極限の思想 サルトル 全世界を獲得するために (講談社選書メチエ)
現代思想 1991年10月 vol.19-10 増頁特集『〈意識〉の進化論』
メルロ=ポンティ: 哲学者は詩人でありうるか (シリーズ・哲学のエッセンス)
極限の思想 バタイユ エコノミーと贈与 (講談社選書メチエle livre 極限の思想)
全体性と無限 上・下巻揃 (岩波文庫) (2019~2020年版)
哲学 第23・31・37・55・56号 計5冊セット 少ヤケ少汚2冊有 レターパックプラス送付 S1左1
埴谷雄高 夢みるカント <講談社学術文庫 再発見日本の哲学>
西洋哲学史 古代から中世へ 熊野純彦 岩波新書 新赤版1007
現代思想2010年5月号 特集=現象学の最前線 間文化性という視座
人文知 1:心と言葉の迷宮2:支社との対話3:境界と交流 1~3巻揃
現代思想2010年5月号 特集=現象学の最前線 間文化性という視座
極限の思想 ラカン 主体の精神分析的理論 (講談社選書メチエ)
西洋哲学史 I~IV巻揃(①「ある」の衝撃からはじまる②「知」の変貌・「信」の階梯③「ポスト・モダン」のまえに④「哲学の現代」への回り道)=講談社選書メチエ511-513
哲学の歴史 7 理性の劇場 18-19世 カントとドイツ観念論
哲学の歴史 9 反哲学と世紀末 19-20世紀 マルクス・ニーチェ・フロイト
戦後『中央公論』と「風流夢譚」事件 「論壇」・編集者の思想史