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季刊銀花 140号 (2004 冬) 創刊三十五周年記念特別付録・木版刷り「散華」(藤平伸)/特集 寿ぎの散華舞う 画・串田孫一、東邨子、藤平伸、三浦景生、柚木沙弥郎/銀の花が咲いた 串田孫一/散華づくりの舞台裏)/ほか
季刊銀花 137号 (2004 春) 特集 桜守 瀧櫻、江戸彼岸櫻、薄墨櫻(紅枝垂の国の花守 村田春治/薩摩の森深く、幻の巨樹を発見 杉本正流/淡墨桜に魅せられた少年 藤原博龍)/糸の華満開 アジアの針仕事
季刊銀花 112号 (1997 冬) 特別付録ヴェトナムの正月版画一葉挿入/特集 花と遊ぶ、虫と遊ぶ。 生物画家、熊田千佳慕の世界(熊田千佳慕語録「描くことは自然への憧れの詩」/熊田千佳慕さんのこと 駒澤?道)/ほか
季刊銀花 102号 (1995 夏) 扉絵「焼岳」/特集 串田孫一の世界 山人として、文人として(大正池断想 信州・上高地にて 串田孫一/堅炭岩 串田孫一の山 三宅修/りんごの並んだ家 安野光雅/友人 鶴見俊輔/串田孫一・三百七十六冊の宇宙/ほか
季刊銀花 86号 (1991 夏) 特集 花人・中川幸夫の地・水・花・風・空(「いのち」を顕す人 笹山央/「父母天地之心」を語り合う 中川幸夫、杉浦澄子)/京都・糺の森暦 下鴨様のおわす場所(糺の森 高城修三/糺の森と下鴨さん 山本偉紀夫/ほか
季刊銀花 84号 (1990 冬) 特集 勝彦いろはかるた(勝彦いろは話 佐藤勝彦/勝彦やきものいろは唄)/武蔵野・雑木林逍遙=人と樹とのあらたな交情(樹々とふれあった三百日=多摩丘陵・雑木林の今 山下大明/武蔵野詩情の今昔 足田輝一/ほか
季刊銀花 82号 (1990 夏) 特集 沖縄人の食卓=水と土と光を食す(沖縄、食の知恵 過去、現在、そして 尚弘子/沖縄野菜賛歌 大竹昭子)/想いと意志を織る=ファイバー・ワークの今(熊井恭子 佐伯和子 小林尚美 橋本京子/糸にひかれて 四人の仕事は今)
季刊銀花 81号 (1990 春) 特集 角偉三郎と漆街道(漆っちゃなんやろ 工芸っちゃなんやろ 角さんの内なる漆の道 九鬼とも子/道路を漆が歩いている=タイ、ミャンマー、ブータン漆街道紀行)/春をひらく扇=新潟・浦佐、山形・山五十川、山形・高寺の祭り/ほか
季刊銀花 70号 (1987 夏) 特集 越中八尾・紙の里より(越中八尾の草木染め、手漉き紙/八尾と紙と人々と/紙の道往来記 坂本直昭)/百の緑 二部治身の草花世界(二部治身の花語録/萌えるひと・二部治身さん 田中雍子)/ほか
季刊銀花 46号 (1981 夏) 特集 染色・天平の伎楽(伎楽装束再現 吉岡常雄/ヒマラヤ・仮面劇・伎楽 堀田謹吾)/須田剋太画像=阿修羅地獄(須田剋太の人と作品 梅田丈/絵は造型語=矛盾の結合、構図の結晶 須田剋太)/京野菜/京都の暮しと野菜/ほか
季刊 銀花 1992年 夏の号 第90号
季刊銀花 第41号 1980年春 <特集①京劇錦繡華苑 特集②火炎浄土=辻清明と協の陶器> 第四十一号
季刊銀花 第69号 1987年春 <特集①北の鳥たち=庄内平野・冬越えの日々 ; 特集②鄙の餠神事=酒井神社、両社神社に伝わる〝おこぼさん〟>
季刊銀花 第75号 1988年秋 <特集①味の江戸前=水都の食と暮し ; 特集②常滑の陶人・鯉江良二やきものはメッセージ ; 特集③美の迷宮=澁澤龍彥の書物を巡る>
季刊銀花 第百一号「春」 百の手 百の輝き 101
季刊銀花 第百号「冬」 1994年 百の手 百の宴 (100)
季刊銀花 第98号 1994年夏 <特集①日本ひとめぐり 本工房の主人たち ; 特集②手技を結ぶ町、京都=三様の手仕事を支える職人たち ; 特集③陶の詩人、藤平伸「聖なる、虚なる、非日常」をうたう>
季刊銀花 百号(100号)[冬] 特集①百の手百の宴 ②ヤブツバキ光る/黒潮の赤い花 (第100号)藤井克彦(木版画付き
季刊銀花 第70号 1987年夏 <特集①越中八尾・紙の里より ; 特集②百の緑-二部治身の草花世界>
季刊銀花 第85号 1991年春 <特集①桜花郷・松前にて=花守、浅利先生と里桜 ; 特集②都会のペザント・アート=九十五歳・林二郎の木工>
季刊銀花 第79号 1989年秋 <特集①能登の火祭り ; 特集②漂泊の御所人形-鶴岡、佐渡にて>
季刊銀花 第63号 1985年秋 <特集①日本のごはん〈おばあちゃん口伝〉 ; 特集②布潮流-伝統から未来へ=桐生・新井淳一の世界>
季刊銀花 百号(100号)[冬] 特集①百の手百の宴 ②ヤブツバキ光る/黒潮の赤い花 (第100号)「うさぎ百羽・仏陀伝:大野隆司(木版画付き
季刊銀花 百号[冬](100号) 特集①百の手百の宴 ②ヤブツバキ光る/黒潮の赤い花 (第100号) 藤井克彦木版画付き
季刊銀花 百号(100号)[冬] 特集①百の手百の宴 ②ヤブツバキ光る/黒潮の赤い花 (第100号)宍戸トミ子木版画付き
季刊銀花 第65号 1986年春 <特集①漆の可能性 ; 特集②出雲の鯛>
季刊銀花 第90号 1992年夏 <特集①文様の陶人、和太守卑良 ; 特集②極彩色の闇=土佐、絵金の町の夏祭り>
季刊銀花 第99号 1994年秋 <特集①木の国、木の仕事=異なる三つの森から生まれる木工芸 ; 特集②紀州・尾鷲の家-父の贈り物 ; 特集③薩摩、水の森=蛍、めだか、えびね-息づく生命の物語>
季刊銀花 第88号 1991年冬 <特集①日本列島道楽散歩=盛岡/金沢/神戸/高知 ; 特集②寿ぎの八十八椿譜-翠花庵の椿あそび>
季刊銀花 第64号 1985年冬 <特集①佐渡の襤褸 ; 特集②想い出を運ぶ人 有元利夫の作品世界>
季刊銀花 第80号 1989年冬 <特集①祝祭-九人の書画三昧 ; 特集②神宮の森-東京に育つ大自然>
季刊銀花 百号[冬](100号) 特集①百の手百の宴 ②ヤブツバキ光る/黒潮の赤い花 (第100号)
季刊銀花 第73号 1988年春 <特集①勅使河原宏の空間-現在形 ; 特集②尾張の山車祭り・からくり人形見聞>
季刊銀花 第67号 1986年秋 <特集①東京の雑草=足元の自然賛 ; 都心で雑草を見る楽しみ/岩瀬徹 特集②唐津陶人・中里隆 隆太窯のコンサート>
季刊銀花 第150号 2007年夏 <特別企画 : 手の国にっぽん>
季刊銀花 89号 (1992 春) 扉絵「食わず芋と蘇鉄」/特集 南の島へ=孤高の画家、田中一村の世界(亜熱帯の画布=五十歳の旅立ち/一村の風景を歩く=奄美大島の天と地と/奄美に逝った孤高の画家、田中一村 中野惇夫)/ほか
季刊銀花 73号 (1988 春) 特集 勅使河原宏の空間 現在形(竹讃歌 勅使河原宏の書/勅使河原宏を語る 山口恭範 吉原すみれ 中谷芙二子 観世栄夫 高橋仁己/柳も舞っている 土屋恵一郎/自由にうたえ人とはな=勅使河原宏語録)/ほか
季刊 銀花 1987年 秋の号 第71号
季刊銀花 第145号 2006年春 <特別企画 京都・千年都市の美と形>
花たち : 栗崎曻作品集
季刊銀花 第130号 2002年夏 <特集①旅するビーズ ; 特集②ルーシー・リー、百年の光跡 ; 特集③「鳥の歌」を聴きながら 野坂徹夫の絵と言葉と音楽>
季刊銀花 第125号 2001年春 <特集 : 父の手 子供たちへ>
季刊銀花 第46号 1981年夏 <特集①染色・天平の伎楽 ; 特集②須田剋太画像=阿修羅地獄>
季刊銀花 第126号 2001年夏 <特集①藍の人、藍の技 ; 特集②柚木沙弥郎の絵本 ; 特集③白い花の森へ 幕末の生態学者・畔田翠山と吉野>
季刊銀花 83号 (1990 秋) 特集 やきもの三代の風 五代加藤幸兵衛、加藤卓男、加藤裕英(卓男さんの道 林屋晴三/「まだ未完成・・・」 加藤卓男語録/「生命力こもるものをつくりたい」 加藤裕英語録/父、幸兵衛を想う 加藤卓男)/ほか
季刊銀花 第141号 2005年春 <特集①湖山の国、近江 手仕事と暮し ; 特集②花嫁のれん麗し 北陸地方の伝承>
季刊銀花 第140号 2004年冬 <特別附録木版刷り「散華」(串田孫一)付>
季刊銀花 第百三十六号 2003年冬 特集①布のいのち 裂織り 特集②星の時間 詩人、まど・みちお画帖
季刊「銀花」31号
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