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とはずがたり 古典講読シリーズ(岩波セミナーブックス 104 )
新潮日本古典集成 とはずがたり
とはずがたり (中世日記紀行文学全評釈集成 4)
とはずがたり (新日本古典文学大系 50)
中世女流日記文学の研究
鑑賞日本の古典12 建礼門院右京大夫集/とはずがたり
日本の古典をよむ7 土佐日記/蜻蛉日記/とはずがたり
勘九郎とはずがたり/勘九郎ひとりがたり(中村屋歳時記) 2冊
古典講読 『とはずがたり』 (セミナーブックス・セレクション)
とはずがたり全釈
とはずがたり総索引 -付属語篇- 笠間索引叢刊100
信仰と民俗
とはずがたりの研究
とはずがたり : 全釈
とはずがたり総索引 <本文篇、自立語篇、付属語篇 揃3冊> (笠間索引叢刊 98、99、100) <笠間索引叢刊 とはずがたり 99>
愛欲の精神史 インド・日本の仏教を中心とする宗教・思想を研究し続けてきた著者の内部につねにあったのは、「愛欲」というテーマだった。ガンディーの「非暴力」の思想の背後にある「性ののり超え」という性的実験や、空海と最澄における「禁欲」のあり方の相違などを検討していく過程で、人間の思想の根源には<愛欲>に対する抑圧/昇華の相克があることが次第に明らかになっていく。そしてガンディーや空海による「エロスの昇華」がたどり着くのは、男性/女性という性を超越する「性の空無化」であり、その象徴が『源氏物語』の光源氏だった・・・。 エロスの匂いに導かれた著者永年の探求がついに描き出した、エロスをめぐる時空を超えた壮大なマンダラ模様。
勘九郎とはずがたり
古典遺産 №27 1977.7
とはずがたり <全対訳日本古典新書>
国語と国文学 926号 78巻1号
古典を歩く(毎日グラフ別冊)6冊
とはずがたりのなかの中世 ある尼僧の自叙伝 国文学研究資料館編 原点講読セミナー2 送料204円
中世宮廷女性の日記 『とはずがたり』の世界
新型校注女流日記文学 <新形式古典シリーズ>
とはずがたり総索引 自立語篇・付属語篇 (笠間索引叢刊 99,100) の2冊
国語と国文学 1963年 9月号 第40巻 第9号 第474号 仮名遣の立場/石坂正蔵 「とはずがたり」の文芸的考察/長野嘗一 有島武郎の女性論/西山正一
国語国文 1966年 4月 第35巻 第4号 通巻380号 感愛の誕生ー萬葉集巻二の形成/中西進 神と老体/中小路俊逸 「とはずがたり」紀行篇の考察(下)/次田香澄
中世宮廷女性の日記―『とはずがたり』の世界 (中公新書)
とはずがたり〈下巻〉 (1968年) (角川文庫)
中世宮廷女性の日記(「とはずがたり」の世界)
とはずがたりのなかの中世: ある尼僧の自叙伝 (原典講読セミナー 2)
国語国文 1964年 6月 第33巻 第6号 通巻358号 承空上人ー主としてその歌書の書写について/福田秀一 『とはずがたり』の方法ー有明の月、雪の曙考証を通して/松本寧至
国語国文 1966年 2月 第35巻 第2号 通巻378号 弘仁期文学より承和期文学へ/小島憲之 「とはずがたり」紀行篇の考察(上)/次田香澄 天治本催馬楽抄の撥音表記/高羽五郎
国語と国文学 1962年 1月号 第39巻 第1号 第454号 稗田阿礼/岡一男 万葉集巻五追補の一時期に就いて/稲岡耕二 「とはずがたり」本文考/次田香澄 洒落本『総籬』のよみかた/水野稔
とはずがたり <古典の旅 9>
日本の古典 完訳〈39〉とはずがたり 2 後深草院二条; 久保田 淳
とはずがたりの表現と心─「問ふにつらさ」から「問はず語り」へ
とはずがたり <日本古典全書>
季刊 文学・語学 1964年 第31号 特集/昭和三十八年度国語国文学界の展望/上代文学/鵜殿正元/中古文学/桑原博史/中世文学/有吉保 「とはずがたり」の有明の阿闍梨考/水原一
国学院雑誌 68-12 昭和42年12月号 「とはずがたり」の敬語 故実家伊勢氏の成立ほか
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