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皇国文学史論
民友社思想文学叢書 全6巻別巻1
西鶴と元禄文芸 <近世文学研究叢書 14>
文芸 5巻2号
花の古典文学誌 古代神話から江戸の劇空間まで
新潮 32年5号
宮本輝書誌 <近代文学書誌大系 2>
ボヴァリー夫人(近世文学 第5編)
二子馬 土の文学叢書
小林一茶 <小学生伝記文庫 >
日本文学研究 第34号 ●祝詞と中臣氏 阿部眞司●萬葉集巻一の20・21番歌について 森下幸男●藤原実方集の研究(10) 植ゑて見る人の心に(20~24連歌) 徳満澄雄●「山吹」の物語 源氏物語における玉鬘造型について 藤田加代●漱石と寅彦(2) 沢栄彦●「家」論断片 稲垣安伸●森鷗外「雁」と周茂叔「愛蓮説」 篠原義彦●寺田寅彦と日本文学の道程草稿 榊原忠彦●高知方言の語法(5) 動詞について 岡崎有鄰●歌碑建立 浜田清次
ことばと文学と文化と : 安藤貞雄博士退官記念論文集
早稲田文学 2004年5月(第29巻第3号)―近代文学の終り(柄谷行人)、数学的なもの、力学的なもの(池田雄一)、問題点は伝わりますか(大塚英志)、アンケート・ブンガクシャは派兵と改憲についてどう考えるのか(向井豊昭、四方田犬彦、阿刀田高、村上春樹、蓮實重彦ほか)ほか
柳田国男の明治時代 : 文学と民俗学と
表現と文体
古代日本文学思潮論 第2篇 (古事記の考察)
太陽の血は黒い 台湾文学セレクション 2
宮沢賢治の童話文学
文学季刊 創刊号
岡山の夏目金之助(漱石): 岡山逗留と愛弟子廉孫 (岡山文庫280)
日本の芸能< 国語と文学の教室>
ヤマトタケル (新・文学の扉 4)
第四の館 (未来の文学)
日本名歌選 <学生社新書>
〈虚言〉の領域: 反人生処方としての文学(ミネルヴァ評論叢書〈文学の在り処〉)
十八世紀における英文学と社会 <研究社選書>
福岡県文学事典
思想を中心としたる中世国文学の研究 再版
世界文学大系 第7 A (中国古典詩集 [第1])
文学全集を立ちあげる (単行本) (初版)
福田恆存対談・座談集 全7巻揃
故旧忘れ得べき 名著複刻全集
物語文学の誕生 : 万葉集からの文学史 <角川叢書 万葉集 9>
変容する物語 : 物語文学史への一視角 <新典社選書 1> 初版
有馬晴信
座談会昭和文学史 第1巻
井原西鶴 11冊(1巻~10巻、別巻) <近世文学総索引>
ドイツ語圏の女性作家 : 文学と映画 <シリーズ現代ドイツ文学>
講座日本の伝承文学:在地伝承の世界【東日本】 第7巻
五感で味わうフランス文学 時にマンディアルグとともに豊穣な海の幸を味わい、コレットが醸し出す濃厚な花の香りに酔う。また時にネルヴァルが追憶する古い土地の歌に耳傾け、マキーヌが心惹かれたピアノの音に、地獄を見てきた者の音色を感じ取る。堀口大學訳のグールモンの詩にあからさまに官能をくすぐられ、マンガレリの静謐な世界に死の影の谷を行く…… 名翻訳家にして読書の達人、野崎歓は前著『フランス小説の扉』で、極めつけの名作から知られざる逸品まで、その味わいを見事な手際で語ったが、ここにふたたび彼が誘い込むフランス文学の名作の森にさまよううちに、読者は書物のなかに人生のすべてが語られていることを知り、自らの次なる読書の指針を与えられるだろう。ちょっと大げさに言えば、ウェルギリウスにみちびかれるダンテのように。 ロートレアモンからバルトまで、ここに取り上げられた21冊は、読む快楽が生きる快楽につながることをあらためて教えてくれる。
近世劇文学 <日本文学大系 ; 第22巻>
五感で味わうフランス文学
ジィド入門 : 生活と文学
夢学
史的唯物論より観たる 近代日本文学史
古今和歌集選釈
迢空・折口信夫事典
日本文学大系 第18巻
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