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新日本文学 1996年11月号 第51巻第9号 通巻576号 掌篇・短篇 創作特集 小説が蘇る よかれん挽歌/青野武弥 東京は大火事/大洞醇
文学運動における創造と批評
新日本文学 1995年5月号 第50巻第4号 通巻561号 創作特集 出獄の日がきて/直原弘道 数珠が燃える/藤永久子
『新日本文学』1952年1~6、8~12月号不揃11冊分
新日本文学 1995年10月号 第50巻第8号 通巻565号 創作特集 哭く家/下沢勝井 高松・脇町・小豆島・・・・・・/中野武彦
現段階に於ける中国文芸の方向 92P
『新日本文学』10巻1~12号揃12冊分(1955年)
新日本文学 34(11)(387)
新日本文学 1995年1・2月号 第50巻第1号 通巻558号 特集 詩と詩論 空の一群/米山将治 じゅうそうの十三(1994)/四方章夫
佐橋甚五郎 (コンノ豆本)
反天皇制論
寛元元年『河合社歌合』注釈と研究 <尾道大学日本文学論叢別冊 河合社歌合>
新日本文学 通巻No.8~30号内17冊一括
新日本文学 第8号
特集・戦争と性 「新日本文学」532号(47巻10号)
新日本文学 1996年5月号 第51巻第4号 通巻571号 創作特集 [詩]砂利道と自転車/服部順子 (ここは地下道出入り口の階段です)/松岡政則 [小説]被爆の底で/原之夫
新日本文学 1995年11月号 第50巻第9号 通巻566号 特集 現代のイコン-時代を見つめるまなざし たくましい女/清野倫絵 学校に「居場所」を求めて/下山大介
『新日本文学』1953年8月号
新日本文学 第2巻第5号 昭和23年㋄
新日本文学 1995年7・8月合併号 第50巻第6号 通巻563号 特集 戦後50年と文学 金芝河詩篇集『中心の苦しみ』/金潤(訳) 評論・戦後文学の本流1 戦後派文学と宮本百合子/中島堅二郎
日本プロレタリヤ詩集 1928-1936 秋田雨雀識語署名入
新日本文学 1988年夏号 第43巻第7号 通巻484号 特集 これから長谷川四郎 一編集者として-「パスキエ」と「掃除夫」の頃/小尾俊人 絵につむがれた来し方の話/高頭祥八
新日本文学 2001年3月号 第56巻第2号 通巻621号 特集 小説11人集 ギターを返して貰う為に/鈴木慧 無礼面団地/八覚正大
東京の一日 : ルポルタージュ 徳永直 佐多稲子他二十五篇
新日本文学 2001年11月号 第56巻第9号 通巻628号 特集 野間宏 没後十年 野間さんとAA文学運動から/日野範之 夫・野間宏とともに/野間光子
新日本文学 2001年6月号 第56巻第5号 通巻624号 特集 現代を生きる文学とは Pの黄昏/元秀一 風化される記憶の向う/北岡敏範
『新日本文学』1958年5月号
青須我波良(あをすがはら) 35号
国文学叢録
死ぬまで編集者気分(新日本文学会・平凡社・マイクロソフト)
関根弘草稿「金魚」12枚完
贋札と鹿鳴館 北田玲一郎 初版カバ帯 新日本文学会出版部 昭和52年
沖縄国際大学日本語日本文学研究30
『新日本文学』1953年7月号
日本文学の現状とその方向 : 新日本文学会第七回大会報告集
話四つ、つけたり一つ 中野重治戦後短篇集
新日本文学 2000年6月号 第55巻第5号 通巻614号 特集 現代を生きる文学とは何か 僕はいらない/下前幸一 現代文学の現代性とは何か-大衆のありようをめぐって-/村田拓
新日本文学 1996年10月号 第51巻第8号 通巻575号 特集 「世紀末と文学の可能性」 終わるもの終わらせてはならないもの-水俣を撮り続けて-/土本典昭 VS 小畑精和 中野重治・「村の家」序論/中島堅二郎
新日本文学 1996年7・8月合併号 第51巻第6号 通巻573号 特集 在日朝鮮人文学の新しき流れ [詩]記憶の船・二月港/李龍海 [エッセイ]「ぎんこちゃん」のころをへて/李銀子
新日本文学 1988年秋号 第43巻第10号 通巻487号 特集 アジアの隣人たちとの新しい出会い 〈インタビュー〉徐俊植 私と民族の現在・過去・未来/小西裕美・愛沢革(聞き手) 思わぬ日本が見えてくる/江崎泰子
新日本文学 1995年12月号 第50巻第10号 通巻567号 特集 詩と死と二重橋に涙雨 「聖戦」を鼓舞した詩人たち/松本恭輔 沖縄から天皇制を問う/金城実
新日本文学 1992年春号 No.526 第47巻第4号 特集・内なる他国から-北海道編集号 〈北海道ノート〉函館の街路-長谷川四郎さんのこと/川崎彰彦 〈北の詩圏〉-詩と評論 アイヌ語はアイヌの許に還る/魚井一由
日本文藝論集 山梨英和短期大学創立二十周年記念
新日本文学 1996年9月号 第51巻第7号 通巻574号 特集 詩と評論 はらいたらいおん/木島始 「列島」--その編集的側面/小田久郎
新日本文学 2000年10月号 第55巻第8号 通巻617号 特集 記憶する文学 ジャック・ゴドブーに聞く-文学と記憶-/佐藤アヤ子(聞き手) 浅草ひょうたん池のほとりで-関東大震災の聞き書き-/高良留美子
新日本文学 1989年秋号 第44巻第10号 通巻498号 特集 死と家族 子ども部屋の向こう側/青木悦 緊急特集 どうなる?社会主義-流血の天安門・ペレストロイカ・「連帯」勝利 シンポジウム/加々美光行・水谷驍・江川卓
新日本文学 1996年4月号 第51巻第3号 通巻570号 特集 行きぬく精神の在処(ありか) 「微小なもの」をめぐる戦場/野呂重雄 死をとりまく『迷宮』/上條晴史
新日本文学 2001年7・8月合併号 第56巻第6号 通巻625号 特集 詩による現代史の試み 始まりの場所へ 幼年期/田端宣貞 思い出の自画像/津金充 始まりの場所から わたしは詩を書いたり詩から離れたりした/羽生康二
『新日本文学』1972年7月~74年12月(300~328号)の内不揃14冊分
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