テロルと映画 - スペクタクルとしての暴力 (中公新書 2325)
魯迅―めざめて人はどこへ行くか (作者 四方田犬彦 簽贈本)
リュミエールの閾 : 映画への漸進的欲望 <エピステーメー叢書>
1968[3]漫画 (筑摩選書) [単行本(ソフトカバー)] 四方田 犬彦 (編集), 中条 省平 (編集)
すべての鳥を放つ 大学入学早々、セクトの活動家と間違えられたことから、自分の分身のようなその男の存在を意識しながら生きてきた瀬能。死んでも自分の残像は永久に残ると語っていた女と彼は再会するが、しかし彼女はすでに死んでいた。東京を離れ、パリ、アフリカと流浪する瀬能の魂は果たして解放されるのか。著者が初めて挑んだ小説。
リュミエールの閾 : 映画への漸進的欲望 <エピステーメー叢書>
日時計百科 : 日時計の原理と作り方 <天文ライブラリー 9>
<在日>という生き方 : 差異と平等のジレンマ <講談社選書メチエ>
タッチ、このすばらしい手 = Die Anschlagstechnik des Klavierspiels : ピアノ教師への提言
心がうごいた伝えたかった : 娘から母への1000通の絵手紙 <子育てサポートブックス>
中世ヨーロッパにおけるローマ法 <日本比較法研究所翻訳叢書>