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近世・近代期筆談記録が語る東アジアの医学・学術交流
漱石詩集全釈 (1983年)
二松 第26号 論纂篇第1輯
国際シンポジウム 東アジアにおける漢字文化活用の現状と将来 資料集 日本・中国・台湾・韓国の漢文教育と漢文教科書をめぐって
漢字の起原 <二松学舎大学東洋学研究所別刊 第1>
古鈔本『江都督納言願文集』(二松学舎大学21世紀COEプログラム)
近代文學者辭典
新編漢詩読本
新編漢詩読本(1981年)
源平の時代を視る 二松学舍大学附属図書館所蔵 奈良絵本保元物語平治物語を中心に
共同研究 漱石詩集全釈(初稿) 1~10集
中国学入門 中国古典を学ぶための13章
近代日本の学術と陽明学 『陽明学』別冊
中国古代文化の研究 (1980年)
論語講義
松南雑草【近代日本漢学資料叢書2】
声明資料集 [第1輯]-第4輯(日本漢文資料・楽書篇)
大沼枕山と永井荷風『下谷叢話』 : 新視点・新資料から考える幕末明治期の漢詩と近代【日本漢学研究叢刊3】
春秋左傳正義譯注 第1冊 <二松學舍大学中国学古典叢書 1>
2008年国際シンポジウム報告書 仏教声楽に聴く漢字音 梵唄に古韻を探る
漢文の基礎 昭和42年初版カバー 著者 赤塚忠 全382頁 出版社 旺文社 赤塚 忠(1913年〈大正2年〉4月9日[1] - 1983年〈昭和58年〉11月28日)、日本の中国学者。東京大学名誉教授。古代中国哲学・中国文学・金石学に広く業績がある。角川書店『新字源』編者の一人。 1913年、茨城県取手市に生まれた。東京帝国大学支那哲学科で学び、学生時代は宇野哲人や塩谷温に師事した。1936年に大学を卒業し、1937年から1941年まで同大学大学院で学びつつ、郁文館中学と神戸商業大学(神戸経済大学)予科に勤務。二度応召して中国大陸に赴き、陸軍大尉として敗戦を迎えた。戦後、神戸大学と神戸経済大学に勤務。神戸時代には京都大学人文科学研究所の貝塚茂樹の研究会に参加した。1955年、東京大学文学部助教授となった。1962年に学位論文「周代文化の研究」を東京大学に提出して文学博士の学位を取得。1964年に教授昇進。東京大学では、加藤常賢の後任として、宇野精一と並んで戦後の中国哲学研究室の中心を担う一方で[3]、二松學舍大学をはじめ諸大学の講師も兼任した。1974年、東京大学を定年退官し名誉教授となった。その後は二松學舍大学教授となり、教鞭をとった。二松學舍では学校法人二松學舍評議員や附属図書館長などの要職を務めた。学界では日本中国学会理事長、東方学会評議員などを務め、国際的に知られた。1983年11月28日逝去。
春秋左傳正義譯注 第四冊
春秋左傳正義譯注 第五冊
塩田良平 自筆葉書 吉田澄夫宛 ペン7行完
春秋左傳正義譯注 第六冊
春秋左傳正義譯注 第二冊
漢字の起原 6版
春秋左傳正義譯注 第三冊
二松学舎創立百四十周年記念論文集 Ⅰ・Ⅱ
莊・閔・僖公篇 : 春秋左傳正義譯注 第2冊 <二松學舎大学中国学古典叢書>
横溝正史研究 5 〈特集〉横溝正史旧蔵資料〈二松學舍大学所蔵〉が語るもの
二松学舎講義録(作り本)
陽明学十講
周礼経注疏音義?勘總説【近代日本漢学資料叢書3】
春秋左傳正義譯注 第一冊
渋沢栄一と「フィランソロピー」 既刊1-7揃
論語講義 坤
漢字語源辞典/漢字の起原 (二松学舎大学東洋学研究所別刊1) の2冊
近出殷周金文集成第1集(文物1972-1976.6)
はじめて学ぶ日本女性文学史 古典編/近現代編 全2巻揃 (シリーズ・日本の文学史 5,6)/日本文学の女性性 (二松学舎大学学術叢書)/平安朝女の生き方 輝いた女性たち の4冊
渋沢栄一は漢学とどうかかわったのか:「論語と算盤」が出会う東アジアの近代〈渋沢栄一と「フィランソロピー」1〉
日本文学の「女性性」 <二松学舎大学学術叢書>
大沼枕山と永井荷風『下谷叢話』 新視点・新資料から考える幕末明治期の漢詩と近代
白水内田泉之助先生の思い出 中国文学論考追悼号
白氏文集 (中国古典新書)
『論語と算盤』の真実 日本近代史の中の渋沢栄一
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