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ソヴェート連邦 外国貿易の制度及組織 労農露国調査資料 第卅五編(満鉄・大正14年)詳細は目次画像参照
ソヴェート連邦通商事情 上下2冊 労農露国調査資料第三十三編(満鉄・大正14年)詳細は目次画像参照
原爆孤児流転の日々
欧州各国に於ける国家革新運動 情報宣伝研究資料 第十輯(昭和14年・国家情報部)詳細は目次画像参照
昭和史 : 1926-1945 戦後篇とも 全2冊
トルーマン回顧録 新装版 全2冊
資料集20世紀の戦争と平和
昭和天皇の戦争 : 摂政就任から敗戦まで
(秘)日米外交史(昭和14年・外務省調査部・未定稿)詳細は目次画像参照
露西亞承認論(大山郁夫、杉森孝次郎術・大正12年)詳細は目次画像参照・中野正剛旧蔵印あり
ソヴィエトの力(ヒューレット・ジョンソン、外務省調査局・昭和18年)詳細は目次画像参照
第一次大戦後に於けるロシヤ・インフレーションの調査(調査研究動員本部・昭和20年4月)詳細は目次画像参照
ヒロシマ・死者たちの声 ※径通信39付
昭和史 : 1926-1945 1945-1989(戦後篇)
昭和史 : 1926-1945 5刷
昭和史 1926-1945
近代日本思想論争 : 民選議院論争から大衆社会論争まで
現代国家における宗教と政治 増補版
天皇ヒロヒト
現代国家における宗教と政治
原爆亭折ふし
宰相鈴木貫太郎の決断:「聖断」と戦後日本 <岩波現代全書 069>
日本のいちばん長い日 : 決定版 <文春文庫> 決定版
激動の庭 : 集団疎開の記録
天皇は本当にただの象徴に堕ちたのか < 大日本帝国憲法 1123>
昭和史 : 1926-1945
トルーマン回顧録 Ⅰ
大人のための昭和史入門 <文春新書 1038>
へくそ花も花盛り : 大道あや聞き書き一代記と、その絵の世界 <福音館文庫>
天皇陛下とマッカーサー <河出文庫> 初版1刷
原爆を投下するまで日本を降伏させるな : トルーマンとバーンズの陰謀
現代国家における宗教と政治 増補版 第2刷
主要財政金融関係連合軍司令並関係国内法令 第一輯〜第五輯 5冊 自ポツダム宣言受諾至昭和二十年十一月上旬〜昭和二十二年十二月(日本銀行調査局)詳細は目次画像参照
軍艦外務令解説(海軍大臣官房、1938年)軍艦外務令、軍艦、軍艦の特権、外国港湾入港、港則・衛生規則、武装兵員上陸、砲銃射撃施行、艦内犯罪の処理、軍艦の庇護、帝国船舶に対する警察権執行注意、帝国臣民保護、政治上の争乱関係者の保護、奴隷保護、海賊の逮捕、外国軍隊との連合、交戦団体、条約、国籍、国旗、その他
米国中央情報局(CIA)ーアメリカの政策において果たすその役割ー(内閣官房 内閣調査室、 1966年)シンガポール事件、コンゴ問題、反乱の援助、インドシナ工作、グアテマラ工作、U2事件、ケネディ秘密訓令、バンディとCIA 、キリアン委員会、国務省とCIA、CIA長官マッコーン、ダレス、レイボーンほか
馬鹿八と人はいう 一外交官の回想
開戦以来 交戦諸国中央銀行状況(大正5年、理財局国庫課)
「断乎反撃せよ!」知られざる戦記
現代 日本資本主義大系 第6巻 政治
政治記者後藤基夫 後藤基夫さんを偲ぶ文集刊行会 1985年 全 314ページ後藤基夫(1918年10月20日 - 1983年4月5日)日本のジャーナリスト、朝日新聞社常務取締役。大分県佐賀関町生まれ。第三高等学校を経て1941年12月東京帝国大学法学部政治学科卒業、1942年1月朝日新聞社入社、翌2月陸軍東部第62部隊入営。主計少尉として中国湖北省で終戦を迎える(ポツダム宣言受諾後に主計中尉)。1946年2月に朝日新聞社に復職。同年6月東京本社政経部員、1950年1月政治部員、1956年10月アメリカ総局員、1958年2月政治部に復帰、1960年1月政治部次長、1963年2月ロンドン支局長、1966年6月論説委員、1967年1月論説副主幹、1969年12月東京本社編集局長、1973年9月取締役・大阪本社代表、1974年6月常務取締役、1978年12月総合企画室担当(東京本社)、1981年4月東京本社代表となり、在職中に脳出血のため死去。享年66(満64歳)。東大在学中に昭和研究会の教育機関「昭和塾」に入り、三木清の影響を受けた。「室町将軍」と呼ばれた同郷の右翼の大物三浦義一(父親が元大分市長、衆議院議員)と親しく、政界の裏情報にも通じて「書かざる大記者」と呼ばれた。宮沢喜一は後藤を「一番親しい友人」と呼んでいる。「書かざる大記者」ゆえに敵対する政治家の双方から相談を持ち込まれることも多く、政治記者として読売新聞社の渡邉恒雄も一目置く存在だった。中ソ対立が社内の派閥抗争に波及していた当時の朝日においては、親中派の重鎮の一人で、東京本社編集局長時代の1971年秋に特派員団長として北朝鮮と中国を訪問し、金日成首相、周恩来首相と会見。総合企画室担当時代の1980年にも北朝鮮を訪れている。「書かざる大記者」のため、書いたものは少ないが、晩年、雑誌『世界』に連載された石川真澄、内田健三との鼎談で、戦後政治についての見聞の一部を語っている。
新教育の構想
憲法<岩波全書>
ヒロシマわが罪と罰 : 原爆パイロットの苦悩の手紙 <ちくま文庫>
馬鹿八と人はいう : 一外交官の回想
近代日本の家庭 <市民新書>
人石ニュース(人造石油)112 号〜150号 (帝燃調査課、昭和15年10月〜16年7月)号数明細:112,115,116,118,119,121,125,127,134,136~141~150冒頭の陸軍燃料廠の資料2枚は元々綴じられていたものです
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