新・日本文壇史 第1巻 (漱石の死)-第9巻 (大衆文学の巨匠たち)
新・日本文壇史 全10巻揃い (1 漱石の死/ 2 大正の作家たち/ 3 昭和文壇の形成/ 4 プロレタリア文学の人々/ 5 昭和モダンと転向/ 6 文士の戦争、日本とアジア/ 7 戦後文学の誕生/ 8 女性作家の世界/ 9 大衆文学の巨匠たち/ 10 日本文学から世界文学へ)
新・日本文壇史 第1巻 (漱石の死)-第9巻 (大衆文学の巨匠たち)
【講談社文芸文庫】 蝮のすえ・愛のかたち 武田泰淳 解説:川西政明 作家案内:立石伯 著書目録:古林尚
大岡昇平 文学の軌跡 中也、小林らとの文学格闘で鍛えられて出発した作家が、粘り強い散文精神を発揮し、戦後文学の極北となるかを書き下ろす遺稿。 目次;第1章 守勢の秘密 第2章 大岡昇平と中原中也、冨中太郎、小林秀雄、長谷川泰子 第3章 出征・「頃座主」・俘虜 第4章 「俘虜記」「野火」と中原中也電、とみながたろうでんの作家誕生 第5章 坂本睦子という妖女 第6章 戦後派への復活
「月刊プレイボーイ:1975年8月号」山口小夜子・堀江謙一・戸塚宏・小松左京
超古代、最古・最高・最尖端文明は縄文日本だった!:ペトログラフ学の世界的泰斗が明かす
『みんなで月に行くまえに』 <ぱあめ文庫 地球星シリーズ 13>