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年尾選 ホトトギス雑詠選集 春・夏の部 秋・冬の部 全2冊揃
正岡子規 (近代作家叢書)
國學院雑誌第73巻第12号 東歌とほととぎす(14頁掲載・尾崎暢殃)・北村透谷の自然観(9頁・藤田修一)ほか
五十嵐播水短冊 「松立てて艀溜りは音もなし 播水」
五十嵐播水短冊 「追羽子や海へなだるる離宮道 播水」
大橋桜坡子短冊 「夏炉燃ゆ煙清浄□清浄 桜坡子」
秋桜子とその時代
俳句とはどんなものか
森婆羅短冊 「秋凉し草は茶色に君とあり 婆羅」
森婆羅短冊 「蜻蛉のもつれ離れし虚空哉 婆羅」
高浜年尾短冊 「お遍路の美しければあはれなり 年尾」
むかし話 つるのおんがえし、時烏(ほととぎす)と兄弟、いけどられたかみなりさま、どっこいしょ、八ねんぼ、はしごでいのししたいじ 他全14作品収録
原月舟書簡
大口 葉うた虎之巻 ひとこえにて… (美人画 風俗)
虚子自伝
楽譜)母鳥子鳥 童謡曲譜第二集
森婆羅短冊 「又消えて廻り止みたり走馬燈 婆羅」
昭和俳壇史
水原秋櫻子 喜雨亭談 ピルグリムエッセイシリーズ
星月夜
不如帰の時代 : 水底の漱石と青年たち
ホトゝギス 第11巻10号
五十嵐播水短冊 「日覆して泳ぎの海の監視船 播水」
復刻版 ホトトギス 松山版 1(明30・1)~20号(明31・8)(解説共)/2巻1号(明31・10)~15巻12号(大1・9)(限300・別冊解説欠)
長谷川零餘子短冊 金暈し金線引き黄地美短冊 河豚か千増々顕して帰りけり 「零餘子」
高浜年尾短冊 「渤海の凍てし渚の忘れ潮 年尾」
上村占魚俳句の栞 著者 周紀子 出版社 紅書房昭和62年初版函付き A5判変型183頁上村 占魚(1920年9月5日 - 1996年2月29日)俳人、随筆家。熊本県人吉市生まれ。本名・武喜。東京美術学校卒。『ホトトギス』同人。松本たかしに師事。『みそさざい』主宰。
松尾いはほ短冊 「摘草や裏より見たる東山 いはほ」
村上鬼城短冊 「春山や松にかくれて田一枚 鬼城」
高浜虚子全俳句集 上巻
観光の道 全6冊揃
大橋桜坡子短冊 「酒好きのよきむこどのや家の春 桜坡子」
高濱年尾全集7 雑纂1 俳句ひとすじに/「ホトトギス」「俳諧」拾遺
上村占魚自筆陶版額装「鶴壽不知其紀」46cm-46cm厚さ4cm上村占魚 1920年(大正9年)に熊本県人吉に生まれ、中学のときに俳句を始める。その後、東京芸術大学の前身である東京美術学校出身、梅原龍三郎と同期。漆芸を学びつつ、「ホトトギス」へ投句をはじめ高浜虚子や松本たかしに師事。卒業後群馬県立富岡高等女学校の図画教師となるも、校長と方針が合わずに1年で退職。1949年に自身が主宰をつとめる「みそさざい」創刊、1959年に高浜虚子が亡くなると「ホトトギス」を離脱。上村占魚は旅と酒をこよなく愛し、川端康成や斎藤茂吉、吉野秀雄など多くの人と交流。俳句だけでなく随筆や書、作陶など他の芸術文化にも優れていましたが、1996年に亡くなる。
石井了派短冊 「ほととぎす啼きつるかたをながむれば ただあり明の月ぞのこれる」
曠野抄 <養徳叢書 ; 20>
ホトトギス 第23巻第5号
奈良県の民話 ホトトギスのきょうだいほか <ふるさとの民話 14>
自筆短冊 A Strip of Fancy Paper for Autographs
自筆短冊 Tanzaku
Benthos Research 日本ベントス学会誌 No.44(Mar.1993)
古帳庵鈴木金兵衛をめぐって : ほととぎす銚子は国のとっぱずれ <越生叢書 3>
遠聞郭公 : 中世和歌私注 <和泉選書 141>
九州小説選第1輯
内藤鳴雪領収書
みづほ全句集 季題別
小川素風郎草稿「ブルヂョアに対する反逆の血」3枚完
中央公論 第64年第3号(通巻721号) 議会政治の反省/社会主義と宗教/カミュの作品と人間の立場/ホトトギス ほか
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