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吉野朝の悲歌 續篇
神奈川県藤沢市遠藤西谷遺跡Ⅱ : 藤沢市遠藤打越地区土地区画整理事業に伴う埋蔵文化財発掘調査報告書
新しい仏文解釈法 増訂
仏教の思想 三枝充悳対談集
季刊銀花78
風のなまえ
本の手帖 特集 アナキズムと文学 8巻6号
尊経閣善本影印集成59 小右記4〔第八輯 平安古記録〕
クレーの日記 (1990年版)/パウル・クレー 遺稿、未発表書簡、写真の資料による画家の生涯と作品 新装版/パウル・クレー 造形思考への道 の3冊
尊経閣善本影印集成61 小右記6〔第八輯 平安古記録〕
Art in education = 教育美術. 33巻10号
校本江談抄とその研究中
尊経閣善本影印集成64 小右記9〔第八輯 平安古記録〕
尊経閣善本影印集成63 小右記8〔第八輯 平安古記録〕
尊経閣善本影印集成58 小右記3〔第八輯 平安古記録〕
校本江談抄とその研究下
校本江談抄とその研究上
機械芸術論 <新芸術論システム ; 第5巻>
尊経閣善本影印集成67 実躬卿記1〔第九輯 鎌倉室町古記録〕
尊経閣善本影印集成47 本朝月令要文・小野宮故実旧例・年中行事秘抄〔第七輯 平安鎌倉儀式書〕
尊経閣善本影印集成69 実躬卿記3〔第九輯 鎌倉室町古記録〕
文藝首都 昭和37年9月号 第31巻第9号 他人の死/級長/宣告/陸橋から/大岡昇平、中村光夫、平野謙諸氏への手紙/パパのおくりもの/花曇り/幻/釜/赤いがま口/美術館にて/しんまい修行/どりいむ・らんど/花びら/他
尊経閣善本影印集成68 実躬卿記2〔第九輯 鎌倉室町古記録〕
みづゑ No.756 1968年1月 <特集 : 美神とエロスの世界 ; 岡鹿之助>
調理の理論(栄養・食糧叢書)昭和26年
事物起原 実宝録 書叙指南*
電子工学
季刊銀花 1995年 第百一号 ・串田孫一の世界 山人として、文人として/・淡路島發 山田脩二 瓦風おこす人/
文藝首都 昭和38年5月号 第32巻第5号 淀んだ水の波紋/アメリカの古雑誌/パイプ/鳩/寺族の人/汗/赤い街角で/手形/オント/少年/万媚/昼寝の豚/男と女/新聞配達の子/ハタハタ魚/あな/小田実の疑問/他
みづゑ756号 特集 美神とエロスの世界 岡鹿之助
文藝首都 昭和37年7月号 第31巻第7号 或る男の倒影/窓/堤にて/喪園/おもいで/一人の部屋/雨/妻の足/黄色い花/終電車/五右衛門風呂/宝石/夕やけ/はる/酒場で/あるモノローグ/男と女/車中にて/A子/壁/他
増補 史料大成 小石記 1,2,3 3冊
尊経閣善本影印集成 第六輯 古代説話44 江談抄
日本文学研究 第30号記念特集 西本貞先生追悼特集 ●ヤマタノオロチ神話と忌部氏 「書記」第八段第四・第五の一書を中心に 阿部眞司●「風」の歌 万葉集四八八番歌・四八九番歌の表現を中心に 藤田加代●山部赤人の作品(923~925)について 森下幸男●藤原実方家集の研究(6) 今日よりは露の命も(九・十・十一番歌) 徳満澄雄●芭蕉 千年の悲しみ 稲垣安伸●鹿持雅澄の思想についての覚書 序説 前提としての志学 それ以前の基盤 榊原忠彦●韮生潰壊の歌 浜田清次●田岡嶺雲の初期文芸評論 批判的リアリズムを提唱 高橋正●漱石文学の愛の構造(6) 「夏目漱石の恋」改題 沢英彦
カンキツの気象災害: 発生のしくみと防ぎ方
戦前の前衛展 : 二科賞,樗牛賞の作家とその周辺
日本文学研究 第28号 ●ヒレ振りの峯の物語の形成 山上憶良の詠と肥前国風土記の語りより 阿部真司●萬葉集巻一巻頭歌について 森下幸男●藤原実方家集の研究(4) 「いにしえの光とし見れば」(七番歌) 徳満澄雄●「空蝉」の物語 空蝉造型の特異性について 藤田加代●徒然草と論語「ものぐるほし」と「狂簡」 稲垣安伸●夏目漱石の恋(4) 「饗宴」的構造 沢英彦●高知方言の語法(その4) 接続表現の「~(する)ナラ」・「~(す)リャー」・「~(し タラ」「~(する)ト」等について 岡崎有鄰●秦山詩選注(下) 北川真人●追悼 木戸昭平さんのこと(1) 榊原忠彦●鹿持雅澄先生生誕二百年にあたって 浜田清次
日本歌学大系 第1巻
増補史料大成 別巻 1~3 再版
日本文学研究 第35号記念特集 (伊勢神宮祭祀における中臣氏の役割-祝詞を中心に- 阿部眞司、憶良等者 今昔将罷 小将哭 其彼母毛 吾乎将待曽(三三七)について 森下幸男、海ゆかば 浜田清次、屏風歌の歌人考 「大和物語」第百四十七段の場合 松本猛彦、藤原実方集の研究(11) 朝日山ふもとをかけて(二五~二七番歌) 徳満澄雄、源氏物語の「藤」-「柳」との関連において- 藤田加代、漱石と寅彦(3)-新体詩「水底の感」を巡って- 沢英彦、「破戒」新論 稲垣安伸、森鷗外と「侃諤の議論」 篠原義彦、二人の「とらひこ」をめぐって 榊原忠彦、高知方言の語法(6) 形容詞・形容動詞について 岡崎有鄰)
日本文学研究 第27号 ●天日槍の神性 天日槍伝承と奉斎氏族を通して 阿部真司●「大祓詞」と「遷却崇神」と 杉本瑞井●大友皇子(上) 浜田清次●春秋の論 額田王と紫式部 森下幸男●藤原実方家集の研究(3) 昔見し心ばかりを(五・六番歌) 徳満澄雄●源氏物語の世界(その4) 浮舟の母中将君の問題 篠原義彦●「軽み」の論(4) 芭蕉の「道建立」 稲垣安伸●大町桂月対与謝野晶子 「君死にたまふこと勿れ」をめぐって 高橋正●夏目漱石の恋(3) 「饗宴」的構造 沢英彦●高知方言の語法(その3) 「チ」の系列(チ・タチ・ヂャチ・チヤ等)について 岡崎有鄰●秦山詩選注(中) 北山真人
長野県立歴史館研究紀要 第2号
平安朝文学 表現の位相 (新典社研究叢書143)
北の木仕事 : 20人の工房
日本昆虫記 第2 (チョウの生活)
天理図書館善本叢書〈和書之部 第4巻〉平安諸家集 (1972年)
日本文学研究 第26号 ●伊福部氏とその伝承 「書記」の膽吹山と廬城部連伝承より 阿部真司●「カムロギ・カムロミ」の周辺 折口説に沿って 杉本瑞井●伊勢物語における業平の周辺 松本猛彦●藤原実方家集の研究(2) のどけくもたのまるるかな(二・三・四番歌) 徳満澄雄●葵の巻について 森下幸男●百人一首99番歌の表現するもの 「をし」の表現性を中心に 藤田加代●夏目漱石の恋(2) 「饗宴」的構造 沢英彦●田宮文学と土佐 母の里、香宗付近を主にして 榊原忠彦●高知方言の語法(その2) 「オランク」の「ク」と「オンシノガ」の「ガ」 岡崎有鄰●秦山詩選注(上) 北川真人●「日本文学研究」とともに(下) 回顧三十年 浜田清次
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