外の思考 : ブランショ・バタイユ・クロソウスキー <エピステーメー叢書>
エピステーメー 創刊二周年記念 十月臨時増刊号 リゾーム <エピステーメー>
世界の文学 26 (ソレルス,ル・クレジオ) 公園 愛する大地
世界の文学 26 (ソレルス,ル・クレジオ) 公園 愛する大地
世界の文学 26 (ソレルス・公園他,/ル・クレジオ・愛する大地他)
世界の文学 公園ほか 愛する大地ほか 26 (ソレルス,ル・クレジオ)
現代詩手帖 特集ル・クレジオ 言語を包囲する反文明 対談寺山修司・豊崎光一 小特集荒川洋治 214頁 1977年6月 20巻6号 J1下段
世界の文学 26 (ソレルス,ル・クレジオ) 2 ソラレス 「公園」「挑戦」「プッサンを読む」 ル・クレジオ 「愛する台地」「プロローグ」「たまたま地上に」「ぼくは生まれた」「生ける人間として」「ぼくは大きくなった」「画の中に閉じこもって」「日々が過ぎた」「夜々が過ぎた」「ぼくはああした遊びをみなやってきた」「愛された」「幸せだった」「ぼくはこうした言葉をみな話した」「みぶりをいれ」「わけのわからqぬ語を口にして」「それとも無縁慮な質問をして」「時宜國そっくりな地帯で」・・・・・・・
風の薔薇 第1号(1982年夏)―特集=言語、さえも―Les Georgiquesの方へ(豊崎光一)、恐怖症からの発話(渋沢孝輔)、ロゴスの感性化(浅沼圭司)、意味と出来事(小林康夫)、デイヴィッド・ジョーンズ(土岐恒二)
レーモン・ルーセル <叢書・ウニベルシタス> この未だ知られざる狂気と想像力に満ちた作家の,作品構成原理たるプロセデ(手法)を解き明かしつつ,迸り出る言語の奥底に隠された「言葉ともの」の関係を追求。 <叢書・ウニベルシタス>