表象の傷: 第一次世界大戦からみるフランス文学史 (レクチャー第一次世界大戦を考える)
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戦争のるつぼ: 第一次世界大戦とアメリカニズム (レクチャー第一次世界大戦を考える)
「クラシック音楽」はいつ終わったのか?: 音楽史における第一次世界大戦の前後 (レクチャー第一次世界大戦を考える)
マンダラ国家から国民国家へ: 東南アジア史のなかの第一次世界大戦 (レクチャー第一次世界大戦を考える)
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アフリカを活用する: フランス植民地からみた第一次世界大戦 (レクチャー 第一次世界大戦を考える)
マンダラ国家から国民国家へ : 東南アジア史のなかの第一次世界大戦 <レクチャー第一次世界大戦を考える>
徴兵制と良心的兵役拒否: イギリスの第一次世界大戦経験 (レクチャー第一次世界大戦を考える)
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表象の傷: 第一次世界大戦からみるフランス文学史 (レクチャー第一次世界大戦を考える) 人文書院 久保 昭博
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レクチャー第一次世界大戦を考える 徴兵制と良心的兵役拒否 イギリスの第一次世界大戦経験
隣人が敵国人になる日 : 第一次世界大戦と東中欧の諸民族 <レクチャー第一次世界大戦を考える>
稲の大東亜共栄圏: 帝国日本の〈緑の革命〉 (歴史文化ライブラリー 352)
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農の原理の史的研究 「農学栄えて農業亡ぶ」再考 叢書パルコマン03
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稲の大東亜共栄圏 帝国日本の 緑の革命 歴史文化ライブラリー352
熱風 2025年10月号 特集なぜ食べ物はゆきわたらないのか?
桑原武夫の世界 -福井県ふるさと文学館「没後30年 桑原武夫展」の記録-
池田浩士2004 past & present(別刷「かはら版」6頁付)
現代思想 2021年1月号 特集=現代思想の総展望 2021
ドイツ研究 第48号 [単行本] 日本ドイツ学会編集委員会、 西山 暁義、 佐藤 成基、 田中 洋子、 鈴木 晶子、 藤原 辰史、 高橋 慎也、 永井 潤子、 柳澤 治、 吉岡 潤、 藤田 恭子、 広渡 清吾、 ラインハルト ツェルナー、 川喜田 敦子、 山口 庸子、 奥波 一秀; 三好 範英
現代思想 2018年4月号 特集=現代思想の316冊 ―ブックガイド2018―
現代思想 2017年2月号 特集・ビットコインとブロックチェーンの思想ー中心なき社会のゆくえ インタビュー/仮想通貨革命の将来に向けて:野口悠紀雄 討議・ビットコイン/ブロックチェーンからみえる未来の働き方:斉藤賢爾×中山智香子 論考/フィクションで描いた仮想通過:藤井太洋、実業と廃業の狭間から掴み取る未来:平野友康、ブロックチェーンは貨幣の本質か:小島寛之、「信頼なき信頼」の試論:Goh Uozumi 他 連載/藤原辰史、マニェル・ヤン、立岩真也
トラクターの世界史 - 人類の歴史を変えた「鉄の馬」たち (中公新書 2451) 中央公論新社 藤原 辰史
コロナ後の世界を生きる : 私たちの提言 <岩波新書> 初版
アフリカを活用する : フランス植民地からみた第一次世界大戦 <レクチャー 第一次世界大戦を考える>
平野 千果子【著】、人文書院、2014.10.28
166p 19cm(B6)
978-4-409-51121-3
「クラシック音楽」はいつ終わったのか? : 音楽史における第一次世界大戦の前後 <レクチャー第一次世界大戦を考える>
岡田暁生 著、人文書院、2010.9
144p 19cm
978-4-409-51110-7
戦う女、戦えない女 : 第一次世界大戦期のジェンダーとセクシュアリティ <レクチャー第一次世界大戦を考える>
林田敏子 著、人文書院、2013.5
162p 19cm
978-4-409-51118-3