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文藝春秋 1972年3月特別号 芥川賞発表 李恢成・東峰夫
私のサハリン
百年の旅人たち下
イムジン江をめざすとき
金芝河作品集 不帰
群像 1976年11月号
在日という根拠 :李恢成・金石範・金鶴泳
李恢成色紙 『砧をうつ女』 毛筆書
見果てぬ夢(1禁じられた土地 2引き裂かれる日々 3はらからの空 4七月のサーカス 5燕よ、なぜ来ない 6魂が呼ぶ荒野 全6巻)
またふたたびの道
砧をうつ女 (文春文庫)
群像 1973年4月特大号
流民伝
百年の旅人たち(下)
われら青春の途上にて(講談社文庫)
群像 1976年7月号
死者と生者の市 李 恢成
新潮 1974年8月号 小説 追放と自由(570枚) 李恢成 対談 現代と文学 現代とことば G・スタイナー 江藤淳 他
芥川賞全集 第9巻
文学者と故郷 アイデンティティの行方 課外講演記録
NHK文化講演会15 谷川健一・森毅・真鍋博・宮城まり子
文學界 1975年4月号 第29巻4号;〈対談:異邦人感覚と文学〉五木寛之・日野啓三/「碧空」岡松和夫/「使者」森内俊雄/〈対談時評〉駒田信二・李恢成
若者たちの大神 筑紫哲也対論集 〈帯背;時代の気分を語る〉
文學界 1970年10月号 第24巻第10号;〈特集・中編小説四人集〉李恢成・阿部光子・畑山博・日野啓三/〈短期連載第一回〉「人殺し」山口瞳/「『声なき木鼠の唄』のための素描」入沢康夫
文學界 1970年5月号 第24巻第5号;〈新進創作特集〉李恢成・畑山博・芹生一・大滝英子/〈短期連載・第一回〉「夏の光」立原正秋/〈同人雑誌推薦作〉「以上、進展せず」松田俊彦
季刊 在日文芸 民涛 創刊号(1987年11月) 特別インタビュー ニム・ウェールズ「アリランの歌」 聞き手 李恢成・朴重鎬/特集 在日朝鮮人文学の今日と明日
朝を見ることなく 徐兄弟の母呉己順さんの生涯 劇団民芸公演パンフ
群像 24巻6号 第12回群像新人文学賞当選作発表 小説「またふたたびの道」李恢成 評論「意識と自然 漱石試論」柄谷行人 ヤケシミ多し汚有 J2右下段
筑摩現代文学大系 96 古井由吉・黒井千次・李恢成・後藤明生集
日本教養全集 11 不浄理の門・風に吹かれて・身勢打鈴を排す
文學界 1975年5月号 第29巻5号;〈新連載〉「黄色い皇帝」芝木好子/〈対談:「文学と自然喪失―作家の内面を蝕むもの―」〉江藤淳・開高健/「上林暁論―私小説と感情の領域―」高橋英夫/〈対談時評〉李恢成・丸山健二
見果てぬ夢 講談社文庫版 全五冊
体制と文学
〈在日〉という根拠
白夜の季節の思想と行動 五木寛之対談集
眠る男/伽耶子のために <エキプ・ド・シネマ NO. 118 NO.69 映画パンフレット>
北海道文学全集 第16巻 存在の探求
文学への問い
岩波講座文学 2 創造と想像力
文學界 1972年3月号 第26巻3号;〈芥川賞受賞第一作〉「水汲む幼児」李恢成/「鉛の銃弾」稲垣足穂/〈第2回九州沖縄文学賞受賞作〉「オープン・セサミ」森田定治/〈対談:詩人が小説を書く時〉清岡卓行・富岡多恵子/〈対談時評〉開高健・丸谷才一
流域へ 講談社 李 恢成
文芸 第19巻第1号 1980年1月号 新年創作特集増大号
『アリランの歌』覚書—キム・サンとニム・ウェールズ—
百年の旅人たち 下 新潮社 李 恢成
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