島田正郎 著、創文社、1992/11/15、388, 3, 9p、22cm
書名:清朝蒙古例の実効性の研究 : 東洋法史論集第7
著者:島田正郎 著
出版元:創文社
刊行年:1992/11/15
版表示:第1刷
説明:島田正郎による「清朝蒙古例の実効性の研究」は、東洋法史の視点から清朝時代における蒙古例の効果や運用について考察した一冊です。1992年に創文社から刊行されており、法制史に関心のある読者にとって参考になる内容が含まれているかもしれません。東洋法史論集の第7巻として位置づけられており、清朝の法体系の一端を知る上で一助となる可能性があります。研究成果や史料の扱いについて詳述されている点も特徴のひとつと言えそうです。
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