」への返歌 アリクス・ド・モラン 舞踏活動1973年 アスベスト館 過激アヴァンギャルドの拠点 元藤アキ子 土方巽と岡本太郎と、それから土方巽抄と 跋にかえて 村田慶之輔 「肉体のシュルレアリスム 舞踏家土方巽抄」展付記 楠本亜紀 出品作品リスト 帯文 舞踏の創始者土方異の全貌! 希代のアヴァンギャルドとして、同時代の数多の文学者·芸術家を熱狂の渦に巻き込んだ不世出の舞踏家にして、暗黒舞踏を世界の舞台芸術”Butoh”に昇華させた肉体の思想家、土方巽の活動の鮮烈な全体像が甦る。 舞台記録映像と語りを収録 土方異の二大代表作「肉体の叛乱」「疱瘡譚」の映像(CD-ROM·各10分)を初めて提供。
2004年01月

» 日誌

季刊銀花 第83号 1990年秋 <特集①やきもの三代の風 ; 特集②土佐国・仁淀川の恵み>
季刊銀花 第83号 1990年秋 <特集①やきもの三代の風 ; 特集②土佐国・仁淀川の恵み>
¥1,100

パージナ

編 : 原実 ; 表紙構成 : 杉浦康平、文化学園・文化出版局、1990、194p、B5判、1冊
特集①やきもの三代の風 / 加藤幸兵衛 ; 加藤卓男 ; 加藤裕英 卓男さんの道 / 林屋晴三 「まだ未完成…」 / 加藤卓男語録 「生命力こもるものをつくりたい」 / 加藤裕英語録 父、幸兵衛を想う / 加藤卓男 特集②土佐国・仁淀川の恵み / 高橋宣之 少年の魂を宿す祭り=土佐・仁淀村の秋葉祭り / 吉岡重忠 原景の川・仁淀川を遡る / 高橋宣之 [特別付録]湖山〈幻涵・トラジャ〉 / 金守世士夫 ; 小林庸浩 湖山・インドネシア逍遙=金守世士夫、手仕事を巡る / 小林庸浩 湖山旅だより / 金守世士夫 夢がたり、布仕事 / 大井要 ; 佐藤裕 月のごとき母はあるまじ-犀星と二人の母 / 倉橋羊村 [奥沢書屋随想(二十二)]『三国志』-権力と正義をめぐって / 高田宏 工芸彩譜・秋-野の風を映す / 杉浦澄子 [絵屋・屯歩の絵だより(その3)]京都・祗園「酒の職人、いそやん」磯村遜彦さんのこと / 藤井克彦 広やかな視界-中垣信夫のブックデザイン / 臼田捷治 [詩人遍歴]シベリア抑留の詩 / 石原吉郎 ; 斎藤庸一 [韃靼海峡と蝶-二十世紀大衆音楽夜話(4)]「リンゴの木下で」明日また / 松井邦雄 人形師ホリ・ヒロシの三島由紀夫劇場 / 後勝彦 あやかしを象に=ホリ・ヒロシ人形制作ノート ルーマニア・トランシルヴァニアのハンガリー人村 空の淵で人はみやびに住みなして / みやこうせい 森の彼方の花園=ルーマニアに棲むハンガリー人 島原-人と水の親しい暮し / 後勝彦 水の都、島原 / 寺田博 宮迫千鶴さんの降りみ降らずみ東伊豆散策 / 高橋仁己 賢治の山を全部描きたい=イーハトーボの理髪師、滝田恒男さんのスケッチ行脚 / 高橋仁己 火事があったら鮪と逃げる=「纒」おやじの魚ばなし / 片柳草生 ; 高橋仁己 [銀花萌芽帖]翠花花日誌-〈秋〉秋海棠 東北三県の工芸を「暮らしのクラフト ゆずりは」/特装本のおちらせ/ほか [書物随筆]語りやめることのない客人たち / 木島始 書物雑記 読者からの手紙 季刊「銀花」在庫の紹介 編集草
1990年01月

» 批評

<感想>というジャンル 初版第1刷
<感想>というジャンル 初版第1刷
¥1,650

株式会社 wit tech

島弘之 著、筑摩書房、1989/3/10、295p、20cm
書名:というジャンル 著者:島弘之 著 出版元:筑摩書房 刊行年:1989/03/10 版表示:初版第1刷 説明:島弘之による『〈感想〉というジャンル』は、1989年に筑摩書房から初版第1刷として刊行された一冊です。本書は感想という表現形式やその受け手に関する考察が展開されているとされ、文芸や評論の領域に関心がある読者に向けられているようです。刊行から年月を経ているものの、感想というテーマに対する独自の視点や分析を期待できる内容であると考えられます。読み手が自らの感覚や解釈と照らし合わせながら手に取りやすい一冊といえるかもしれません。 状態:書名:というジャンル 著者:島弘之 著 出版元:筑摩書房 刊行年:1989/03/10 版表示:初版第1刷 説明:島弘之による『というジャンル』は、1989年に筑摩書房から初版第1刷として刊行された一冊です。本書は感想という表現形式やその持つ意味について考察を試みており、文学や評論の枠組みにおける位置づけを探る内容と見られます。具体的なテーマや手法について詳述されているかは不明ですが、感想を文学ジャンルのひとつとして捉える視点を知りたい読者に参考となるかもしれません。書籍の構成や読み応えについては手元で確認されることをおすすめします。 状態:カバー汚れあり、 帯汚れあり
1989年01月

芸術生活 17巻1号 = 190号 (昭和39年1月号)
芸術生活 17巻1号 = 190号 (昭和39年1月号)
¥2,200

パージナ

編 : 御木徳近 ; 表紙 : 土門拳、芸術生活社、1964、166p、B5判、1冊
表紙撮影 土門拳 題字 勅使河原蒼風 扉 林武 デッサン 伊東深水 え 勝本富士雄 影絵 藤城清治 オフセット(6色刷) フランス現代彫刻 解說·小川正隆 東宮御所 カメラ·渡辺義雄 批評家の手帖 カメラ·コンポジション·N カメラ·鈴木俊弘 ドラクロワ 赤楽茶碗 笠森おせん(鈴木春信画) 現代美インタビュー グラビア ムーラン·ルージュ カメラ·磯俊 フィデリオ 神崎ひで女(おんなの辞典) カメラ·土門拳 国内トピックス 論 北倫明·中村光夫·尾崎宏次·津村秀夫·野村光一·内村直也·神代雄一郎·丹羽小弥太·近藤宏二·山口瞳 長編レポート テストをテストする 特集·イメージの変化 特集·破格のカメラマン 現代美インタビュー⑮ スカリオーネの弟子 鈴木俊弘の作品(カメラ·コンポジション·N) 金丸重嶺 「カンカン」について ドリス·オー 海外トピックス 新連載 わが文学散步 山本健吉 おんなの辞典 草柳大蔵 批評家の手帖⑦ 偶然性の神話 針生一郎 映画監督とエロチシズム/ジャン・リュク・ゴダール 山根章弘 オデッサにて想う メニーヒン ようこそ芸術家⑬ ホセ·リモン舞踊団 伊奈一男 この一点⑦ 赤楽茶碗 嘉門安雄 音楽人夜話⑦ のどかな提案 間宮芳生 万葉風物帖⑪ 幻の仙女 若浜汐子 浮世絵美学⑪ うわさの江戸美人 烟崎宗重 場の復権(日本の新しい小説) 能鴻一郎 午後のおしゃべり④ 居候について 遠藤周作 芸術断想⑥ 三島由紀夫 芸術の慰め㉑ 福永武彦
1964年01月

» 講演

» 詩歌

藝術新潮 1971年1月号 第22巻 第1号
藝術新潮 1971年1月号 第22巻 第1号
¥1,100

パージナ

編 : 佐藤亮一 ; 文 : 高松次郎ほか、新潮社、1971、165p + 16p、B5判、1冊
特集①現代絵画への挑戦者 / 宇佐見英治 ・解説 / 宇佐見英治 特集②危うい日本美術 / 橋本喜三 ・解説 / 橋本喜三 特集③華々しい京都芸大の新人たち <フットライト>(55) / 乾由明 新連載 ・遊史疑考①序にかえて / 松本清張 ・名品流転①高野山阿弥陀聖衆来迎図 / 三山進 ・遙かなりイタリアの十年①死にふれる場所 / 阿部展也 ・確証の旅①ピエロ・デラ・フランチェスカを巡って / 岡本謙次郎 ・ひともする古都巡礼を① / 森茉莉 ・ベートーヴェンの表現① は何のはじまりであったか? / 吉田秀和 ・詩歌風韻①先島の霊石 / 岡部伊都子 連載 ・ゴッホ研究の総決算<真贋>(85)1970年刊ド・ラ・ファイユ・カタログ / 瀬木慎一 ・塔⑬ 奈良遷都と仏教 / 梅原猛 ・高山寺漢柿形茶壼(骨董百話)㉕ / 小山冨士夫 ・トリオ・ソナタの夕べ<音楽と求道>⑰ / 尾崎喜八 ・三島由紀夫の死 西方の音(55) / 五味康祐 随筆 ・パリは死に死に / 多賀谷伊徳 ・パリの地下鉄で剥したポスター / 松本富太郎 ・文人画を愛す / 小林勇 ・「水車屋の娘」とフェルメール / 増田隆昭 ・かつら / 福沢一郎 ・歳寒漫筆 / 津田青楓 ・蘇った陶片 / 市田幸治 ・カスバのカスバ / 杉本亀久雄 ・四チャンネル時代はじまる / 高城重躬 ・ドクターのカルタゴ遠征 / 加藤静雄 ・千本釈迦堂とおかめの謎 / 苑江文子 ・音楽市場ニッポン / 木村重雄 世界美術小辞典⑬西洋編 十七世紀~十八世紀② 藝術新潮欄 ぴ・い・ぷ・る 「門」/ 山手樹一郎 ; 三善晃 ; 通れる壁 / 高松次郎 ; 平山郁夫 ; 吉屋信子 ; 竹山実 ; 志水晴児 ; 富岡多恵子 ; 難波田竜起 ; 堀口捨巳 ; 野見山暁治 ; 東山魁夷 LP 案内 ワールド・スナップ スター・ダスト
1971年01月

» 俳句

» 作詞

» 写真

話の特集 第60号 昭和46年2月 <話の特集レポート 三島由紀夫>
話の特集 第60号 昭和46年2月 <話の特集レポート 三島由紀夫>
¥1,650

パージナ

編 : 矢崎泰久 ; 表紙 : 田中一光 ; 写真 : 高梨豊、加納典明 ; 文 : 三島由紀夫、話・・・
ガジロウ / 写真 : 加納典明 サイパン / 写真 : 高梨豊 編集前記 発言 ・誰のための入管法か? / バーバラ・バイ ・市長選出馬おことわり / 奈良本辰也 ・かろやかな転落への助走 / 蜷川幸雄 ・あとのまつりからのスタート / 田川律 ・「の」はいらないのである / 米倉斉加年 ・タネもシカケもありません / 田川博 ・これでも発言です / 荒木経惟 話の特集レポート 三島由紀夫 / 矢崎泰久 私のきらひな人 / 三島由紀夫(話の特集第6号より再録) ; イラスト : 和田誠 FOUR CARDS 通夜 / 滝田ゆう・古川タク・杉浦幸雄・ジョージ秋山 TELEX 1971⑥ ハラキリクーデター / 横堀洋一 伊呂波文字鎖(いろはしりとり) / 土屋耕一 ; 黒田征太郎 紙魚の眼② / 五木寛之 ; ヒモ② / 林征二 ; 灘本唯人 小沢昭一 アタシ・カメラ⑭ 長崎は雨 NET斗争 / 味岡亨 東京少年少女物語② 純愛 / 加堂秀三 ; 宮本勲 表裏一体② 家を飛びだし旅にでよう / イラスト ; 粟辻博 ; AD : 田中一光 ; 撮影 : 浅井慎平 酔いどれ女のなみだうた / 友竹辰・佐伯としを 貧血ノート② はてね? / 長新太 芸人 その世界㉝ / 永六輔 ; 和田誠 芸人 渥美清 / 永六輔 + 藤倉明治 話の特集アンケート’71 山下勇三また聞き貼② モーテルの怪 愛の泥棒・ピエロ イースト・ヴィレッジ物語⑥ / 飯村隆彦・昭子 八切止夫 ズバリ相談② 見よ眠れる船を / 塚本邦雄 ; 横山明 ひとつでたホイのよさホイのホイ ・宇野亜喜良 ・片山健 ・井上洋介 ・林静一 ・大橋歩 ・柳生弦一郎 ・佐伯俊男 ・黒田征太郎 編集メモ 読者から 編集後記

俳優・松村達雄 私家版アルバム「劇団創造劇場(通称50人劇場)時代」全3冊揃
俳優・松村達雄 私家版アルバム「劇団創造劇場(通称50人劇場)時代」全3冊揃
¥150,000

月の輪書林

松村達雄写真貼込&自筆解説文貼込、昭和29~31年、3冊(重さ7.5キロ)
松村達雄は、昭和58年5月、佼成病院への入院を前にして、自らの俳優生活の記録の整理をはじめる。手元に眠っていた生写真やスチール写真を大判のアルバムに貼り思い出を書く。 ●「劇団創造劇場(通称50人劇場)の主要なメンバーは、東京演技アカデミー出身者が多い。私達の力で建てた新劇の常打小屋50人劇場は、修練の場であると同時に、劇団創造劇場公演の場でもあった。5年后の昭和32年には借財が重なって劇場を失い、解散に追いこまれるが、とにかく私達は自分達の小屋を持つ喜びに狂喜していたのである」(松村達雄自筆文貼込)。 ●第1冊。【昭和29年】50年劇場(外景、内部、配電盤、稽古場風景/高円寺3の262番地)写真26枚。●『シラノ・ド・ベルジュラック』50人劇場完成こけら落とし公演写真27枚。●実篤作『愛慾』稽古風景2枚(中村正也撮影/24×29cm)。●『愛慾』公演写真21枚。 ●第2冊。『ジョルジュ・ダンダン』公演写真28枚。●【昭和30年】森本薫作『怒涛』公演写真21枚。●『怒涛』日本紡績千住工場公演写真4枚。●『怒涛』日本紡績全国工場旅公演写真16枚。●『凾谷関』(加藤精一演出/於第一生命ホール/11月18日)公演写真1枚。●「一日だけの公演である。『凾谷関』は思想劇で、長い一幕劇だった。演出は加藤精一氏。装置、照明ともに良く、まさに本格の舞台だった。加藤先生の応接間で読み合わせをし、うちのアトリエで充分の立ち稽古をした。島村抱月や沢田正二郎をよく知っている先生から古い芝居ばなしを聞くことの出来たのは有難かった」(自筆文貼込)。 ●第3冊【昭和30~31年】『その妹』(実篤作)、『おふくろ』(田中千禾夫作)、『燈台』(三島由紀夫作)、『天国泥棒』(加藤道夫作)、『婚期』(秋元松代作)、『白蟻の巣』(三島由紀夫作)他公演写真73枚。●「三島由紀夫さんから研究生公演の戯曲上演の許しを得ようと訪ねたが、留守であった。代わりに出て来られた三島さんのお母さんの品位と暖かい応対はやはり忘れることの出来ないことだった」(自筆文貼込)。 ●アルバム3冊計226枚写真貼込。●松村達雄29歳~31歳のこと。●若き米倉斉加年、野呂圭介の姿が舞台にある。

芸術新潮 9巻5号(昭和33年5月)
芸術新潮 9巻5号(昭和33年5月)
¥1,010

ハナ書房

新潮社、21cm
愛するピカソ <グラビヤ特集>ライフ第一線寫眞家による特寫 / D・D・ダンカン / 世界の彫刻-19- / マルロオA. ; 小松清 / 日本美術の再検討-5- / 矢代幸雄 / 藝術新潮欄(美術 演劇 音樂 カメラ ラジオ 建築 流行) / ビュッフェをめぐって渦まくフランス批評界 / 高階秀爾 / ビュッフェをこう見る–焦点に立つ画家ビュッフェ / 福島繁太郎 ; 田村泰次郞 ; 岡本謙次郞 ; 麻生三郞 / 異説・近代芸術論 / ダリS. ; 滝口修造 / 私の演劇白書-11- / 福田恒存 / 鳥海青児–現代を担う人-5- / 寺田透 ; 佐藤正彰 ; 他 / ルオーと日本人–日本にあるルオー展をみて / 本多顕彰 / 児玉希望は何故うけたか / 富永惣一 / ミロのアトリエ / 谷口吉郎 / 映画 映画の話題 試寫室にて 日本映画豫想 日本映画の問題點<特集記事> / LP 新譜ガイド 正しく聽くには LP隨筆 / 五味康祐 ; 宇佐見英治 / グッド・デザイン・コーナー 民藝調のすまい / 加藤恭平 ; 他 / 個展 / 中川一政 ; 他 / 8ミリ / 沖中陽明 ; 他 / 商品としての美術 / 北川桃雄 / 箏の近代化は可能か 好評だつたカーネギーホールの琴演奏 / 唯是震一 / 女流プロデューサーの失敗 / 吉田史子 / 「能」に喰われた人々 / 北岸佑吉 / 新旧バレエ論争(座談会) / 蘆原英了 ; L・カースチン ; V・ブラウン ; 三島由紀夫 / 日展スキャンダルは粛正されたか / 香取正彦 ; 大須賀喬 / 挑戦のための来日(座談会) / タピエM. ; 岡本太郞 ; 瀨愼一 / 芸術家と人気 / 伊藤整 / 画家の人気と美術市場 / 土方定一 / その他・・・ ヤケ、背少イタミ

» 映画

» テレビ

藝術新潮 昭和34年9月号 第10巻 第9号 <特集:調査ブームは何を發見したか 戰後の文化財調査總決算>
藝術新潮 昭和34年9月号 第10巻 第9号 <特集:調査ブームは何を發見したか 戰後の文化財調査總決算>
¥1,650

パージナ

編 : 佐藤義夫 ; 文 : 中原佑介、三島由紀夫、新潮社、1959、290p、A5判、1冊
藝術新潮欄 神々の変貌⑤/アンドレ・マルロー、小松淸 現代人のためのLP300選⑨/吉田秀和 現代寫眞作家十二人集 埠頭/佐藤明 新劇の運命③/安部公房 現代の夢魔 前衛ダンスの圧巻(「禁色」土方巽)/三島由紀夫 エスプリの遊び 何故コラージュをやるか/J・P・ダルナ 父の遺してくれたもの/岸田麗子 映画 試写室にて(「いとこ同志」「尼僧物語」) LP/井戸剛、今田智憲、荒谷正雄 かみがた通信/岡部伊都子 個展(熊谷守一、中川一政) 8ミリ/荻昌弘他 モダニズム書道批判/宇佐見英治 観山展所感/寺田透 ロン・チボー・コンクールの舞台裏/粕谷宏 劇場の革命 フィンランドのタンペレ野外劇場/吉田謙吉 人間国宝の怒り/松原福与 原色版:世界の近作 タマヨの「プロメテ」 芸術界(秋の制作(前田青邨「御水取」・他)三文オペラ、真夏の夜のショー、江藤俊哉、中村時蔵) 特集:調査ブームは何を發見したか 戰後の文化財調査總決算 ・1新発見・発掘ベスト・テン ・2どのように調査されたか ・3総合調査団の内幕 ぴいぷる/内山雨海、川端竜子、福田豊四郎、森田元子、中川紀元、辻輝子、服部良一、諸井誠、菊岡久利、田中千禾夫、鈴木力衛、和田夏千、観世喜之、友竹正則、松山樹子、淡島雅吉 転換期にある現代彫刻 アントワープ国際野外彫刻展を見て/土方定一 「御水取」絵巻を描く/前田青邨、林武、鳥海靑兒、北川民次、福澤一郞 前田常作 明日を創る人⑨ 「夜①」/瀧口修造 東と西の交差点 イドラ島にて/清家清 素人画礼賛 中垣虎児郎の絵/江崎誠致 文芸映画専門の弁/豊田四郎 質問手帖 (漫画映画のデザイン盗用) テレビに演出はない テレビ演出家へもの申す/市川崑 「こんな批評家」に応えて 観念批評家の買いことば 実利主義の陥し穴/針生一郎、瀬木慎一 特集:シェイクスピアのクライマックス 写真特集 ハムレット、オセロー、マクベス、リチャード三世、ヴェニスの商人、夏の夜の夢、十二夜、他/福田恆存 ルポルタージュ:兒童画をめぐる混亂 美術教育批判 兒童画をこう見る/中原佑介、岡本太郞、宮本三郞、小島信夫 特集:江藤俊哉における藝術の探求 1私の信条/江藤俊哉 2演奏を聴いて/吉田秀和、岩淵龍太郎 扉・写真 「水の幻想」/古川昌雄
1959年01月

交響するテクスト 文学・メディア・翻訳
交響するテクスト 文学・メディア・翻訳
¥6,600

中国書店

杉本章吾・江口真規(編)、水声社、2025年11月、414p、A5判上製
小説、映画、ドラマ、漫画、教典、劇…… 多様な地域・時代が紡ぎ出したあらゆる言葉を糸として、交織されたテクスト群。 そこに聞こえる多層的な声と思想・文化の響きが、比較文学研究のダイナミズムを作り出す。 目次 序文 第1部 翻訳と翻案、メディアミックスの多層性 連続テレビ小説『なつぞら』に描かれた「漫画映画」と動物 ドリトル先生ソ連へ行く 『罪と罰』の初期マンガ翻案が語るもの 「角川アイドル映画」と戦後日本映画産業の再編 日本の若者世代におけるK‐エッセイの受容 第2部 人種・ジェンダー表象の再編 シェイクスピア崇拝とサラ・シドンズ 『ウエスト・サイド・ストーリー』から考える、人種、ジェンダー、植民地支配 桜庭一樹の『赤朽葉家の伝説』 〈大衆天皇制〉から読む三島由紀夫文学 『嫌われ松子の一生』における「主体性」の問題 第三部 帝国の残響と災厄の記憶 村山知義の1945年における朝鮮・満洲滞在 戦後日本の引揚者問題と「民主主義」教育 何とも知れない未来への言葉 高度成長期における冷戦の後景化と怪獣映画の脱歴史化 災害の記憶を紡ぐ 第四部 テクストの生成と知の編成 「金光明経」と日本古代 概念的思考と第二次の意味作用 書けない小説家、小説を書く 「空中の殺人」にみる科学の語られ方 弱い人間と弱いロボットと 入荷まで3週間ほどかかります。
2025年01月

スクリーン 15(8)(165) 1960年8月
スクリーン 15(8)(165) 1960年8月
¥1,200

ハナ書房

近代映画社、1960-8、216p、26cm
目次 表紙 ジャックリーヌ・ササール 特集★これから公開される注目すべき西部劇大作紹介と鑑賞 //33 カンヌ映画祭詳報と各国の出品作品 / 秦早穂子/54 キムが選んだ三人の候補者 / 林冬子/96 シャアリイ・マクレイン日本の暮し / 本誌特写/70 世界スタア人物論 シャアリイマクレイシ / 津村秀夫/73 マクレインのセット訪問★ロス・ハンタア会見記…本誌特派員だより / 小杉修造/198 トニー・カアティス=ジャネット・リイ家庭生活 //62 プレスリイいよいよ仕事開始 もう一度軍服きて「G・I・ブルース」 //66 アメリカ映画マン・ハント 彼女等はどんな手を使うか / 佐々木久子/102 マリー・ラフォレ讃「太陽がいっぱい」の新人スタア」 / 南部圭之助/14 暑気ばらい 怪奇映画アルバム / 都筑道夫/172 テレビで放送されている西部劇展望 / 大井隆哉/168 突然の贈物 ユール・ブリンナア、ミッツィ・ゲイナアの初顔合せ //28 ファニー 待望パニョールの名作ジョシュア・ローガン監督 //30 裸で世に出ろ ジーナ・ロロブリジダのハリウッド作品 //68 神々の寵児 久し振り、ルート・ロイヴェリックのドイツ評判新作 //110 チャアルトン・ヘストン再来記 / 進藤光太/25 気まぐれ男★フランク・シナトラ★インタビュー //188 観客がいっぱい(漫画漫文) / 手塚治虫 / 150~ カンサス保安官グループ 物語西部巨人伝(6) / 小林久三/162 味わうべき映画「黒いオルフェ」 / 三島由紀夫/88 「黒いオルフェ」鑑賞手びき / 登川直樹/90 「ハバナの男」鑑賞手びき / 古波蔵保好/107 ウィリアム・ホールデン主演ブロードウェイ・ヒット作 映画物語スージー・ウォンの世界 / 杉裕二/78 ぼくの採点表 / 双葉十三郎 / 146~ スクリーンキャンパス男・女教室 / 本橋政子 ; 青江耿介/159 ある女流映画ジャーナリストの死によせて / 本誌執筆映画批評家/204 15(9)(166) 特集 夏から秋にかけての話題作への招待 / 双葉十三郎 ; 荻昌弘 ; 飯島正 ; 尾崎宏次 ; 品田雄吉/62 ヤケ スレ グラシン紙包装にてお届け致します。
1960年01月

» ラジオ

芸術新潮 9巻5号(昭和33年5月)
芸術新潮 9巻5号(昭和33年5月)
¥1,010

ハナ書房

新潮社、21cm
愛するピカソ <グラビヤ特集>ライフ第一線寫眞家による特寫 / D・D・ダンカン / 世界の彫刻-19- / マルロオA. ; 小松清 / 日本美術の再検討-5- / 矢代幸雄 / 藝術新潮欄(美術 演劇 音樂 カメラ ラジオ 建築 流行) / ビュッフェをめぐって渦まくフランス批評界 / 高階秀爾 / ビュッフェをこう見る–焦点に立つ画家ビュッフェ / 福島繁太郎 ; 田村泰次郞 ; 岡本謙次郞 ; 麻生三郞 / 異説・近代芸術論 / ダリS. ; 滝口修造 / 私の演劇白書-11- / 福田恒存 / 鳥海青児–現代を担う人-5- / 寺田透 ; 佐藤正彰 ; 他 / ルオーと日本人–日本にあるルオー展をみて / 本多顕彰 / 児玉希望は何故うけたか / 富永惣一 / ミロのアトリエ / 谷口吉郎 / 映画 映画の話題 試寫室にて 日本映画豫想 日本映画の問題點<特集記事> / LP 新譜ガイド 正しく聽くには LP隨筆 / 五味康祐 ; 宇佐見英治 / グッド・デザイン・コーナー 民藝調のすまい / 加藤恭平 ; 他 / 個展 / 中川一政 ; 他 / 8ミリ / 沖中陽明 ; 他 / 商品としての美術 / 北川桃雄 / 箏の近代化は可能か 好評だつたカーネギーホールの琴演奏 / 唯是震一 / 女流プロデューサーの失敗 / 吉田史子 / 「能」に喰われた人々 / 北岸佑吉 / 新旧バレエ論争(座談会) / 蘆原英了 ; L・カースチン ; V・ブラウン ; 三島由紀夫 / 日展スキャンダルは粛正されたか / 香取正彦 ; 大須賀喬 / 挑戦のための来日(座談会) / タピエM. ; 岡本太郞 ; 瀨愼一 / 芸術家と人気 / 伊藤整 / 画家の人気と美術市場 / 土方定一 / その他・・・ ヤケ、背少イタミ

藝術新潮 昭和29年4月号 第5巻 第4号
藝術新潮 昭和29年4月号 第5巻 第4号
¥1,100

パージナ

編 : 佐藤義夫 ; 文 : 花森安治、新潮社、1954、250p、A5判、1冊
藝術新潮欄 (美術・文学・演劇・音樂・映画・LP・ラジオ・流行) 藝術界“時の人” ハイフェッツ・アンデバンダン新人集・岸田國士・新國劇・五人の監督・松岡みどり アート寫眞版 ぴ・い・ぷ・る / 藝術家通信 歌舞伎の発展過程-下続- / 和辻哲郞 音楽の中の子供たち / 山本豐市 岸田劉生 近代国家群④ / 矢代幸雄 藝術院會員の表情 / 久保田万太郞 ; 石井柏亭 ; 石井鶴三 ; 柳田國男 ; 田沼武能 現代寫眞作家十二人集 アート寫眞版 / 大竹省二作品集 最後の演出 / 杉村春子 日本のアンデパンダン 何でも出たがる風景 / 花森安治 美術三昧(鼎談) / 梅原龍三郞 ; 矢代幸雄 ; 福島慶子 高野の赤不動 / 堂本印象 ヴェルメール偽作事件 / 益田義信 食④ / 北大路魯山人 二つの「慾望劇」 / 福田恆存 映画 恐怖の報酬 / 今井正 ; 他 映画 私は告白する / 三島由紀夫 ; 他 現代オペラ十選④ / 石井歡 カメラを持たない日本人② / 吉田秀和 GUIDE ビエンナール GUIDE L・P再生裝置 東西美術論㊺ / A・マルロオ 春≪カイエダール≫ 原色版 ボナール アート冩眞版 春の訪れ、田園、ちまた、古寺、大和の春、窓、芽生えの造型、ボッチチェルリの「春」、ゴッホの「春」、花(洋画)花の幻想、櫻(日本画)歌舞伎、能、バレエ ブリュージュ / 土方定一 伊藤熹朔 / 秋山安三郞 「どん底」の演出 遺稿 / 岸田國士 大原コレクション / 武者小路實篤 「ヴァン・ゴッホ」について / 宇野浩二 エジプトの壺 / 谷川徹三 カザルスとその弟子 / 深井史郞 京の名苑への招待 / 久恒秀治 ザッキンの変貌 / 笠置季男 春の楽壇縦横(鼎談) / 園田高弘 ; 遠山一行 ; 牧定忠
1954年01月

  • コショな人
  • 日本の古本屋 メールマガジン バックナンバー
  • 特集アーカイブ
  • 全古書連加盟店へ 本をお売り下さい
  • カテゴリ一覧
  • 書影から探せる書籍リスト

おすすめの特集ページ

  • 直木賞受賞作
  • 芥川賞受賞作
  • 古本屋に登録されている日本の小説家の上位100選 日本の小説家100選
  • 著者別ベストセラー
  • ベストセラー出版社

関連サイト

  • 東京の古本屋
  • 全国古書籍商組合連合会 古書組合一覧
  • 版元ドットコム
  • 近刊検索ベータ
  • 書評ニュース