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映画芸術 1968・7 NO.251 カミュ=ルキノ・ヴィスコンティ「異邦人」をめぐって/大久保敏彦,唐十郎,斎藤竜鳳,ヴィスコンティ:人間の敗北は人間の栄光だ「続・鎖の大陸」苦いパンをどう見る/野間寛二郎,桂ゆき子 他 シナリオ/ヴィスコンティ監督作品「異邦人」ピーター・コリンソン監督作品「密室」
第二次シアターアーツ : 劇のアクチュアリティに向けて 2005年 夏号
暗河 KURAGO 創刊号 1973年秋
映画芸術 1972・12月号 NO.288 復刊3号 全面特集:女の肉体・女の精神 1・ヒステリー女愛すべし 増村保造<音楽>の提起 磯田光一*死体嗜好症の効用、田中美代子*増村保造の精神分析、白坂依志夫*音楽とわがヒステリー女性体験 2・女は出産によって女になるのか<愛のふれあい>をめぐって 3・男ども教えてあげるこれがポルノ映画の㊙︎女の感じ方 4・えこひいき御免!ポルノ女優論/中川梨絵ー岡田三美雄、伊佐山ひろ子ー三池次郎、山科ゆりー伊丹浩二、他 特集①・性と内なるナショナリズム/山本晋也・実相寺昭雄・高沢瑛一・降旗康男 批評特集②・フェリーニのデカダンスは極まった/日向あき子・清水徹 批評特集③・トロッキーの暗殺と現代/岡庭昇・高知聰8月〜10月の日本映画/日本映画評・遠井啓一郎 やくざと抗争と斉藤龍鳳=佐野美津男、唐十郎・鉄仮面をめぐって/中島夏:白痴芝居鉄仮面、高橋徹:唐十郎における戦争の追求 マンガも映画だ/劇画における性倒錯のアレゴリー<上村一夫・青柳祐介>=宮田雪 他
新劇 1970年10月号 第17巻第10号(通巻210号)
現代詩手帖 1974年8月号 特集・うた 対談/書くこと・うたうこと:谷川俊太郎×三上寛 庶民のうた、演歌から春歌まで・添田知道×富岡多恵子 佐佐木幸綱、安永稔和、上野昴志、片桐ユズル 他 ポエム・ロッカー構成・加藤郁乎/稲垣足穂、池田満寿夫、白石かずこ、田村隆一、荒木経惟、四谷シモン、種村李弘、唐十郎、澁澤龍彦、私が出会った酒乱ベスト3/巖谷國士、谷川晃一、司修、野中ユリ、窪田般彌、島岡晨 他 詩との出会い/遠足の日のエセーニン:粟津潔 他
月下の一群 創刊号 2号
「袴垂れはどこだ」劇団三十人会公演25プログラムパンフレット 作・福田善之、演出・岡村春彦、潤色・演出協力=秋浜悟史、音楽・林光、美術・朝倉摂、狂言指導・和泉保之、小道具衣装協力・米倉斉加年 他 出演/内山森彦、中川謙二、植田譲、五歩一豊、伊藤惣一、丹靖子、木下和美、石垣葉子 他 対談・袴垂れ64-72/福田善之×秋浜悟史×小田島雄志 文/工農紅軍の伝統:西園寺一晃、袴乱れはどこだ:唐十郎、俳優たち:岡村春彦、はかまだれの党のうた。=林光作曲楽譜アリ、見開き口絵:前田光一・版画作品
別冊太陽 夏目漱石 日本のこころ 32 特別付録/漱石筆:「雲去来」原寸和紙、「人物図自画賛」原寸和紙、水彩画「紫陽花図」私製ハガキ仕立て 特別企画:漱石自筆原稿一篇(複製)「ケーベル先生の告別」漱石と漱石山房の人々/子規、和辻、三重吉、龍之介、中村不折、津田青楓、久米正雄、百閒、寅彦、野上彌生子、橋口五葉、実篤、勘助 他
映画芸術 1970・1月号NO.269 70年映画の主体的思想は何か/石堂淑朗 鈴木清順 唐 十郎 吉田喜重 浦山桐郎×若松孝二 中島貞夫 他 シナリオ=ジョセフ・ロージー監督作品「夕なぎ」ゴードン・パークス監督・制作・原作作品「知恵の木」
美術手帖 1968年5月号 混迷のなかの造形教育ー構成・北村由雄/芸術の学園は花ざかり 入試,その混迷 造形の基礎とは? 未来からの提案 他 壁・すてられた都市の芸術/ジョセフ・P・ラヴ 現代美術の巨匠・ゴーキー/その生涯のエピソード=藤枝晃雄 その言葉=宮川淳 この一点〈カレンダー〉=東野芳明 訪問・新宮晋/石濱恒夫 個展の背景「エロティック・サスペンス」考 真空地帯の記憶を求めて/吉原英雄 レンブラントの女性像/坂崎乙郎 工藤哲巳/中原佑介 作家に聞く・唐十郎・なんの怨みぞ/富岡多恵子 LSD芸術創造性〈サイケデリック〉とはなにか 他
艶歌劇 続 夢の渡り鳥 恒例 歳忘れ興行パンフレット 立動舎+紀伊国屋書店提携
季刊en-taxiエンタクシー VOL.06 復活礼賛特集「角川春樹 慈悲と無頼の栄光の刻」 SUMMER 2004 <Odaiba mook>
映画芸術 1970年4月号 NO.272 全面特集:ナショナリズムは敵か味方か①ヴィスコンティ<地獄に堕ちた勇者ども>の評価=三島由紀夫、唐十郎 ②内なるナチズム=武田泰淳、中井英夫、天沢退二郎、沖島勲③座談会・ナチ革命は日本に来るか=いいだもも×三宅正樹×船戸満之 ④反米論と幸福論ー日本映画のナショナリズムと戦後幸福論 シネマ・エロチシズム<グラビア>わが愛する女体/鈴木志郎康、磯田光一、天沢退二郎、若松孝二、山本晋也、中井英夫、種村李弘、吉田喜重 他 シナリオ/無頼漢=脚本:寺山修司 監督:篠山紀信 アレンジメント=脚本・監督:エリア・ガサン 他
映画芸術 1970・5月号NO.273 緊急特報《エロス+虐殺》を政治の手からまもれ・仮処分事件の全貌=吉田喜重 資料・仮処分「事件」関係文書と「決定」の全文 特集/芸術家・批評家の余技とは何か、逃避と待機の季節によせて=高橋徹、内田栄一、白坂依志夫、吉原幸子 他 批評特集/加藤泰「緋牡丹博徒お竜参上」はこれでいいのか=唐十郎、渡辺武信、大和屋竺、片岡啓治 シナリオ/[去年の夏]:フランクベリー監督作品 [雨の訪問者]:ルネ・クレマン監督作品
季刊 藝能東西(4)1976年1月 炭冬号 小沢昭一編集/谷ナオミ/一条さゆり
才能の森 : 現代演劇の創り手たち <朝日選書 788>
不滅の弔辞
新宿プレイマップ 第28号 (1971年10月) <フォーク&ロック·フェスティバル報告 特集 一九七一年·夏>
美術手帖 1969年3月号 芸術家の時代は終わった?/けちんぼうな芸術家たちーミニマル・アートについてー=中原佑介 痛みの感覚があるかぎり手は語る=池田満寿夫 新しい民芸をー人間と自然が育てる〈夢〉=新宮晋 大衆の逆襲ー告発される「作家的良心」=木村恒久 マス・メディアのなかに何を見るか=坂本正治 ヴァザレリの版画詩集〈コード〉のための/訳・解説=粟津則雄 伝統のなかの現代性,野田哲也・版画ダイアリー 思考にとつて素材とは/野田哲也 明日をひらく芸術家・ロバート・モリス/山口勝弘 彫刻についてのノート/ロバート・モリス 現代の美術館建築ーかぎられた空間からひらかれたスペースへ/磯辺行久 私的兵法ー跳梁跋巵の巻ー新宿・西口中央公園の「状況劇場」公演をめぐって/唐十郎 作家に聞く・黒川紀章ー地獄をひらくホモ・モーベンス/加藤郁乎 現代への道標・ボッチオー二/高階秀爾 他
寺山修司論 : 創造の魔神
話の特集 第86号 昭和48年4月
話の特集 第37号 昭和44年3月
話の特集 第32号 昭和43年10月 <ジョーク・フェスティバル>
太陽 32巻8号=No.398(1994年8月) <特集 : 夏目漱石>
美術手帖 1973年4月号
話の特集 第65号 昭和46年7月 <ショート・ショート・フェスティバル>
に・褒められたくて 版画家・ながさわたかひろの挑戦
話の特集 第38号 昭和44年4月 <くたばれ万国博① 三代のみはてぬ夢>
美術手帖 1971年11月号 No.348 <特集 : 都市のなかのまつり>
宮沢賢治 (5)
美術手帖 1971年11月号
黒の手帖 1971年8月号 第1巻第4号 特集 ブラック・ユーモア小説集
美術手帖 1977年12月号
季刊フィルム No.7 1970年11月 <特集1 : 注目の俳優論 ; 特集2 : 驚異のグラウベル・ローシャ 第三世界の映像>
話の特集 第25号 昭和43年3月
美術手帖 1973年4月号 No.366 <特集 : 現代日本美術への一視角>
美術手帖 1973年4月号 No.366 特集 : 現代日本美術への一視角 <特別付録 : 横尾忠則創作ポスター「意識と心と人間と」付き>
美術手帖 1971年5月号
美術手帖 1974年3月号
美術手帖 1977年12月号 No.427 <特集 : ピカソの「女」たち>
本の窓 特集:異常気象 9(9)(53)
東京人 20巻7号=216号 2005年7月 <特集 : 新宿が熱かった頃 1968-72>
美術手帖 1971年5月号 No.342 <特集 : 概念の芸術と芸術の概念>
美術手帖 1974年3月号 No.379 <特集 : 芸術のレクチュール ワークショップにむけて>
美術手帖 1976年7月号 No.409 <特集 : ロシア構成主義 芸術の革命と革命の芸術>
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