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お酒に関する書籍

お酒に関する書籍の特集では、醸造酒や蒸留酒をテーマにした多彩なタイトルが揃い、それぞれの魅力を深く探求できます。ワイン、日本酒、ビールといった醸造酒から、焼酎やウィスキーといった蒸留酒まで、様々なジャンルがラインアップされ、各ブロックには特定の条件に合った古書が掲載されています。また、リキュールや梅酒、カクテルに関する資料も含まれ、専門的な知識を深めたい方や、飲み物の歴史に興味がある読者にとって、貴重な情報源となることでしょう。時代を超えた名著やユニークな編集形態の本が、あなたの探求心を刺激します。

※このページに掲載されている商品は定期的に集計されています。集計のタイミングによって、既に商品が売り切れや掲載停止になっている場合があります。

更新日 2026年4月25日

醸造酒 アイコン

醸造酒

» ワイン

» 日本酒

知日38:日本酒之味
知日38:日本酒之味
¥3,630

中国書店

茶烏竜主編、中信出版集団、2016年10月、172p、平装
表紙に汚れあり。 茶烏龍主編 “知日”书刊 日本酒味觉之旅指南书! 知日 第38期 日本酒之味特集 茶乌龙主编 中信出版社 日本人も知らない日本酒のディープな世界を探る。表紙写真のアーティストの村上隆氏が清酒に着目する理由に始まり、日本各地の酒蔵の伝統と文化、米作りから杜氏の酒造りの工程までを写真入りで徹底取材。全国の銘品の数々を紹介し、さらに魯山人の酒器や酒席のマナー、酒にまつわる日本語、酒粕を使ったレシピ、下町の居酒屋風景まで、日本酒を再発見できる1冊。 专门关注日系内容的超人气媒体品牌「知日ZHIJAPAN」推出《知日》特集第38弹! 了解一个国家,不能仅限于表面,如果可以更深入地品味它,将会是很美妙的事。 知日这次以“日本酒”为主题,献上“日本酒味觉之旅指南书”。 在日本人的口语中,将“清酒”称为“日本酒”,不难看出清酒与日本人的生活、文化息息相关。 日本的清酒酿造历史悠久。原是随中国南方的水稻种植技术传到了日本,通过日本独特的米、水和技术得到了发展。江户时代,生产技术提高的同时,产量增加,成为了老百姓喜欢的饮品。在战后的1973年迎来了产量的高峰,不久,又由于洋酒的普及等,消费低落。 2000年后,与此危机抗争的酿酒者们不断生产出创新的清酒。如今的清酒却受到越来越多外国人的喜爱,与十年前相比出口量翻了一倍。这又是一次日本的逆输入。 日本的年轻人正在重新审视着清酒的魅力。 “清酒”之于日本,是古老的新酒。了解“清酒”、试着去品味它,也与“品味日本”紧紧相连。 编辑推荐 在日本人的口语中,将“清酒”称作“日本酒”。日本酒的存在与日本人的生活紧密相关,在新世纪更博得了世界的喜爱。 在日本,酒藏、酒场、酒屋新旧交替、热闹非凡。现在,正是感受日本酒魅力的好时机! 特集看点: ★ 清酒的历程/IWC国际葡萄酒挑战赛10年日本冠军酒 ★“樱正宗、月桂冠、八海酿造、福光屋、九重杂贺……”IWC大使平出淑惠、美食作家江泽香织、料理家 山脇riko 推荐 —— 20家值得一去的日本酒藏巡礼!8大“酒糟美食“食谱! ★清酒 A to Z : 什么是“杜氏”?清酒如何酿造?温酒的乐趣、酒器种类、酒桌礼仪…… ★酒藏经营者佐藤祐辅、酿酒师寺田优、IWC评委山本敬,听他们说说走向世界的日本清酒 ★ 附赠 “东京/京都 美味酒场
2016年01月

» ビール

ホップとビールの出会いを探る : 「ホップ入りビール」発祥の軌跡
ホップとビールの出会いを探る : 「ホップ入りビール」発祥の軌跡
¥12,000

相澤書店

高橋壮著、熊谷印刷、2018年、439p、22cm
カバー(少ヤケスレくすみ) — 序章 執筆の背景 第1章 古代オリエントのビール ビールの発祥地メソポタミアの自然環境 メソポタミアのビール事始め ビールは神前に供えるお神酒だった 史上最古のビール取締規則 古代エジプトのビールも早いころからあった 遺構や遺物が語るエジプトのビール サドル・カーンとビール造り 暮らしのなかのビール エジプトにおけるビールの風味付け 神話が伝えるアナトリアのビール 第2章 ローマ帝国属州と周辺のビール 不評な扱いだった古代ギリシアのビール 古代ローマでもビールは蔵視された カエサルに一掃されたこともあるガリアのビール プリタンニアとヒベルニアのエール 品位の下がる飲み物と軽んじられたゲルマニアのビール 第3章 ホップの登場とその命名事情 フランク王国のビールとホップ栽培 修道院のビール造り ビールの風味付けとグルート もう1つのグルートはホップ ホップの学名と地理的分布 ホップの近縁種カナムグラとその効用 第4章 ホップはビールのための植物 ボヘミアのホップとビール ドイツ北部のビールとその輸出 低地地方北部のビール造り 低地地方南部のビール造り ドイツ南部・バイエルンの「ビール純粋令」 下面発酵ビール発祥の地はミュンヘン 第5章 ホップ入りビールの勝利 アングロ=サクソン期の「エール」 北ヨーロッパの神話・物語などが伝えるエールとホップ イングランドにおけるエールとビールに対する規制 ホップ栽培書などの刊行とその波紋 「ポーター」と「ペール・エール」の陰の立役者はホップ 第6章 世界を廻るホップ入りビール 大航海時代の探検活動と飲食物 クックの太平洋探検と飲食物.. ビールが運ばれた自由の新天地アメリカ 第7章 わが国に渡来したホップ入りビール リーフデ号の漂着が端を開いたビールの渡来 黒船来航以降に広まったビールの受容 明治維新前夜に移入されたビールの書物 わが国のビール事業黎明期におけるホップとビールの出合い
2018年01月

[仮題] 帝国麦酒株式会社(サクラビール)社員旧蔵アルバム
[仮題] 帝国麦酒株式会社(サクラビール)社員旧蔵アルバム
¥88,000

港や書店

大9‐昭3頃、モノクロ印画紙89枚貼付、B4変・横判の市販アルバム、1冊
帝国麦酒株式会社(商標サクラビール・本社は門司市)の社員旧蔵品と思われるアルバム。市販アルバムにモノクロ生写真89枚を貼付、随所に鉛筆によるキャプションが付されている。/アルバム外装には経年疵大、台紙にも経年僅疵有り。 キャプションから推察すると旧蔵者は資本提携先であった鈴木商店からの出向者らしく、帝国麦酒では東京や横浜にも勤務経験がある様子。それらの仕事関係に加えて、家族やプライベートのスナップ写真含む。 以下、サクラビール関係のキャプション抜萃。キャプションに続く括弧内は港やによる補足説明です。 「初荷ノ盛況(帝国麦酒営業所前の景況2景)」「川崎市ニ於ケルバザー売出シ」「大正十四年年始廻祝ノ節」「大正十五年バザーノ光景(祝開港記念の装飾店舗)」「東京歌舞伎座招待会ニテ(サクラビール観劇会)」「大正十四年七月バザー(祝開港記念の装飾店舗)」「昭和三年六月バザー直売ノ光景(祝開港記念の装飾店舗)」「下関鈴木支社会計課ニ於ケル撮影」「下関田中町鈴木済美寮ニテ」「伊勢佐木町サクラサロンニテ蒲田女優一行ト撮影」「横浜住吉町事務所ニ於ケル執務中」「下関鈴木支社ヨリサクラビール入社関東行記念」「大正九年神戸鈴木商店商美寮ニ於ケル入社ノ一同」「神奈川県江ノ島ニテ撮影の一行」「東京代々木山谷一七五帝国ビール温交寮ニ於ケル寮員一同」「箱根神社前ニテ一行」「昭和三年十月伊豆伊香保温泉桝原庭園ニテサクラビール東京社員記念撮影」「博覧会場内出品場」等々…。 キャプションの無い写真としては、豊水会秋季大演奏会(横浜琵琶会宛のサクラビール舞台幕)、サクラビール指定食堂の吉田屋大牟田出張店、東亜勧業博覧会のサクラビール売店、博多岩田屋呉服店のマネキンジオラマ、サクラビール卯乃花出張店、サクラビール電気食堂、九州沖縄勧業共進会余興場(サクラビールの舞台幕)、東京朝日新聞社音楽堂に於けるサクラビール広告入客席、九鉄サクラビール和洋電気食堂、サクラビール贈呈舞台幕(朝鮮協賛会朝鮮妓生さん江)、サクラビールのチンドン屋(鼻でビール瓶を掲げる象の人形を帯同している)等々…。

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蒸留酒

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洋酒マメ天国 第1巻 <ウイスキー (サントリーPR刊行物)>
洋酒マメ天国 第1巻 <ウイスキー (サントリーPR刊行物)>
¥1,100

パージナ

サン・アド(矢口純) : 編 ; 柳原良平 : カット ; 柳原良平 : 装幀、サントリー(Sunt・・・
初版、 カバー 第1章 「生いのち命の水」の生れるまで ウイスキーという言葉 ウイスキーの起源 蒸留の技術が新しい酒をつくる カレドニアンの「国民酒」 密造者たちの活躍 名声あがる 守られた伝統 グレン・リベット 第2章 ウイスキーはこうしてつくる ゴールデン・メロン種の大麦から ピートによる乾燥 ピートの煙がウイスキーの「性格」をきめる 発酵 ポット・スチルによる蒸溜 初溜・再溜 樽づくり シェリーの洗礼 時の技 ウイスキーの熟成と風土 樽の〝息づかい〟 年ごとに、樽ごとに違うウイスキーの個性 ブレンディング マスター・ブレンダー 鼻で決める! グラスの中の「小宇宙」 グレーン・ウイスキー ダブリン市民の一発明 モルト・ウイスキーとの違い サイレントスピリット 予期せぬ発見 モルトが背骨 連続蒸溜 後熟 第3章 三つの川の合するところ サントリーウイスキー物語 ウスケ様 バートン=ライト博士の手紙 一粒の種子が播まかれた 山崎峡 ヤマザキ・ウオーター 山崎の清澄な空気 霧の谷間 苦闘始る 〝断じて舶来を要せず〟 続けられた貯蔵 平和よみがえる サントリーよこせ! 戦後の開花 ミクロ・フローラ 自然との対話 Japanese Whisky 山崎峡の十万の樽 新しい構想 第4章 各国のウイスキー アイリッシュウイスキー スコッチとの違い 味の特徴 whiskyとwhiskey アメリカのウイスキー バーボンの国 新大陸のウイスキー 幌馬車は西へ、ウイスキーは東へ ウイスキー反乱 ムーンシャイン 税金なんぞはごめんだよ あるフォーク・ソング 〝水〟の発見 ケンタッキーバーボン 郡カウンティ バーボン・ウイスキーの製造法 焦がした樽 貯蔵 各種のウイスキーの定義 カナディアン・ウイスキー おいたち カナディアンの特色 おわりに

» ブランデー

世界の一流品 : 銀座が選んだベスト100 <ぺりかん・しんしょ>
世界の一流品 : 銀座が選んだベスト100 <ぺりかん・しんしょ>
¥2,200

パージナ

吉田安伸 : 著、論争社、1962、238p、新書判、1冊
第2刷、 カバー、裏見返しに「なべおさみ」の署名・イラストレーションあり はじめにまあ読んで下さい 食料品 ウイスキー ブランデー ジン ワイン リキュール・ラム・ビール インスタントコーヒー 紅茶 チョコレート ビスケット チューインガム 日用品 腕時計 クロック ライター パイプ 万年筆 ボールペン 鉛筆 おしゃれ用品 香水 マニキュア 口紅 化粧石けん 紳士帽 婦人帽 紳士服地 婦人服地 紳士靴 婦人靴 ネクタイ シームレスストッキング セーター バッグ メガネフレーム 家庭用品 ガラス器 家具 絨毯 ミシン トランジスタラジオ テレビ ステレオ バイオリン ピアノ ルームクーラー 石油ストーブ 安全カミソリ 刃物 レジャー用品 カメラ カラーフイルム スポーツ用品 モーターボート オートバイ 自動車 一流品の条件 カバー文 本書に扱われた商品の種類は 大小とりまぜて79品目 これを国別に分類してみると 最も多いのがアメリカの18品目 次にイギリス·フランスが並んで12品目 西ドイツの10品目 イタリアの8品目 スイスの7品目 日本は6品目、チェコ2品目で 残りは1品目の国々である
1962年01月

サントリー豆本「洋酒マメ天国」36冊揃
サントリー豆本「洋酒マメ天国」36冊揃
¥22,000

呂古書房

サントリー株式会社、昭42~45
柳原良平装幀 月報付 ※三巻1ケース入で計12回の配本、3年間完結 予約販売であった(1)ウイスキー1 編集部 (2)続ウイスキー 開高健 (3)ブランデー 編集部 (4)ビール 編集部 (5)ワイン 編集部 (6)カクテル 編集部 (7)ジン・ウオツカ 編集部 (8)続・ビール 編集部 (9)ワイン・シャンパン 編集部 (10)ラム・リキュール 編集部 (11)洋酒掌辞典 編集部 (12)洋酒掌辞典 編集部 (13)わが盃の酒飲み作法 柴田錬三郎 (14) 男の服飾劇場 石津謙介 (15)酒の立見席 戸板康二 (16)おつまみ読本 辻勲 (17)わが酒菜のうた 草野心平 (18)蒐集家の散歩道 植草甚一 (19)サントリー談話室 小林勇 (20)エチケットの稀本 高橋義孝 (21)酒落笑事典 江国滋 (22)色好み女歳時記 楠本憲吉 (23)宴歌ばらえ亭 永六輔 (24)乾杯博物館 伊丹十三 (25)酒の診察室 木崎国嘉 (26)美女とり物語 秋山庄太郎 (27)架空会見記 池島信平 (28)私設名画館 古波蔵保好 (29)NUDEのカクテル 渋沢龍彦 (30)巷説百人一首 池田彌三郎 (31)酒専科・女専科 バージル・パーチ (32)ポーノトピア 野坂昭如 イラスト・横尾忠則 (33)悪女の画廊 種村季弘 (34)ケッ作美術館 杉浦幸雄 (35)魚・鳥・虫ノオト 那須良輔 (36)八方美人プラス14 和田誠 段ボールケース付

洋酒マメ天国 全36巻揃
洋酒マメ天国 全36巻揃
¥15,000

古本斑猫軒

サン・アド編 柳原良平装幀、サントリー、昭和42~45年、ケース7.1×10.1/ページ部分6.3×・・・
3冊ケース×12函/月報11枚(7号のみ欠) 各巻経年による少ヤケ、少汚れ、巻によって少イタミ/各巻の瑕疵などは下記ご参照ください ◆第1回配本◆ 1 ウイスキー(洋酒マメ天国編集部) カバー僅スレ 本体天少汚れ 13 わが盃の酒飲み作法(柴田錬三郎) 25 酒の診察室(木崎国嘉) ◆第2回配本◆セット函角少ツブレ、函角少割れ 2 続ウイスキー(開高健) 14 男の服飾劇場(石津謙介) カバー端僅イタミ 26 美女とり物語(秋山庄太郎) ◆第3回配本◆ 3 ブランデー(洋酒マメ天国編集部) 昭42 表紙端イタミ 15 酒の立見席(戸板康二) 昭43 表紙端イタミ 全体に少反り 27 架空会見記(池島信平) 昭和43年 全体に少反り ◆第4回配本◆ 4 ビール(洋酒マメ天国編集部) 16 おつまみ読本(辻勲) 28 私設名画館(古波蔵保好) ◆第5回配本◆ 5 ワイン(洋酒マメ天国編集部) 17 わが酒菜のうた(草野心平) 29 NUDEのカクテル(澁澤龍彦) ◆第6回配本◆ 6 カクテル(洋酒マメ天国編集部) 昭和43 カバー裏側下端少破れ、折れ 18 蒐集家の散歩道(植草甚一) 昭和43 30 巷説百人一首(池田彌三郎)昭44 ◆第7回配本◆月報欠 発行遅延に関する「お詫び」小紙片付 7 ジン・ウォッカ(洋酒マメ天国編集部) 19 サントリー談話室 31 酒専科・女専科 ◆第8回配本◆ 8 続・ビール(洋酒マメ天国編集部) 20 エチケットの稀本(高橋義孝) 32 ポーノトピア(野坂昭如) ◆第9回配本◆ 9 ワイン・シャンパン(洋酒マメ天国編集部) 21 洒落笑事典(江国滋) 33 悪女の画廊(種村季弘) ◆第10回配本◆ 10 ラム・リキュール(洋酒マメ天国編集部) 22 色好み女歳時記(楠本憲吉) 34 ケッ作美術館(杉浦幸雄) ◆第11回配本◆セット函少イタミ、下角一部割れ 11 洋酒掌辞典(上)A~I(洋酒マメ天国編集部) 23 宴歌ばらえ亭(永六輔) 35 魚・鳥・虫ノオト(那須良輔) ◆第12回配本◆ 12 洋酒掌辞典(下)J~Z(洋酒マメ天国編集部) 天少濡れシミ ページ上端波打 24 乾杯博物館(伊丹十三) 36 八方美人プラス14(和田誠)

» 泡盛

琉球事件・八重山宮古郡各村字名鑑・ペルリ水兵事件 原寸復刻 沖縄返還50周年記念出版 オールカラー印刷 新刊
琉球事件・八重山宮古郡各村字名鑑・ペルリ水兵事件 原寸復刻 沖縄返還50周年記念出版 オールカラー印刷 新刊
¥13,200

名雲書店

名雲純一編、令和4年4月15日
■商品詳細 【書名】 琉球事件・八重山宮古郡各村字名鑑・ペルリ水兵事件 【巻冊】 B5判/上製・上質紙・カバー装釘・410頁 【著者】 名雲純一編 【成立】 令和4年4月15日 ★ 琉球王国末期の二大事件(ペリー艦隊首里城砲撃未遂事件・琉球王国滅亡事件)八重山・宮古260年来の悲願人頭税廃止に至った画期的事業の一記録 ★ 琉球事件 松井順時編 明治13年刊 明治12年に明治政府が琉球王国を侵攻した琉球処分(琉球事件)直後にその顚末と琉球文化風俗を記録した刊本である。清国の李鴻章は世界旅行中の前アメリカ大統領グラントに日本の琉球処分の仲裁を依頼した。大河ドラマ青天を衝け終盤に登場したグラントは清国から重大な問題を預かっての来日となり伊藤博文らと会談した。 ★ 八重山宮古 郡各村字名鑑 臨時沖縄県土地整理事務局測量課編 明治36年3月 明治4年に明治政府は廃藩置県を開始したが、明治5年に琉球王国をあえて琉球藩と命令して制圧した。そして遂に明治12年に琉球処分を下して沖縄県として琉球王国を滅ぼした。明治政府は国王を東京に連行して幽閉、二千人に及ぶ士族を失職させて琉球の人民から猛反発を受けた。反発を受け明治政府は地租改正を行わずに琉球の旧慣制度をそのままに存続した。日清戦争の勝利により沖縄県をゆるぎないものとした明治政府は明治32年に税制土地制度を本国と統一しようとしたのである。その役割を担ったのが大蔵省管轄の「臨時沖縄県土地整理事務局」だった。それには土地を個人所有として地名を特定する必要があった。明治36年に事業が完了して八重山と宮古の島民を267年間も苦しめ続けた人頭税が遂に廃止されたのである。収録字数は八重山が474・宮古が845にのぼる。 ★ ペルリ水兵事件 琉球のペルリ 石野径一郎自筆原稿・400詰原稿用紙57枚 4度も映画化された不朽の名作『ひめゆりの塔』を著した沖縄県出身の作家、石野径一郎の未刊の新出原稿。江戸末期ペリー艦隊が来航した際に一等水兵が那覇の街の民家に押し入り泡盛で泥酔して婦女暴行を働き島民らの殴打により殺害された事件の真相に迫る歴史小説。水兵は溺死に偽装されペリーが激怒して首里城を砲撃される国家的な窮地に陥るが8年間琉球に滞在していたユダヤ系イギリス人宣教医師ベッテルハイムの機転により琉球王府が救われた物語。

混成酒 アイコン

混成酒

» リキュール

世界の一流品 : 銀座が選んだベスト100 <ぺりかん・しんしょ>
世界の一流品 : 銀座が選んだベスト100 <ぺりかん・しんしょ>
¥2,200

パージナ

吉田安伸 : 著、論争社、1962、238p、新書判、1冊
第2刷、 カバー、裏見返しに「なべおさみ」の署名・イラストレーションあり はじめにまあ読んで下さい 食料品 ウイスキー ブランデー ジン ワイン リキュール・ラム・ビール インスタントコーヒー 紅茶 チョコレート ビスケット チューインガム 日用品 腕時計 クロック ライター パイプ 万年筆 ボールペン 鉛筆 おしゃれ用品 香水 マニキュア 口紅 化粧石けん 紳士帽 婦人帽 紳士服地 婦人服地 紳士靴 婦人靴 ネクタイ シームレスストッキング セーター バッグ メガネフレーム 家庭用品 ガラス器 家具 絨毯 ミシン トランジスタラジオ テレビ ステレオ バイオリン ピアノ ルームクーラー 石油ストーブ 安全カミソリ 刃物 レジャー用品 カメラ カラーフイルム スポーツ用品 モーターボート オートバイ 自動車 一流品の条件 カバー文 本書に扱われた商品の種類は 大小とりまぜて79品目 これを国別に分類してみると 最も多いのがアメリカの18品目 次にイギリス·フランスが並んで12品目 西ドイツの10品目 イタリアの8品目 スイスの7品目 日本は6品目、チェコ2品目で 残りは1品目の国々である
1962年01月

サントリー豆本「洋酒マメ天国」36冊揃
サントリー豆本「洋酒マメ天国」36冊揃
¥22,000

呂古書房

サントリー株式会社、昭42~45
柳原良平装幀 月報付 ※三巻1ケース入で計12回の配本、3年間完結 予約販売であった(1)ウイスキー1 編集部 (2)続ウイスキー 開高健 (3)ブランデー 編集部 (4)ビール 編集部 (5)ワイン 編集部 (6)カクテル 編集部 (7)ジン・ウオツカ 編集部 (8)続・ビール 編集部 (9)ワイン・シャンパン 編集部 (10)ラム・リキュール 編集部 (11)洋酒掌辞典 編集部 (12)洋酒掌辞典 編集部 (13)わが盃の酒飲み作法 柴田錬三郎 (14) 男の服飾劇場 石津謙介 (15)酒の立見席 戸板康二 (16)おつまみ読本 辻勲 (17)わが酒菜のうた 草野心平 (18)蒐集家の散歩道 植草甚一 (19)サントリー談話室 小林勇 (20)エチケットの稀本 高橋義孝 (21)酒落笑事典 江国滋 (22)色好み女歳時記 楠本憲吉 (23)宴歌ばらえ亭 永六輔 (24)乾杯博物館 伊丹十三 (25)酒の診察室 木崎国嘉 (26)美女とり物語 秋山庄太郎 (27)架空会見記 池島信平 (28)私設名画館 古波蔵保好 (29)NUDEのカクテル 渋沢龍彦 (30)巷説百人一首 池田彌三郎 (31)酒専科・女専科 バージル・パーチ (32)ポーノトピア 野坂昭如 イラスト・横尾忠則 (33)悪女の画廊 種村季弘 (34)ケッ作美術館 杉浦幸雄 (35)魚・鳥・虫ノオト 那須良輔 (36)八方美人プラス14 和田誠 段ボールケース付

L'art de la cuisine française au XVIIe siècle (17世紀フランス料理の技法) 『L’art de bien traiter(もてなしの技芸)』L.S.R. 著(1674年)、『Le Cuisinier(料理人)』Pierre de Lune著(1656年)、『La Maison réglée(整えられた家)』Audiger著(1692年)を収める
L’art de la cuisine française au XVIIe siècle (17世紀フランス料理の技法) 『L’art de bien traiter(もてなしの技芸)』L.S.R. 著(1674年)、『Le Cuisinier(料理人)』Pierre de Lune著(1656年)、『La Maison réglée(整えられた家)』Audiger著(1692年)を収める
¥7,000

古書 ポランの市

Payot、1995年、621 pp.
フランス語。表紙にスレあり。角に折れ跡あるページあり。天地小口に経年のシミ、ヨゴレあり。 本書は、17世紀の伝統的な料理書(例えば L’Art de bien traiter(1674)や La maison réglée など)を再刊し、現代人にも読める形に整備しています。つまり、フランス古典料理の源流を知るための貴重な資料です。 『L’art de bien traiter(もてなしの技芸)』 L.S.R. 著(1674年)。 おそらく当時もっとも偉大な料理書である。謎めいた頭文字の背後には、身分の高い料理人であり、かつ優れた文筆家が隠れている。本書は精密さの驚異であり、調理技術のすべて、味覚を損なわないために守るべき規則が詳細に教えられている。ここに収められた数多くのレシピは、現代の最高級ガイドブックにおいても三つ星、あるいは四つ星に値するだろう。 『Le Cuisinier(料理人)』 ピエール・ド・リュヌ著(1656年)。 「一年の四季に従い、あらゆる種類の肉、ジビエ、家禽、海水魚および淡水魚を調理する真の方法が論じられている」書である。著名な宮廷料理人であったピエール・ド・リュヌは、ブフ・モードやブーケ・ガルニの考案者である。ここに収められたいくつかのレシピは、すでに今日の料理を予告している。 『La Maison réglée(整えられた家)』 オーディジェ著(1692年)。 本書は「歴史民族学の真の宝庫」(マグロンヌ・トゥーサン=サマ)である。絵画的で好奇心をそそる内容を持ち、大貴族としていかに家を適切に管理すべきかを教えてくれる。地下貯蔵室(ワイン蔵)の構成、食卓の整え方、酒類の学、さらには盗人から身を守るさまざまな方法にまで及ぶ……。著名な給仕長(メートル・ドテル)であったオーディジェは、ヴェルサイユ宮廷において冬の小粒エンドウ豆とリキュールを初めて導入した人物でもある。 
1995年01月

洋酒マメ天国 全36巻揃
洋酒マメ天国 全36巻揃
¥15,000

古本斑猫軒

サン・アド編 柳原良平装幀、サントリー、昭和42~45年、ケース7.1×10.1/ページ部分6.3×・・・
3冊ケース×12函/月報11枚(7号のみ欠) 各巻経年による少ヤケ、少汚れ、巻によって少イタミ/各巻の瑕疵などは下記ご参照ください ◆第1回配本◆ 1 ウイスキー(洋酒マメ天国編集部) カバー僅スレ 本体天少汚れ 13 わが盃の酒飲み作法(柴田錬三郎) 25 酒の診察室(木崎国嘉) ◆第2回配本◆セット函角少ツブレ、函角少割れ 2 続ウイスキー(開高健) 14 男の服飾劇場(石津謙介) カバー端僅イタミ 26 美女とり物語(秋山庄太郎) ◆第3回配本◆ 3 ブランデー(洋酒マメ天国編集部) 昭42 表紙端イタミ 15 酒の立見席(戸板康二) 昭43 表紙端イタミ 全体に少反り 27 架空会見記(池島信平) 昭和43年 全体に少反り ◆第4回配本◆ 4 ビール(洋酒マメ天国編集部) 16 おつまみ読本(辻勲) 28 私設名画館(古波蔵保好) ◆第5回配本◆ 5 ワイン(洋酒マメ天国編集部) 17 わが酒菜のうた(草野心平) 29 NUDEのカクテル(澁澤龍彦) ◆第6回配本◆ 6 カクテル(洋酒マメ天国編集部) 昭和43 カバー裏側下端少破れ、折れ 18 蒐集家の散歩道(植草甚一) 昭和43 30 巷説百人一首(池田彌三郎)昭44 ◆第7回配本◆月報欠 発行遅延に関する「お詫び」小紙片付 7 ジン・ウォッカ(洋酒マメ天国編集部) 19 サントリー談話室 31 酒専科・女専科 ◆第8回配本◆ 8 続・ビール(洋酒マメ天国編集部) 20 エチケットの稀本(高橋義孝) 32 ポーノトピア(野坂昭如) ◆第9回配本◆ 9 ワイン・シャンパン(洋酒マメ天国編集部) 21 洒落笑事典(江国滋) 33 悪女の画廊(種村季弘) ◆第10回配本◆ 10 ラム・リキュール(洋酒マメ天国編集部) 22 色好み女歳時記(楠本憲吉) 34 ケッ作美術館(杉浦幸雄) ◆第11回配本◆セット函少イタミ、下角一部割れ 11 洋酒掌辞典(上)A~I(洋酒マメ天国編集部) 23 宴歌ばらえ亭(永六輔) 35 魚・鳥・虫ノオト(那須良輔) ◆第12回配本◆ 12 洋酒掌辞典(下)J~Z(洋酒マメ天国編集部) 天少濡れシミ ページ上端波打 24 乾杯博物館(伊丹十三) 36 八方美人プラス14(和田誠)

» 梅酒

» 果実酒

1_ 四季の山野草 分類 薬効 食べ方 果実酒 緒方出版 昭和58年10月 1983年 240085
1_ 四季の山野草 分類 薬効 食べ方 果実酒 緒方出版 昭和58年10月 1983年 240085
¥750

盛高書店

【並】の商品です。 やや傷や汚れ、スレなどの使用感がある商品です。 完璧にはチェックしておりませんので、見落としの可能性が有る事をご理解頂き、ご検討下さい。 商品の詳細について知りたい場合は、お問合せ下さいませ。 ■I■注意事項■I■ クリーニングしておりません。ホコリや汚れは現状になります。 基本的にお振込を確認した翌日発送となりますが、土・日・祝日は発送作業出来ませんのでご了承ください。 お問い合わせの回答は当日に回答出来ない場合があり、翌日が土・日の場合は月曜日、祝日の場合は次の日になる場合があります。 ■I■キャンセル・返品について■I■ 商品説明や注意事項に記載している内容に関する返品や返金には一切お応え出来ません。 ■I■落札後の取引について■I■ 基本的にお振込を確認した翌日発送となりますが、土・日・祝日は発送作業出来ませんのでご了承ください。 落札後48時間以内にご連絡がない場合、5日以内にご入金いただけない場合はご購入を取り消させて頂く場合があります。 ■I■同梱発送について■I■ 同梱発送は対応しておりません。
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季刊 うかたま 41号(2016年 冬)-特集・いもはエライ!
季刊 うかたま 41号(2016年 冬)-特集・いもはエライ!
¥1,100

苔花堂書店

原田紀子、白崎裕子、奥島菊江、相澤昭男、相澤広幸、寺尾芙美、甲田幹夫、浅生ハルミン、他・執筆、談/M・・・
食べることは暮らすこと 130頁雑誌 端スレ -冬の王様の眠り酒(紹興酒の眠り酒、ラム酒の眠り酒、日本酒の眠り酒、酒粕の眠り酒、果実酒の眠り酒)/いもはエライ! 長崎・対馬のさつまいも料理-ろくべえ 日本の世界のいも料理(いものおかず/いものおやつ) 教えてもらいました うちのポテトサラダ つくってみました! おいもの保存食(干しいも、でんぷん、水あめ、かんぷら漬け) 屋上でさつまいも栽培 さつまいも・じゃがいも・里いも 品種いろいろ いもの調理特性を知ろう/冬の伊豆大島 椿の花と島料理/綿入れでぬくもる冬 暮らしに綿入れがあった頃・原田紀子さん、三代でつむぐ手づくりの綿入れ・和布工房はんてん屋、綿入れいろいろ(はんてん、ちゃんちゃんこ、腰布団、ねんねこはんてん ほか) 腰布団のつくり方、綿入れあんなこと・こんなこと/連載・白崎裕子さんの「おでん」、おいしいものを育てる人 ブロッコリー、沖縄・大宜味村 おばぁの昼ごはん 奥島菊江さん、この土地で暮らす・育てる・つくる 宮城県仙台市 農家の相澤昭男さん・広幸さん、耕す女子たち 千葉県佐倉市 寺尾芙美さん、みんなのでんき研究所 電気も選んで買いましょう!、甲田幹夫の思っていること 思い出に乗る、浅生ハルミンの神さま巡り、豆ジャーナル、何でも見に行きたい 鳩レース、食べるんだから知っときたい 熟成肉ってなに?/他

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洋酒マメ天国 第6巻 <カクテル (サントリーPR刊行物)>
洋酒マメ天国 第6巻 <カクテル (サントリーPR刊行物)>
¥1,100

パージナ

サン・アド(矢口純) : 編 ; 柳原良平 : 装幀・カット、サントリー(Suntory)、1968・・・
初版、 カバー 第1章 カクテル事始め 酒にも国民性 アメリカ文化とカクテル コックテールかカクテルか カクテルの語源その一 鶏尾説 カクテルの語源その二 鶏話説 カクテルの語源その三 ホチトル説 カクテルの語源その四 コクチエ説 労働者にはカクテルを カクテルとは何か 第2章 マテニーとマンハッタン カクテルとヨーロッパ 禁酒法が推進役に カクテルの王者マテニー物語 甘口対辛口マテニー裁判 侃侃諤諤マテニー哲学 ウオツカティニも誕生 カクテルの女王!マンハッタン物語 ミスター・オリーブとミス・チェリー ビターズのお話 第3章 カクテルさまざま 好みに応じて処方は無限 カクテルを分類すれば カクテル十傑 カクテル用語A・B・C カクテルのT・P・O 誕生石とカクテル ハイボールなぜなぜ? 偉い人たちのカクテル 第4章 パーティー談義 カクテルパーティはそのまま人生 パーティーの種類分析すれば カクテルパーティの特徴 カクテルパーティ心得ノート 人数と予算 第5章 サントリーカクテル物語 日本とカクテル 調合は会心の作 紹介します九つの霊酒 カクテルのうた Cocktails For Two 二人のカクテル/Music and Words・ARTHUR JOHNSTON,SAM COSLOW,訳詞・大橋巨泉
1968年01月

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話の特集 第38号 昭和44年4月 <くたばれ万国博① 三代のみはてぬ夢>
話の特集 第38号 昭和44年4月 <くたばれ万国博① 三代のみはてぬ夢>
¥1,100

パージナ

編 : 矢崎泰久 ; 文 : 針生一郎ほか ; 表紙 : 池田満寿夫、求美、1969、170p、A5・・・
写真 ・DOE 合田佐和子 / 早崎治 ・芸人 石田天海 / 藤倉明治 ・IMAGE 1969 / 富山治夫 幸雄の死に抗議する / 福沢進太郎 編集前記 緑色ズックカバーのノートブックから㉓ / 植草甚一 「ブリキのおまるにまたがりて」⑫おケツだけ日曜日 / 長新太 公開書簡 拝複 石堂淑朗様 / 唐十郎 サンドバッグ / 神吉拓郎 ; イラスト : 矢吹申彦 人物遊戯㉝ アラン・ドロン / 絵 : 横尾忠則 ; 文 : 高橋睦郎 酎ハイ交友記 / 田中小実昌 あるひとときのパリ / 伏屋順仁 ; イラスト : 湯村輝彦 女のくせにパンティをはくな / 名和一男 ; イラスト : 舟橋全二 13チャンネル ドラマ / 藤田敏雄 + 宝官正章 + 福田陽一郎 + 梅田晴夫 くたばれ万国博① 三代のみはてぬ夢 / 針生一郎 話の特集レポート 東大 / 矢崎泰久 東大闘争肯定の論理 / 羽仁五郎 (線引き箇所あり) シンポジウム スペイン戦争④ スペイン戦争と知識人 / 五木寛之 CREATURE④ / 佐藤艶子 + 大倉舜二 笛吹川 森進一に捧ぐ / ミスター羆 + 深沢七郎 試写よりの使者 / 和田誠 調査データによる歌謡曲の世界 / 犬田充 劇場を解放せよ / 飯村隆彦 句会 / 中村汀女・友竹正則・富士真奈美・土屋耕一・佐藤美子・高橋睦郎・足達瞳子・谷川俊太郎 人間滅亡的人生案内 / 深沢七郎 フォアカード・賭け / 加藤芳郎・横山隆一・久里洋二・手塚治虫 イスラエルの空は蒼い空② / 岳真也 洗城 唐末の叛乱者黄巣と皮日休⑤ / 草森紳一 ; イラスト : 井上洋介 盗作のすすめ / 都筑道夫 ; イラスト : 辰巳四郎 色情に迷って理性を失う之図 / 横尾忠則 編集メモ 編集後記
1969年01月

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