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物語そして枕草子 <枕草子>
太陽 15巻12号=No.175(1977年11月) <特集 : 紫式部 王朝の栄華と夢>
古典の文箱 初版第1刷
ウラ日本文学 : 古典文学の舞台裏 <新典社新書>
国語と国文学 942号(平成14年5月特集号 79巻5号) 平安時代文学における人間 (「ひとり」という形式 「公私」との距離をめぐって/「老い」の表象/「歌のちから」天地・鬼神を動かすもの 「礼楽」と「歌」/和泉式部百首恋十八首について/ほか)
校註 日本文學大系 全25冊揃
国語と国文学 889号(平成10年1月号 75巻1号) (桐壺帝の物語の方法 源氏物語の準拠をめぐって/近世における「和漢同情論」の展開/二葉亭四迷「其面影」論 「シムボリズム」の拒絶/「新撰字鏡」と「楊氏漢語抄」・「漢語抄」・「弁色立成」)
国語と国文学 510号(昭和41年8月号 43巻8号) (藤村雑談/山上憶良用字論 巻五の意字をめぐって/源氏物語の構想に関する一試論 年立と作者のケアレスミスをめぐって/徒然草本文批評の方法/あだ 春水人情本の特質)
古典植物辞典(講談社学術文庫1958)
太陽 昭和47年8月号 特集/川端康成 q
古筆学叢林第5巻 古筆学のあゆみ
和漢比較文学叢書
国語と国文学 829号(平成5年1月号 70巻1号) (生きた相の把握を 文学・演劇における種々の対応/源氏物語における方法としての音楽 「若菜下」巻の女楽について/「ふるまへる」姿をめぐって 俊成歌論と説話の接点/有島武郎論 その幼児性をめぐって)
国語と国文学 695号(昭和57年1月号 59巻1号) (西行最晩年の一首をめぐって/思い出 執と浄化としての軌跡 源氏物語「幻巻」小見/進藤以三の謡の特徴について 謡本と「筆の次」を中心に/漢詩文と政治小説 宮崎夢柳の場合)
国文学 解釈と教材の研究 昭和41年6月号(11巻6号) 特集 源氏物語五十四帖を探る
古典植物辞典
講座日本文学 西鶴 上・下 2冊揃
源氏物語 全現代語訳 (講談社学術文庫) 全20冊揃
現代京ことば訳 源氏物語 大修館書店 中井 和子
国語と国文学 861号(平成7月9月号 22巻9号) (雑歌と相聞 万葉集歌の分類、巻八と巻十の場合/吏部王記と源氏物語/蕪村詩にみる色彩表現/仮名文テクストの文献学的処理 書記の理論・的確な解釈・音韻史との相関・資料の均質性)
女性時代 第10年第11号 昭和14年11月
更級日記 <古典の旅 5>
サライ 1998年8/20号 特集:風流 舟遊び/うたせ船/たきや漁/立版古 江戸の組み立て玩具
国語と国文学 965号(平成16年4月号 81巻4号) (「内部」と「外部」という問題 日本近代文学の一面/「朝顔の花のさかり」 源氏物語「朝顔」巻の主題/今様の場をつくった人々 白河院皇女と今様/読み物としての近世軍書/ほか)
源氏絵集成
平安京の都市生活と郊外 <歴史文化ライブラリー 36>
デザインと文化そして物語
古典と教養
NHKニッポンときめき歴史館 3
上総の飛鳥
平家物語を歩く <平家物語>
命令・勧誘表現の体系的研究
源氏物語論 初函
儀礼文化 = Ritual culture 第11号(通巻第51号)
国語と国文学 874号(平成8年10月号 73巻10号) (北山と南岳 源氏物語若紫巻の仙境的世界/浦島伝説の淵源/「長明文字?」歌語注考 その成立基盤をめぐって/彼女の朝から別の朝へ 佐多稲子「キャラメル工場から」論/江戸東京語のアナタとオマエサン)
国語と国文学 858号(平成7年6月号 72巻6号) (二人の艶二郎 「江戸生艶気樺焼」から「総籬」へ/「河海抄」の「源氏物語」/「太平記」の受容と変容 「太平記評判秘伝理尽」「伝」の世界/「物の哀をしる」ことの意義 「紫文要領」について/ほか)
国語と国文学 734号(昭和60年3月号 62巻3号) (「事業」とDoing 透谷の弁明とエマーソンの「詩人論」/源氏物語の同語反復表現/永超の説話 魚食と疫神の出現をめぐって/下毛野武正考 随身説話への再検討/ほか)
国語と国文学 631号(昭和51年9月号 53巻9号) (「新勅撰和歌集口実」季吟 歌学方法印の立場/浮舟の復活をめぐって 源氏物語第三部の内部矛盾考/法華験記の先蹤/「聖家族」・その主題と方法/続日本紀宣命の用字と文体)
榊原政常一幕劇集 <未来一幕劇シリーズ ; 第2>
伊勢物語古注釈叢刊 15巻
伊勢物語古注釈叢刊 11巻
源氏物語評釈 <第1巻~第12巻・別巻2冊共 全14冊揃>
国語と国文学 617号(昭和年7月号 52巻7号) (柳田国男における国学の伝統/源氏物語の準拠と天変/和泉式部の重厄の年を考える 出家を思うことを中心に/「更級日記」の世界 喪失感と基盤としての自然/幸若舞の流派とその詞章)
源氏物語 (上/中/下) 三冊揃 (日本文学叢書)
伊勢物語古注釈叢刊 10巻 解題山本登朗
歴史物語入門
国語と国文学 959号(平成15年10月号 80巻10号) (山部赤人の吉野従駕歌 遊猟讃歌を中心に/「光源氏物語抄」所引「こまのゝものがたり」について 散佚「こまの」・「交野の少将」・「隠れ蓑」との関係再考/「乳母のふみ」考 文学史的な位置付けをめぐって/他)
国語と国文学 815号(平成3年12月号 68巻12号) (越前朝倉館の「太平記」/人麻呂「吉野讃歌」の方法とその基底 「吉野」創出の根源としての「大王」/「合はざる」楽の音 源氏物語における女の主題と音楽/西鶴の暗示的手法/ほか)
物語そして枕草子
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