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国語と国文学 1964年 12月号 第41巻 第12号 第489号 「気長く妹が庵せりなむ」の背後にあるもの/山田弘通 清少納言と言語意識(続篇)/塚原鉄雄 太宰治と聖書/寺園司
国語と国文学 550号(昭和44年12月号 46巻12号) (「健寿御前日記」の書名は改むべきか/「にほふ」と「うつろふ」と 大伴家持における/土佐日記における歌の詠者としての幼童の意味について/「金色夜叉」の相貌 前編と人情本「娘節用」)
国語と国文学 840号(平成5年12月号 70巻12号) (仁徳と雄略そして顕宗・仁賢の物語 「古事記」下巻の構造をめぐって/戦場の働きの価値化 合戦の日記,聞書き,家伝そして文学/依田学海の家族と妾瑞香/鮎川信夫の「アメリカ」 1947年の交響)
国語と国文学 1963年 12月号 第40巻 第12号 第477号 香川景樹論序説/藤川忠治 宗安後日考/荒木良雄 山路愛山の文学/平岡敏夫 私小説の美的構造/武田庄三郎
国語と国文学 694号(昭和56年12月号 58巻12号) (保胤と「池亭記」/「大和物語」初段を考える 宇多=「伊勢の御」所生子二人説を背景として/唐土の吉野をさかのぼる 吉野・神仙・法華持者/浄瑠璃七行本創刊に関する私見/ほか)
国語と国文学 586号(昭和47年12月号 49巻12号) (近代詩における宗教意識の問題 「道程」から「春と修羅」へ/「聞書七日草」の俳諧観/「若き日の志賀への手紙」 武者小路実篤おぼえがき/書簡作法書における待遇表現/ほか)
国語と国文学 538号(昭和43年12月号 45巻12号) (禁酒令と打酒歌一首/孝標女の初恋の人は「雫に濁る人」か/詠歌一体(甲本)の成立を論じて毎月抄偽作説の批判に及ぶ・下/宮沢賢治、保阪嘉内との交友/ほか)
国語と国文学 815号(平成3年12月号 68巻12号) (越前朝倉館の「太平記」/人麻呂「吉野讃歌」の方法とその基底 「吉野」創出の根源としての「大王」/「合はざる」楽の音 源氏物語における女の主題と音楽/西鶴の暗示的手法/ほか)
国語と国文学 514号(昭和41年12月号 43巻12号) (万葉集巻七・九・十と人麻呂歌集非略体歌 左注と題詞とをめぐって/「本朝神仙伝」大江匡房非撰説について 菅原信海氏「フィロソフィア」第48号御所論批判/花園院の永福門院批判/ほか)
国語と国文学 961号(平成15年12月号 80巻12号) (「夜半の寝覚」末尾欠巻部の内容 近年出現した資料の位置づけを中心に/清原宣賢自筆「長恨歌・琵琶行抄」の成立/「新花摘」句日記部分の類想句/ほか)
国語と国文学 第212号 (昭和16年12月号) (副詞「いつそ」の語彙学的研究/「ことさけば」の「こと」の語義について・下/上代生活歌 主として農業歌と狩猟歌との系列に就いて/栄花物語の「あはれ」について/文耕堂の浄瑠璃)
国語と国文学 501号(昭和40年12月号 42巻12号) (「点図集」の成立について/姪の力 中皇命をめぐって/「そうそ」と「ちそう」 紫式部日記人名考/新葉和歌集初撰本と流布本の原形・下 松井本新葉和歌集の研究/ほか)
国語と国文学 404号(昭和32年12月号 34巻12号) (景樹の歌論に関する一問題/小子部連?考/小浪磯越道考/後撰集の組織における「混乱」について/九条兼実と六条御子左流/「欺かざるの記」の中の一女性/草稿本「詞玉橋」の成立)
国語と国文学 第44号 (昭和2年12月号) (俳諧の心法/紫式部と大貳三位/古事記ところどころ/新たに知られた小野篁日記/平安朝初期に於ける副詞「いと」の職分/藤村詩集の研究・承前)
国語と国文学 第308号 昭和24年12月号
國語と國文學 12月号
国語と国文学 第272号 昭和21年12月号
国語と国文学 第296号 昭和23年12月号
国語と国文学 第43巻第12号 第514号 昭和41年12月号
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