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「山崎覚士」の検索結果
6件

瀕海之都 宋代海港都市研究

光和書房
 東京都千代田区神田小川町3-22-9 タイメイビル2F
9,000
山崎 覚士 著、汲古書院、2019.04、B5・276ページ、1
新品、美本、
登録書籍に「書影」文字がある場合は、「書影」文字をクリックすると大きい画像で書籍を確認できます。 スマホ閲覧の場合は、PC版サイトに変更の上、「書影」文字をクリックして画像詳細をご確認ください。 厚み3cm以下の商品は送料400円~です、それ以上の商品は佐川急便、全国(離島を除く)900円~です。 海外発送も対応致します。 現品確認をご希望される場合、ご連絡を頂いた上、対応致します。 ********** ご探究の中文書などがございましたら、気軽にご連絡ください、お探し致します。
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9,000
山崎 覚士 著 、汲古書院 、2019.04 、B5・276ページ 、1
新品、美本、

瀕海之都 宋代海港都市研究

光和書房
 東京都千代田区神田小川町3-22-9 タイメイビル2F
6,000
山崎覚士、汲古書院、2019、1冊
三方・本文良好 B5
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6,000
山崎覚士 、汲古書院 、2019 、1冊
三方・本文良好 B5

瀕海之都 宋代海港都市研究

光和書房
 東京都千代田区神田小川町3-22-9 タイメイビル2F
6,000
山崎覚士、汲古書院、2019、1冊
三方小ヨゴレ 本文良好 B5
登録書籍に「書影」文字がある場合は、「書影」文字をクリックすると大きい画像で書籍を確認できます。 スマホ閲覧の場合は、PC版サイトに変更の上、「書影」文字をクリックして画像詳細をご確認ください。 厚み3cm以下の商品は送料400円~です、それ以上の商品は佐川急便、全国(離島を除く)900円~です。 海外発送も対応致します。 現品確認をご希望される場合、ご連絡を頂いた上、対応致します。 ********** ご探究の中文書などがございましたら、気軽にご連絡ください、お探し致します。
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6,000
山崎覚士 、汲古書院 、2019 、1冊
三方小ヨゴレ 本文良好 B5

宋代史研究会研究報告(9)『宋代中国』の相対化

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
12,100
宋代史研究会 編、汲古書院、2009、498p、A5判
「中華」と「周辺」という枠組みを解体し、宋朝支配領域の歴史的様相を問い直す。
目次
『宋代中国』の相対化 ・・・・・・・・・飯山知保・久保田和男・高井康典行・山崎覚士・山根直生
Ⅰ 宋代そのものへの観点から
宋朝における中央情報の地方伝達について――邸報と小報を中心として――……………… 久保田和男
宋代における禁謁制度の展開…………………… 宮崎聖明
宋代食羊文化と周辺国家――北宋と遼・西夏との関係を中心に――…… 塩 卓悟
Ⅱ 他時代史の観点から
五代の「中国」と平王…………………………… 山崎覚士
「五徳終始」説の終結――兼ねて宋代以降における伝統的政治文化の変遷を論じる――…………劉浦江(小林隆道訳)
科挙制よりみた元の大都………………………… 渡辺健哉
Ⅲ 近隣諸国家の観点から
契丹国(遼朝)の宰相制度と南北二元(重)官制………… 武田和哉
十一世紀後半における北宋の国際的地位について――宋麗通交再開と契丹の存在を手がかりに――………… 毛利英介
蕭妙敬と徒単太后――契丹(遼)仏教継承の一過程――………… 藤原崇人
高麗の宴会儀礼と宋の大宴……………………… 豊島悠果
遼朝における士人層の動向――武定軍を中心として――………… 高井康典行
稷山段氏の金元代――十一~十四世紀の山西汾水下流域における「士人層」の存続と変質について――……… 飯山知保
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12,100
宋代史研究会 編 、汲古書院 、2009 、498p 、A5判
「中華」と「周辺」という枠組みを解体し、宋朝支配領域の歴史的様相を問い直す。 目次 『宋代中国』の相対化 ・・・・・・・・・飯山知保・久保田和男・高井康典行・山崎覚士・山根直生 Ⅰ 宋代そのものへの観点から 宋朝における中央情報の地方伝達について――邸報と小報を中心として――……………… 久保田和男 宋代における禁謁制度の展開…………………… 宮崎聖明 宋代食羊文化と周辺国家――北宋と遼・西夏との関係を中心に――…… 塩 卓悟 Ⅱ 他時代史の観点から 五代の「中国」と平王…………………………… 山崎覚士 「五徳終始」説の終結――兼ねて宋代以降における伝統的政治文化の変遷を論じる――…………劉浦江(小林隆道訳) 科挙制よりみた元の大都………………………… 渡辺健哉 Ⅲ 近隣諸国家の観点から 契丹国(遼朝)の宰相制度と南北二元(重)官制………… 武田和哉 十一世紀後半における北宋の国際的地位について――宋麗通交再開と契丹の存在を手がかりに――………… 毛利英介 蕭妙敬と徒単太后――契丹(遼)仏教継承の一過程――………… 藤原崇人 高麗の宴会儀礼と宋の大宴……………………… 豊島悠果 遼朝における士人層の動向――武定軍を中心として――………… 高井康典行 稷山段氏の金元代――十一~十四世紀の山西汾水下流域における「士人層」の存続と変質について――……… 飯山知保

アジア遊学70 波騒ぐ東アジア

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
3,300
アジア遊学編集部 編、勉誠社、2004年12月、278p、A5判
版元品切れ。
目次
伊原 弘/序言
小島 毅/異境の表象
石見清裕/入唐日本人「井真成墓誌」の性格をめぐって
 ―中国唐代史の立場から見ると
山崎覚士/呉越国の首都杭州―双面の都市変貌
高井康典行/11世紀における女真の動向
 ―東女真の入寇を中心として
本田精一/王元懋の大悪事―南宋時代の南海貿易犯科帳
木津雅代/日本庭園書にみられる中国庭園の波紋
 ―平安・鎌倉初期の受け止め方から
井手誠之輔/境界美術としての寧波仏画
植松 正/元代の海運を担った人々
高津 孝/海をわたる贋作たち
 ―琉球ルートを伝わったもの
勝山 稔/短篇白話小説集から見た中国通俗文学の日本への伝播
川原秀城/権近と朱子学
山形欣哉/東西が交流し,競合する
 ―東アジア海域の航海時代
松本浩一/船人たちが伝えた海の神
 ―媽祖信仰とその広がり
岡 元司/沿海地域社会を歩く
 ―南宋時代温州の地域文化が育まれた空間
崔ゴウン/斗●から見る東アジアの寺院建築
 ―12世紀〜16世紀日・韓疎組斗●の表現
高野恵子/ベトナム建築の憂鬱―模倣すべき中国との間で

◎食のアジア
櫻井澄夫
納入までに3週間ほどかかります。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可 適格請求
3,300
アジア遊学編集部 編 、勉誠社 、2004年12月 、278p 、A5判
版元品切れ。 目次 伊原 弘/序言 小島 毅/異境の表象 石見清裕/入唐日本人「井真成墓誌」の性格をめぐって  ―中国唐代史の立場から見ると 山崎覚士/呉越国の首都杭州―双面の都市変貌 高井康典行/11世紀における女真の動向  ―東女真の入寇を中心として 本田精一/王元懋の大悪事―南宋時代の南海貿易犯科帳 木津雅代/日本庭園書にみられる中国庭園の波紋  ―平安・鎌倉初期の受け止め方から 井手誠之輔/境界美術としての寧波仏画 植松 正/元代の海運を担った人々 高津 孝/海をわたる贋作たち  ―琉球ルートを伝わったもの 勝山 稔/短篇白話小説集から見た中国通俗文学の日本への伝播 川原秀城/権近と朱子学 山形欣哉/東西が交流し,競合する  ―東アジア海域の航海時代 松本浩一/船人たちが伝えた海の神  ―媽祖信仰とその広がり 岡 元司/沿海地域社会を歩く  ―南宋時代温州の地域文化が育まれた空間 崔ゴウン/斗●から見る東アジアの寺院建築  ―12世紀〜16世紀日・韓疎組斗●の表現 高野恵子/ベトナム建築の憂鬱―模倣すべき中国との間で ◎食のアジア 櫻井澄夫 納入までに3週間ほどかかります。

五代十国 - 乱世のむこうの「治」(アジア遊学291)

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
3,520
山根直生 編、勉誠社、2023年12月、312 頁、A5判
五つの王朝が交代を繰り返した華北、十の王国によって分割された江南ー「五代十国」の時代は、中国史上にしばしばあらわれる「乱世」「分裂割拠」のくりかえしとして、いわゆる「唐宋変革期」における取るに足りない過渡期と見なされてきた。
しかし、我々は宋王朝を正統とするために打ち出されたこの「五代十国」の概念にとらわれ過ぎてしまっていたのではないか?
同時期の各政権・各地方を仔細に検討してみると、新時代に対応しようとする各々の模索のあり方が浮かびあがってくる。
従来「乱」や「離」としてばかり取り上げられてきた五代十国それぞれの「治」を先入観無く見つめることで、十世紀前後を跨ぐ中国史の大きな展開を明らかにする。

目次

序論 山根直生

1 五代
後梁―「賢女」の諜報網 山根直生
燕・趙両政権と仏教・道教 新見まどか
後唐・後晋―沙陀突厥系王朝のはじまり 森部豊
契丹国(遼)―華北王朝か、東ユーラシア帝国か 森部豊
後漢と北漢―冊封される皇帝 毛利英介
急造された「都城」開封―後周の太祖郭威・世宗柴栄とその時代 久保田和男
宋太祖朝―「六代目」王朝の君主 藤本猛
〔コラム〕宋太祖千里送京娘―真実と虚構が交錯した英雄の旅路 謝金魚(翻訳:山根直生)

2 十国
「正統王朝」としての南唐 久保田和男
留学僧と仏教事業から見た末期呉越 榎本渉
〔コラム〕『体源抄』にみえる博多「唐坊」説話 山内晋次
〔コラム〕五代の出版 高津孝
王閩政権およびその統治下の閩西北地方豪族 呉修安(翻訳:山口智哉)
楚の「経済発展」再考 樋口能成
正統の追及―前後蜀の建国への道 許凱翔(翻訳:前田佳那)
南漢―「宦官王国」の実像 猪原達生
〔コラム〕万事休す―荊南節度使高氏の苦悩 山崎覚士
「十国」としての北部ベトナム 遠藤総史
定難軍節度使から西夏へ―唐宋変革期のタングート 伊藤一馬
〔コラム〕五代武人の「文」 柳立言(翻訳:高津孝)
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
3,520
山根直生 編 、勉誠社 、2023年12月 、312 頁 、A5判
五つの王朝が交代を繰り返した華北、十の王国によって分割された江南ー「五代十国」の時代は、中国史上にしばしばあらわれる「乱世」「分裂割拠」のくりかえしとして、いわゆる「唐宋変革期」における取るに足りない過渡期と見なされてきた。 しかし、我々は宋王朝を正統とするために打ち出されたこの「五代十国」の概念にとらわれ過ぎてしまっていたのではないか? 同時期の各政権・各地方を仔細に検討してみると、新時代に対応しようとする各々の模索のあり方が浮かびあがってくる。 従来「乱」や「離」としてばかり取り上げられてきた五代十国それぞれの「治」を先入観無く見つめることで、十世紀前後を跨ぐ中国史の大きな展開を明らかにする。 目次 序論 山根直生 1 五代 後梁―「賢女」の諜報網 山根直生 燕・趙両政権と仏教・道教 新見まどか 後唐・後晋―沙陀突厥系王朝のはじまり 森部豊 契丹国(遼)―華北王朝か、東ユーラシア帝国か 森部豊 後漢と北漢―冊封される皇帝 毛利英介 急造された「都城」開封―後周の太祖郭威・世宗柴栄とその時代 久保田和男 宋太祖朝―「六代目」王朝の君主 藤本猛 〔コラム〕宋太祖千里送京娘―真実と虚構が交錯した英雄の旅路 謝金魚(翻訳:山根直生) 2 十国 「正統王朝」としての南唐 久保田和男 留学僧と仏教事業から見た末期呉越 榎本渉 〔コラム〕『体源抄』にみえる博多「唐坊」説話 山内晋次 〔コラム〕五代の出版 高津孝 王閩政権およびその統治下の閩西北地方豪族 呉修安(翻訳:山口智哉) 楚の「経済発展」再考 樋口能成 正統の追及―前後蜀の建国への道 許凱翔(翻訳:前田佳那) 南漢―「宦官王国」の実像 猪原達生 〔コラム〕万事休す―荊南節度使高氏の苦悩 山崎覚士 「十国」としての北部ベトナム 遠藤総史 定難軍節度使から西夏へ―唐宋変革期のタングート 伊藤一馬 〔コラム〕五代武人の「文」 柳立言(翻訳:高津孝)

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