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雷鳴の頸飾り 瀧口修造に
ユリイカ 1980年 7月 特集 萩原朔太郎 欧化と回帰 【討議】朔太郎と現在 那珂太郎/粟津則雄/入沢康夫
[雑誌]詩学 14巻9号 夏期増刊・現代海外詩選
遐い宴楽
水辺逆旅歌 <初版 函帯付>
ナーサルパナマの謎: 宮沢賢治研究余話 (りぶるどるしおる 73)
宮沢賢治 日本の詩
宮沢賢治 フリオシン海岸からの報告
歌ー耐へる夜の
るしおる 56号
重奏形式による詩の試み
かつて座亜謙什と名乗った人への九連の散文詩
唄 -遠い冬の
日本の詩 宮沢賢治
倖せ それとも不倖せ
宮沢賢治 プリオシン海岸からの報告
かつて座亜謙什と名乗つた人への九連の散文詩
ネルヴァル全集 全3巻 揃
略称フネ 廃刊号
かりのそらね 連作詩「偽記憶」・長篇詩「かはづ鳴く池の方へ」 2冊1函入
高橋新吉全集 全四巻 内容見本
Night Down 〈詩集〉
かりのそらね 偽記憶 かはづ鳴く池の方へ
倖せそれとも不倖せ 復刻正補2冊揃
詩にかかわる
現代詩手帖1994年11月号 特集1:入沢康夫と詩の現在/特集2:ボルヘスを読む
宮沢賢治―プリオシン海岸からの報告
(詩誌) 凶区 第16号(1967年5月)―特集・宮沢賢治―無言とダイアローグ―詩の十字架(菅谷規矩雄)、「若い木霊」の問題(入沢康夫)、賢治詩への私的接点で(鈴木志郎康)、宮沢賢治の彼方へ(その9・終回)(天沢退二郎)ほか
現代詩手帖 1963年5月(第6巻第5号)―詩のなかの〈私〉(黒田三郎)、詩の図柄について(入沢康夫)、文体とは何か(片桐ユズル)、言葉(ハイデッガー/清水康雄・訳)、世界は誰のものか(鮎川信夫)、地獄篇(寺山修司)ほか
幻視社 あるいは社会主義の先駆者たち 上下巻 古典文庫
水辺逆旅歌
詩集 船とその歌
歌 耐へる夜の 〈詩集〉
倖せ それとも不倖せ 続
フランス名詩選
カミュ全集 2 異邦人 シーシュポスの神話
わが出雲・わが鎮魂
草窓のかたち 〈詩集〉
秩序 6,9,10,11号 の4冊
歴程 1966年10月(通巻第98号)―深瀬基寛追悼号(本郷隆、山本健吉、中桐雅夫、入沢康夫、村野四郎、粟津則雄、田村隆一、黒田三郎ほか)、喚き立てても始まらない(W・H・オーデン/深瀬基寛・訳)
吉岡実全詩集
アルボラーダ
ユリイカ12-8 特集 萩原朔太郎 欧化と回帰
宮沢賢治 : プリオシン海岸からの報告
声なき木鼠の唄
倖せそれとも不倖せ 続
雑誌 文学 特集:詩と言語 1968年12月
「月」そのほかの詩
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