映画は世界を記録する ドキュメンタリー再考 日本映画史叢書5
ドキュメンタリー:リアルワールドへ踏み込む方法 (Next Creator Book)
家族の肖像 : ホームドラマとメロドラマ <日本映画史叢書 7>
世界映画全史9 無声映画芸術の成熟 : 第1次大戦後のヨーロッパ映画1 : 1919-1929
映画100年 STORYまるかじり フランス篇/アメリカ篇/イタリア編 全3冊揃
イメージフォーラム 1991年 5月号 No.134 特集/マカヴェイエフ・フィルム・コレクション/呪われた映画作家のコラージュ感覚/村山匡一郎/映画マッチョの身体コンテクスト/上林栄樹
映画100年STORYまるかじり (アメリカ映画快作200本/フランス映画快作220本/イタリア映画快作210本) 全3巻揃
世界映画全史 第9巻 無声映画芸術の成熟 : 第一次大戦後のヨーロッパ映画
Fs[エフズ] 7 映像実験誌 特集:DOG STAR MAN
シネ・フロント 第147号 1989年1月号 特集・「赤いコーリャン」 「愛する者の名において」
失われた時代の巨匠たち ジャン・グレミヨン、アンリ=ジョルジュ・クルーゾ、アンドレ・カイヤット 映画パンフレット
「世界映画全史 第4巻 映画の先駆者たち パテの時代 1903-1909 」
イメージフォーラム・フェスティバル 1999 <ビデオアート関連資料>
CINEMA 101 創刊号 1996年新春 特集1:映画史との対話ーさまざまな現在 エンノ・バタラス インタヴィュー、羽多野哲朗=20世紀アヴァンギャルド芸術と映画・映画は二度叛く、 チャールズ・マッサー=初期アメリカ映画史「古典期以前のアメリカ映画ー映画製作における変換モード」(上)訳・村山匡一郎、 佐藤忠男=自著を語る「日本映画史」の方法、 特集II:百年目の映画祭:第8回東京国際映画祭、山形国際ドキュメンタリー映画祭'95、他 各映画祭上映作品一覧 文/土屋好生、張昌彦、梁木靖弘 他 座談会「いま映画雑誌はどうあればいいのだろう」=越後谷文博×土田ヒロミ×羽多野哲朗×牧野守 巻末/東京国立近代美術館フィルムセンター1986ー1991新収蔵映画目録[日本映画]
世界映画全史 第5巻 無声映画芸術への道 フランス映画の行方[1] 1909~1914
キネマ旬報 1067号 通巻1880号 1991年10月上旬号
映画における意味作用に関する試論 : 映画記号学の基本問題 <叢書記号学的実践 23>
キネマ旬報 1206号通巻2020号 1996年11月下旬号
キネマ旬報 1030号 通巻1844号 1990年03月下旬号
キネマ旬報 1254号 通巻2068号 1998年5月上旬号
キネマ旬報. (1055) (1869)4月上旬号 ◆目次記載あり
キネマ旬報 1991年2月下旬決算特別号 1990年度ベスト テン発表
キネマ旬報 1999年7月下旬号 ポスト・タランティーノ世代の映画監督たち
理想 No.702 (2019) 特集 19世紀中・後期ドイツ哲学
理想 No.703(2019) 特集 世紀末を超えるドイツ哲学
ヴァーチャル社会の「哲学」 ビットコイン・VR・ポストトゥルース
〈情報的世界観〉の哲学: 量子コンピュータ・メタヴァース・生成AI