JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
日本文学研究 第13号 ●壬申紀私注1 浜田清次●二上山に登って 大津皇子論の周辺曼茶羅 榊原忠彦●源氏物語における「つれなし」の諸相(下) 松本猛彦●芭蕉の古典受容における態様 稲垣安伸●桂月と漱石 「吾輩は猫である」をめぐって 高橋正●その異様なるもの 川端康成ノート 西本貞
三の丸尚蔵館年報・紀要 第8号 平成13年度 (論文「形物美術の領域ー近代日本の置物、彫刻、人形、模型・上」大熊敏之、ほか)
源氏物語 第2 <日本古典全書>
日本文学からの批評理論 : アンチエディプス・物語社会・ジャンル横断
「実践 日本語のくずし字が読める本」
日本の絵巻 普及版 正・続 全47巻揃
日本絵巻大成 正・続 全47巻揃 (正編 別巻共 全27巻+続編 全20巻)(輸送函揃)
語文研究 第92号 平成13年12月 (菩提山考/『源氏物語湖月抄』所引「細流抄」に関する一考察/戯作者大極堂有長に就いての考察/熊本市の二型アクセント/待遇表現からみた「版本狂言記」の位置づけ/他)
文庫新書で読む 日本の書物 「古代編」 記紀から源氏まで
源氏物語事典
古典植物辞典
桐壺-[源氏物語]より
増註 源氏物語湖月抄 全3巻揃 (講談社学術文庫)(2001~2002年版)
国語と国文学 865号(平成8年1月号 73巻1号) (「源氏物語」の解釈と助動詞/貫之の和歌民業論/上総大坪基清試論 特に東常縁との関係を中心に/Als-ob から Als へ 鴎外「秀麿もの」の軌跡)
伊勢物語とその周縁 : ジェンダーの視点から <伊勢物語>
文学ときどき酒 : 丸谷才一対談集 <中公文庫 ま17-14>
風俗上よりみたる源氏物語描写時代の研究
五島美術館の名品 絵画と書/山上宗二記 天正十四年の眼/牧谿 憧憬の水墨画/MOA美術館浮世絵の名品/伊勢物語の世界/羊遊斎 江戸琳派の蒔絵師/国宝源氏物語絵巻/平安の書の美/名物裂 渡来織物への憧れ/茶の湯名椀 茶碗に花開く桃山時代の美 の10冊
国語と国文学 937号(平成13年12月号 78巻12号) (平家物語の「さぶらふ」/源氏物語「宿木巻」論/宗分「源氏抄」(仮称)成立までの事情 毛利元就との関係を軸として/芥川龍之介文学における「さまよう」身体)
光源氏と王朝の女人たち : いまよみがえる源氏情念の世界 (源氏物語現代詩訳 上巻)
文学 1983年(昭和58年)12月号 第51巻第12号 海東と西域啓蒙期としてみた日本上代文学一斑/『源氏物語』別本の本文(二)/芭蕉の作品を読む/仮名垣魯文その開花主義/藤村「新生」新論(上)/他
光源氏が愛した王朝ブランド品 <角川選書 源氏物語 420> 初版
平安文学をいかに読み直すか
中古文学 平成4年11月号 第50号 『落窪物語』の構成について女君の「憂し」をめぐって/桐壺巻における別本群の位相桐壺帝の描写を中心にして/「夜光る玉」考『源氏物語』潜在王権論の視座における明石姫君の位置/他
源氏物語 全6巻の内、3(玉鬘~藤裏葉)欠 の5冊 (ちくま文庫)
貴人論―思想の現在あるいは源氏物語 [単行本] [Dec 01, 1992] 宮原 浩二郎
古代中世文学論考 第12集
NHK歴史発見 9 〔カラー版〕
日本の絵巻 普及版 正・続 全47巻揃+戦国合戦絵屏風集成 新装普及版 別巻共 全6巻揃 の53冊
太陽 15巻12号=No.175(1977年11月) <特集 : 紫式部 王朝の栄華と夢>
中古文学 昭和59年5月号 第33号 伊勢物語の生成について/蜻蛉日記「?坏の水」の段について道綱の意義を中心に/紫上と花散里/源氏物語の作中詠歌について風葉集における採歌状況を中心に/栄花物語における円融天皇像/他
故園風來抄
記紀伝承説話の研究
国語と国文学 891号(平成10年3月号 75巻3号) (源氏物語の語りの表現構造 敬語法を視座として/「うつほ物語」国譲巻の主題と方法 仲忠を軸として/「幻談」論/宮沢賢治試論 「やまなし」をめぐって)
国語と国文学 854号(平成7年2月号 72巻2号) (鄙に在ること 旅人における時空意識/桐壺帝の企て 源氏物語の主題論的考察/土御門院の和歌事蹟拾遺/小説家佐藤春夫の出発点 「円光」をめぐって)
国語と国文学 498号(昭和40年9月号 42巻7号) (文学史上の貞観期について/「小説総論」材源考 二葉亭とベリンスキー/大君の周辺 源氏物語女房論/狂言「若菜」の小歌をめぐって)
源氏物語 口語訳 全8巻 別冊付録
そして、海老蔵
物語そして枕草子 <枕草子>
古典の文箱 初版第1刷
ウラ日本文学 : 古典文学の舞台裏 <新典社新書>
国語と国文学 942号(平成14年5月特集号 79巻5号) 平安時代文学における人間 (「ひとり」という形式 「公私」との距離をめぐって/「老い」の表象/「歌のちから」天地・鬼神を動かすもの 「礼楽」と「歌」/和泉式部百首恋十八首について/ほか)
校註 日本文學大系 全25冊揃
国語と国文学 889号(平成10年1月号 75巻1号) (桐壺帝の物語の方法 源氏物語の準拠をめぐって/近世における「和漢同情論」の展開/二葉亭四迷「其面影」論 「シムボリズム」の拒絶/「新撰字鏡」と「楊氏漢語抄」・「漢語抄」・「弁色立成」)
国語と国文学 510号(昭和41年8月号 43巻8号) (藤村雑談/山上憶良用字論 巻五の意字をめぐって/源氏物語の構想に関する一試論 年立と作者のケアレスミスをめぐって/徒然草本文批評の方法/あだ 春水人情本の特質)
古典植物辞典(講談社学術文庫1958)
太陽 昭和47年8月号 特集/川端康成 q
<<前へ 23 24 25 26 27 28 29 次へ>>
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。