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島尾紀 : 島尾敏雄文学の一背景 <和泉選書 161>
犬の話 <角川文庫>
婦人之友 昭和35年9月号 表紙絵:橋本明治 目次カット・平原喜代子 巻頭口絵/色の世界・絵の色彩・高橋忠弥 マリノ・マリー二・ホアン・ミロ 他 立ちあがるアフリカ・カメラ・文:田村茂 若いおばあさま:柳兼子さん・久松喜世子さん・志立タキさん・藤浪むめさん 空の家・ムーブネットプランによる菊竹氏邸 わが家の設計をして:菊竹清訓 座談会:政治への参加ー総選挙への責任と期待ー・前田多門×市川房枝×山主敏子×佐藤光子 離婚が教えるものー若い人の結婚への助言ー 老人の日に贈る話・人生の夕に幸あれ:宇山伊豆江 メンデルスゾーンの結婚=ジャック・プティピエール作 布川公子訳 音楽留学生の日記・山根弥生子 演劇評・藤田圭雄 書評・芝木芳子 映画評・三善晃・庄野潤三・津村秀夫 連載/ピーヤンのおはなし2石森延男作・富山妙子画 花柳章太郎、円地文子、幸田文 短歌・秋の音する:生方たつゑ カット・中谷ミユキ 他
婦人之友 昭和35年2月号 表紙絵:福田豊四郎 目次カット:森田正治 巻頭口絵/色の世界:モザイクの色・今泉篤男 冬のたのしみ/加藤泰安、三津田健、大野弘史 雪の中の伐採・写真・文:八木下弘 ゆうびん馬車の世界めぐり:アメリカ・イギリス・オランダ・オーストリア・ソヴィエツト 私のコレクション:石井好子=世界各国のショール 対談「母性愛の直面するもの」:亀井勝一郎×田中澄江×相川麗子×富永健一×高橋行子 他 日本の姿・日本人の姿その2・馬渡島に育つ薄幸の子ら 私の日記/室生犀星・谷野せつ・田中希代子 腕前拝見:京舞とその人:中里恒子 朝に命じよーパール・バックの原爆小説/鶴見和子 吉岡清子さんにきくヨーロッパの味東洋の味 特集・家具を考える/北欧の家具、和家具、木目、他 爆ちんの冒険:山本太郎作、高橋忠弥画 書評/庄野潤三、歌舞伎評/安藤鶴夫、映画評/林光・飯島正・渡辺武夫 他
阪田寛夫の世界 (和泉選書)
尊魚堂主人 井伏さんを偲ぶ
文学選集 26 逆杉 前立腺肥大 他 (昭和36年版)
脱=文学研究 : ポストモダニズム批評に抗して
文藝 昭和19年11月~27年12月(第1巻第1号~9巻12号)のうち計60冊―新戦場(火野葦平)、秦の憂鬱(豊島與志雄)、故園(続)(川端康成)、生産者の文学(佐藤春夫)、往来(永井龍男)、純文学のために(上林暁)、仙境(丸山薫)、風と光と二十の私と(坂口安吾)、鳴海仙吉街を行く(伊藤整)、シガ・ナオヤ論(コバヤシ・ヒデオ)、笑ふ男(花田清輝)、恍惚(小田嶽夫)、季節外れの告白(椎名麟三)、天使(中村真一郎)、ある顛末(梅崎春生)、わがつれづれ草(八木義徳)、雪ヶ谷抄(稲垣足穂)、白樺《ソネット》(加藤周一)、夜曲(中里恒子)、中原中也論(吉田健一)、マダム・K(網野菊)、太宰治の死(志賀直哉)、初夜(藤原審爾)、意識(埴谷雄高)、照る陽の庭(檀一雄)、幸福といふ病気の療法(三島由紀夫)、悪らしきもの(武田泰淳)、河涸れるまで(衣巻省三)、中原中也の思ひ出(小林秀雄)、中原中也伝(大岡昇平)、白鳥の話(中勘助)、気違ひ部落のモレス(きだ・みのる)、出孤島記(島尾敏雄)、風俗小説論(中村光夫)、詩人の旅(詩)(三島由紀夫)、蛇(川端康成)、ややややややややぷはっ(草野心平)、相子(山之口貘)、ある供養(永井龍男)、友の七周忌(尾崎一雄)、歩哨の眼について(大岡昇平)、職人(佐多稲子)、窮鳥(耕治人)、子女教育(上林暁)、小公子(石川淳)、詩人の生涯(安部公房)、楼門(井上靖)、紫陽花(庄野潤三)、ある犯罪(張赫宙)、美神(三島由紀夫)、イソップの裁判(安部公房)、クラス会(阿川弘之)、僕たちの実体(三島由紀夫×福田恆存×大岡昇平)ほか
若い読者のための短編小説案内
鮨そのほか <新潮文庫>
伊勢志摩と近代文学 <和泉選書 116>
太陽 1967年4月号 46号 特集ローマ
季刊藝術 第2巻 第1号 通巻第4号 (1968年1月)
藝術新潮 1962年6月号 第13巻 第6号
藝術新潮 1966年3月号 第17巻 第3号
安西啓明直筆絵入り年賀葉書 昭和28年 橋本亀次郎宛日本画家の安西啓明は1月11日、老衰のため東京都大田区の病院で死去した。享年93。1905 (明治38)年4月15日、東京府八王子に生まれる。本名正男。1920(大正9)年荒木寛畝門下の広瀬東畝に師事したのち、21年川端龍子に入門。26年第13回再興院展に「学校」が初入選するが、29(昭和4)年龍子が青龍社を結成するに及んでこれに参加、同年の第1回展に「アパート」「本門寺風景」を出品した。以後同展で36年第8回「集鹿」がY氏賞、39年第11回「埴輪」が奨励賞、40年第12回「游亀」が蒼穹賞を受賞し、30年青龍社社子、翌年社友、42年社人となる。また龍子の画塾御形塾の塾頭もつとめた。45年6月満州(中国東北部)に開校した新京芸術院の教授として同地に渡るが、終戦とともに帰国。48年より全国の建築をテーマにした風景連作を青龍展に発表、60年からは急速な勢いで変貌していく東京の街や建物に思いを寄せ、連作「東京シリーズ」に着手する。またその一方で坂口安吾「信長」(52年)、室生犀星「杏っ子」(56年)、庄野潤三「夕べの雲」(64年)といった新関連載小説の挿絵を描く。57年以後毎年個展を開き、61年には自ら主宰する青明会の第一回展を開催。同66年龍子死去に伴い青龍社は解散、以後、無所属で活動する。日本美術家連盟理事もつとめる。98(平成10)年3月大田区ほかの主催で「安西啓明日本画展」(於太聞区民プラザ)を開催。
ふるさと名作散歩
世界の旅・日本の旅 1号 1959年8月創刊号
百册百話
笑いのセンス : 日本語レトリックの発想と表現 岩波現代文庫 <岩波現代文庫 G254>
芸術新潮 13巻6号 通巻150号(1962年6月)
季刊文科 2019(78)
太陽 5巻4号=No.46(1967年4月) <特集 : ローマ>
別冊文藝 谷崎潤一郎集
詩の本 第3巻 (詩の鑑賞)
群像1978年7月号 33(7)
「笑いのセンス」 日本語レトリックの発想と表現 <岩波現代文庫 G254>
文士 : 田沼武能写真集
太陽 1967年4月号 No.46 特集:ローマ
群像1972年8月号 27(8)
ささやかな証言 : 忘れえぬ作家たち 徳島高義 著 紅書房
幼年記 島尾敏雄初期作品集
文芸 1985年3月号 第24巻第3号
「あかでみあめらんこりあ」等大阪文学同人誌(13冊) 主に小久保実氏(関西大学卒 日本現代文学研究者 主に堀辰雄)宛文学研究者や小説家からの封書(9通)・葉書(47葉)等一括<昭和20年代及び30年代多し>
それいゆ (54)
新潮68巻3号 三島由紀夫追悼特集
それいゆ No.54 特集:愛するよろこび
藝術新潮 昭和34年10月号 第10巻 第10号
文學界 67(3)
手紙の発想 <センスシリーズ ; 4>
映画とペン 2
國文學 : 解釈と教材の研究 1973年10月号 特集:島尾敏雄 宿命としての文学 18(13)[(254)]
文學界 78(11)
文學界 2013年11月号 「文學界」80年の軌跡 67(11)
文学界 追悼・井上靖 平成3年4月号
世界短篇文学全集 第17
文學界 2000年9月号(第54巻第9号)
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