小林健太郎 著、大明堂、1985/9/27、352p、22cm
書名:戦国城下町の研究
著者:小林健太郎 著
出版元:大明堂
刊行年:1985/09/27
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説明:小林健太郎による『戦国城下町の研究』は、大明堂から1985年に刊行された一冊で、戦国時代の城下町に関する歴史的な考察をまとめています。当時の都市構造や社会的背景について、資料や史実を基に解説がなされているようです。城下町の形成や特徴を理解するための資料として利用できる可能性があり、戦国期の都市史や地域研究に関心がある方に参考となる内容が含まれているかもしれません。歴史研究や古書収集の一環として手に取っていただける書籍と言えそうです。
状態:函ヤケあり
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