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アトリエ 4巻10号 帝展号(昭和2年11月号)
中央美術 第11巻第5号(通巻114号)
牧進-現代の屏風絵 <墨署名入り>
週刊朝日 1959年11月8日
サンデー毎日 第十八年第三十一号 昭和14年夏季特別号 戦時体制版 表紙絵/岩田専太郎 大陸八景・絵/川端龍子・中村研一 巻頭グラビア/山と女性・海と女性・踊る青春・夏と映画 他 執筆/川口松太郎、海音寺潮五郎、三好十郎、大下宇陀児、尾崎士郎、藤原鎌足,邦枝完二 他
画生活随筆 付録・美術家の生い立ちとその環境
塔影 15巻8号 (目次項目記載有りあ9
水野美術館名品集
ザ・ベスト・オブ・山種コレクション 山種美術館創立45周年記念特別展
婦人世界 7巻11号表紙川端龍子、口絵山村耕花、佐々木林風、乃木大将夫婦と絶筆
わんぱく時代 限七百函 両者毛筆署名入 函少痛少日焼
画生活随筆
問はずがたり
横山操遺作展
美術・工芸 1巻7号 特輯・上代様古筆研究
新女苑 第2巻第11号 昭和13年11月
美術手帖 1996年10月号(732) 特集 シンディ・シャーマン(図版構成/不在の実在 視線をめぐって/シンディをさがして/笑いなきパロディ 「ヒストリー・ポートレイト・シリーズ」について/「ジャンヌ・ダルク」はこうして造られた シャーマンをめぐる批評界の動き)
花鳥草紙 初版
アトリエ13巻4号「帝展號」
塔影 15巻8号 (目次項目記載有り
随筆 続・駅長室
大陸戦史 : 画と文
各界著名人差出空封筒 80通 朝日新聞中部支社 編集・資料室宛
純日本畫雑誌 塔影 第九巻第十號 平福百穂追悼特輯號
東京駅 : 随筆
三彩 :横山大観追悼号 :(98)
安西啓明直筆絵入り年賀葉書 昭和28年 橋本亀次郎宛日本画家の安西啓明は1月11日、老衰のため東京都大田区の病院で死去した。享年93。1905 (明治38)年4月15日、東京府八王子に生まれる。本名正男。1920(大正9)年荒木寛畝門下の広瀬東畝に師事したのち、21年川端龍子に入門。26年第13回再興院展に「学校」が初入選するが、29(昭和4)年龍子が青龍社を結成するに及んでこれに参加、同年の第1回展に「アパート」「本門寺風景」を出品した。以後同展で36年第8回「集鹿」がY氏賞、39年第11回「埴輪」が奨励賞、40年第12回「游亀」が蒼穹賞を受賞し、30年青龍社社子、翌年社友、42年社人となる。また龍子の画塾御形塾の塾頭もつとめた。45年6月満州(中国東北部)に開校した新京芸術院の教授として同地に渡るが、終戦とともに帰国。48年より全国の建築をテーマにした風景連作を青龍展に発表、60年からは急速な勢いで変貌していく東京の街や建物に思いを寄せ、連作「東京シリーズ」に着手する。またその一方で坂口安吾「信長」(52年)、室生犀星「杏っ子」(56年)、庄野潤三「夕べの雲」(64年)といった新関連載小説の挿絵を描く。57年以後毎年個展を開き、61年には自ら主宰する青明会の第一回展を開催。同66年龍子死去に伴い青龍社は解散、以後、無所属で活動する。日本美術家連盟理事もつとめる。98(平成10)年3月大田区ほかの主催で「安西啓明日本画展」(於太聞区民プラザ)を開催。
藝術新潮 昭和33年7月号 第9巻 第7号 <特集 : 五つの改革案>
新装 : きもの随筆
美術手帖 1956年10月号 No.115
季刊銀花 第94号 1993年夏 <特集①当世日和下駄-東京の散歩道 ; 特集②「自由については欲深で」=四日市・森正のやきもの>
婦人之友 さっぱりをキープする毎日の実践 110(8)
藝術新潮 昭和34年9月号 第10巻 第9号 <特集:調査ブームは何を發見したか 戰後の文化財調査總決算>
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