JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
日本文学研究 第41号 (日本の七世紀(4) 浜田清次、大津皇子の周辺私抄 榊原忠彦、志貴皇子の世界 その3 二六七番歌 森下幸男、源氏物語の和歌 独詠歌を中心に 藤田加代、藤村 「老嬢」論 稲垣安伸、寺田寅彦の映像 沢英彦、日本社会における死生観の揺れ 脳死と関連して 阿部眞司)
日本文学研究 第40号記念特集 (日本の七世紀(3) 浜田清次、志貴皇子の世界 その2 六四番歌 森下幸男、源氏物語における「おそろし」について 光源氏造型と密着させながら 藤田加代、夏目漱石の百年 沢英彦、森鷗外「妄想」にみられる死生観・覚書 阿部眞司、藤村 「ある女の生涯」論 稲垣安伸、寺田寅彦と連句4 榊原忠彦)
孝徳天皇私記
日本文学研究 第37号 (「信濃道者 伊麻能波里美知」について 森下幸男、「大和物語」の末尾 その遍路の「もの語り」について 松本猛彦、光源氏覚え書き 「ゆゆし」と「ひかる」に関わって 藤田加代、中江兆民と西園寺公望(続篇) 高橋正、藤村と近松-お種・おげん-稲垣安伸、漱石と寅彦(5) 沢英彦、寺田寅彦と連句 榊原忠彦
日本文学研究 第3号 鹿持雅澄特集 ●山内文庫本の万葉集古義稿本について 松山秀美●鹿持雅澄旧邸の聞き書 橋詰延寿●鹿持雅澄の歌論 小関清明●鹿持雅澄の思想と人間 榊原忠彦●「予言」再考 岩松空一●外聞意識を通して見た「源氏物語」 杉村瑞子●大塚楠緒子ノート 木戸昭平●理由・原因を示す接続助詞の方言について-全国と高知県- 岡崎有鄰
日本文学研究 第28号 ●ヒレ振りの峯の物語の形成 山上憶良の詠と肥前国風土記の語りより 阿部真司●萬葉集巻一巻頭歌について 森下幸男●藤原実方家集の研究(4) 「いにしえの光とし見れば」(七番歌) 徳満澄雄●「空蝉」の物語 空蝉造型の特異性について 藤田加代●徒然草と論語「ものぐるほし」と「狂簡」 稲垣安伸●夏目漱石の恋(4) 「饗宴」的構造 沢英彦●高知方言の語法(その4) 接続表現の「~(する)ナラ」・「~(す)リャー」・「~(し タラ」「~(する)ト」等について 岡崎有鄰●秦山詩選注(下) 北川真人●追悼 木戸昭平さんのこと(1) 榊原忠彦●鹿持雅澄先生生誕二百年にあたって 浜田清次
日本文学研究 第26号 ●伊福部氏とその伝承 「書記」の膽吹山と廬城部連伝承より 阿部真司●「カムロギ・カムロミ」の周辺 折口説に沿って 杉本瑞井●伊勢物語における業平の周辺 松本猛彦●藤原実方家集の研究(2) のどけくもたのまるるかな(二・三・四番歌) 徳満澄雄●葵の巻について 森下幸男●百人一首99番歌の表現するもの 「をし」の表現性を中心に 藤田加代●夏目漱石の恋(2) 「饗宴」的構造 沢英彦●田宮文学と土佐 母の里、香宗付近を主にして 榊原忠彦●高知方言の語法(その2) 「オランク」の「ク」と「オンシノガ」の「ガ」 岡崎有鄰●秦山詩選注(上) 北川真人●「日本文学研究」とともに(下) 回顧三十年 浜田清次
戦時農業政策大系
電波科学 1982-12 特集1=DAD-そのハードからソフトまで (604)
藝術新潮 1978年2月号 第29巻 第2号 <特集 : 加山又造の「芸術工房」>
<<前へ 1 2
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。