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「折口信夫全集 第12巻 国文学篇 第6」
良寛詩との対話
大衆文学 復刻版.
異性文学論 愛があるのに ミネルヴァ評論叢書〈文学の在り処〉3
詩の原理
『現代の比較文学』 『日本近代文芸思潮論』 2冊セット <講談社学術文庫>
新=東西文学論 批評と研究の狭間で
キネマと文人: 『カリガリ博士』で読む日本近代文学
新=東西文学論 : 批評と研究の狭間で
あらすじで読む日本の名著
神さまと日本人のあいだ : 「見立て」にみる民族の感覚 <Fukutake books 25>
西脇順三郎コレクション 第5巻(評論集2)
雪中佳日 相馬御風著 装丁 郷倉千靱 出版社 櫻井書店 刊行年 昭和18年初版函付き 昭和18年2月発行 カバー 206頁 A5判相馬御風(1883年(明治16年)7月10日 - 1950年(昭和25年)5月8日)は、明治期から昭和期にかけての日本の文学者、詩人、歌人、評論家。本名は昌治。新潟県西頸城郡糸魚川町(現糸魚川市)出身。早稲田大学大学部文学科英文学科卒業。詩歌や評論のほか、早稲田大学校歌「都の西北」をはじめとした多くの校歌や、「春よ来い」などの童謡の作詞者としても知られる。 1906年に早稲田大学英文科を卒業。島村抱月のもとで、当時復刊された雑誌「早稲田文学」の編集に参加。また野口雨情・三木露風らとともに「早稲田詩社」を設立し、口語自由詩運動を進めた。1911年には早稲田大学講師となる。25歳の時に母校校歌「都の西北」を作った。その後1916年に内面を告白した『還元録』を刊行し、故郷糸魚川に隠棲する。帰郷後は主として良寛の研究に携わったほか、童話・童謡も発表した。地元に伝わる奴奈川姫伝説を元に、糸魚川でヒスイ(翡翠)が産出するとの推測を示したことが、1935年(昭和10年)に同地でのヒスイの発見につながった。1950年5月7日に脳溢血で倒れ、翌8日に糸魚川市の自宅で死去。享年68(満66歳)。戒名は大空院文誉白雲御風居士。没後の1952年12月10日、居宅が新潟県の史跡となった。
翁と媼の源氏物語 <源氏物語> 初版第1刷
幻滅からの創造 : 現代文学と〈母親〉からの分離
かくして『源氏物語』が誕生する 物語が流動する現場にどう立ち会うか
部落問題文芸素描
剪燈新話(古体小説叢刊)
文学のフィジカとメタフィジカ
万葉歌人と中国思想 <万葉集> 第1刷
坂口安吾と中上健次 <批評空間叢書 9>
自然と文学 : 環境論の視座から
かくして『源氏物語』が誕生する <源氏物語>
古代日本の文芸空間 : 万葉挽歌と葬送儀礼 <万葉集> 初版
国文学研究 神祇文学篇 第2刷
アジアという鏡 : 極東の近代 川村湊評論集 <<昭和>のクリティック>
中国人の日本観 : 相互理解のための思索と実践 <国際日本学とは何か?>
風俗壊乱 : 明治国家と文芸の検閲
日本人と中国故事 変奏する知の世界(アジア遊学223)
ユリイカ ;特集 稲垣足穂 1987年1月号 vol.19-1
近代日本文学とキリスト者作家 <和泉選書 46>
新聞で見る戦時上海の文化総覧―「大陸新報」文芸文化記事細目(全3巻)
国文学 : 解釈と鑑賞 評論家を評論する 25(2)(287)
国文学 : 解釈と鑑賞 芭蕉俳句便覧 24(2)(273)
古典をどう読むか日本を学ぶための『名著』12章 初版第1刷
平林初之輔遺稿集
社会文学 9 特集 戦後と文学
国文学 : 解釈と鑑賞 森鷗外 作家論と作品論 24(9)(280)
<知>のパトグラフィー : 近代文学から現代をみる
日本文芸の研究
国文学 : 解釈と鑑賞 「明星」派の文学 23(11)(270)
続 子どもの本棚 子供に読ませたい良書案内
ナショナリズムの文学 新版: 明治精神の探求(講談社学術文庫 838)
国文学 : 解釈と鑑賞 文学精神の流れ 24(11)(282)
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