デモクラシー以後 〔協調的「保護主義」の提唱〕 藤原書店 エマニュエル トッド
グローバリズム以後 アメリカ帝国の失墜と日本の運命 朝日新書
2035年の世界地図――失われる民主主義、破裂する資本主義 (朝日新書)
シャルリとは誰か? 人種差別と没落する西欧 ((文春新書))
アングロサクソンがなぜ覇権を握ったか 上下揃 <我々はどこから来て、今どこにいるのか?>
帝国以後 〔アメリカ・システムの崩壊〕 藤原書店 エマニュエル トッド
「神聖ローマ帝国 講談社現代新書1673」 「ドイツ参謀本部 中公新書381」 「アドルフ・ヒトラー(「独裁者」出現の歴史的背景) 中公新書478」 「『ドイツ帝国』が世界を破滅させる 日本人への警告 文春新書1024」
月刊レコンキスタ 8月号(第507号) 住民無視のカジノ導入は憲法違反「百害あって一利なし」だ! パレスチナ・イスラエルの平和共存は可能か 「日本衰退論」は真実か?(後編その2) 菅総理よ、「死中生あり、生中生なし」自主憲法制定に臨め! エマニュエル・トッド博士から学んだこと 他
2035年の世界地図 : 失われる民主主義 破裂する資本主義 <朝日新書>
移行期的混乱 : 経済成長神話の終わり <ちくま文庫 ひ22-1>